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1/6インドで発売された「ジムニー5ドア」。5ドアもうらやましいが、赤いボディーカラーもうらやましい。
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2/6ルーフを「ブルーイッシュブラック」で塗り分けたツートンカラーも選べる。
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3/6日本の「ジムニー」のカラーバリエーション。どの色にも何らかの機能が持たされている。
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4/6こちらは「ジムニーシエラ」のカラーバリエーション。ぜひとも赤を加えてほしいところだ。
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5/62015年12月24日に発売された「アルトワークス」(現行アルトには設定なし)。当初はワークスを設定する予定はなかったが、同年3月の「ターボRS」発売時に「MTで乗りたい」という声が多かったゆえの対応だったという。
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6/6現行型「ソリオ」の発売時にカタログ落ちしたフルハイブリッドモデルは約2年後の2022年末に復活。ガソリン価格高騰によるカスタマーの声に応えての対応だという。

工藤 貴宏
物心ついた頃からクルマ好きとなり、小学生の頃には自動車雑誌を読み始め、大学在学中に自動車雑誌編集部でアルバイトを開始。その後、バイト先の編集部に就職したのち編集プロダクションを経て、気が付けばフリーランスの自動車ライターに。別の言い方をすればプロのクルマ好きってとこでしょうか。現在の所有車両は「スズキ・ソリオ」「マツダCX-60」、そして「ホンダS660」。実用車からスポーツカーまで幅広く大好きです。
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