クルマ好きなら毎日みてる webCG 新車情報・新型情報・カーグラフィック

第73回:トヨタRAV4(前編) ―世界を変えた“なんちゃってSUV”の偉業をたどる― 【カーデザイン曼荼羅】 の画像

YouTube Facebook Twitter

クルマ好きなら毎日みてる webCG 新車情報・新型情報・カーグラフィック
  • CATEGORY
    記事一覧
  • CAR BRAND
    ブランドで選ぶ
  • FEATURE/ESSAY
    特集・エッセイ
  • PREMIUM
    会員限定記事
  • USED CAR
    中古車を探す
  • MOVIES
    おすすめの動画
  • GUIDE
    徹底比較ガイド
  1. ホーム
  2. エッセイ
  3. カーデザイン曼荼羅
  4. 第73回:トヨタRAV4(前編) ―世界を変えた“なんちゃってSUV”の偉業をたどる―
  5. 画像・写真
ブランド一覧はこちらこの記事を読んだ人が他に読んだ記事試乗記ニュース画像・写真モーターショー自動車ヒストリー特集エッセイクルマ生活Q&AFrom Our StaffデイリーコラムCarScope谷口信輝の新車試乗水野和敏的視点池沢早人師の恋するニューモデル思考するドライバー山野哲也の“目”あの多田哲哉の自動車放談webCGプレミアム記事一覧webCGプレミアムプランとは日刊!名車列伝動画ギャラリープレゼントアウトビルトジャパンニューモデルSHOWCASE失敗しない中古車選びカーマニア人間国宝への道エディターから一言カーテク未来招来マッキナ あらモーダ!読んでますカー、観てますカーおすすめの動画小沢コージの勢いまかせ!!リターンズ自動車保険 トヨタレクサススバルマツダスズキダイハツホンダ日産三菱ポルシェメルセデス・ベンツアウディBMWMINIフォルクスワーゲンボルボルノープジョージャガーアルファ・ロメオフェラーリ
【webCG】もっと安くて満足できる自動車保険は?実際に契約した4804人による評価を見る【2025年】
  • 6代目となる新型「トヨタRAV4」。日本では2025年度内に販売が開始される予定だ。

    1/266代目となる新型「トヨタRAV4」。日本では2025年度内に販売が開始される予定だ。

  • 2025年5月21日の発表会にて、デザインの異なる3種類の新型「RAV4」を紹介する、トヨタのサイモン・ハンフリーズ チーフブランディングオフィサー。デザイン領域統括部長も務める人物だ。

    2/262025年5月21日の発表会にて、デザインの異なる3種類の新型「RAV4」を紹介する、トヨタのサイモン・ハンフリーズ チーフブランディングオフィサー。デザイン領域統括部長も務める人物だ。

  • 発表会場に展示されていた初代~5代目「RAV4」と、その起源となったコンセプトモデル。

    3/26発表会場に展示されていた初代~5代目「RAV4」と、その起源となったコンセプトモデル。

  • 1989年の東京モーターショーで発表されたコンセプトモデル「RAV-FOUR」。1993年には市販車に近いプロトタイプがお披露目され、翌年の市場投入に至った。

    4/261989年の東京モーターショーで発表されたコンセプトモデル「RAV-FOUR」。1993年には市販車に近いプロトタイプがお披露目され、翌年の市場投入に至った。

  • 1994年登場の、初代「RAV4」。都市型SUVの先駆けとなった、実は偉大なモデルだったのだ。

    5/261994年登場の、初代「RAV4」。都市型SUVの先駆けとなった、実は偉大なモデルだったのだ。

  • 当時のトヨタオート店(現ネッツ店)で販売されていた「RAV4 J」。初代「RAV4」はCMキャラクターに木村拓哉を起用するなど、若者ウケを狙ったモデルだったが、意外やリタイア層からも引き合いが多かったという。

    6/26当時のトヨタオート店(現ネッツ店)で販売されていた「RAV4 J」。初代「RAV4」はCMキャラクターに木村拓哉を起用するなど、若者ウケを狙ったモデルだったが、意外やリタイア層からも引き合いが多かったという。

  • カローラ店で販売された「RAV4 L」とそのインテリア。「RAV4 J」と同Lの違いは、グリルの意匠のちょっとした差異ぐらいだった。

    7/26カローラ店で販売された「RAV4 L」とそのインテリア。「RAV4 J」と同Lの違いは、グリルの意匠のちょっとした差異ぐらいだった。

  • ボディーを410mm延長した5ドアモデル。日本では1995年に発売され、ファミリー層の顧客を大いに獲得していくこととなった。

    8/26ボディーを410mm延長した5ドアモデル。日本では1995年に発売され、ファミリー層の顧客を大いに獲得していくこととなった。

  • 1997年登場の「いすゞ・ビークロス」。「ビッグホーン」由来の車台にクーペ風の3ドアボディーを架装した荒野のスポーツカーで、要は時代を先取りしすぎたモデルだった。

    9/261997年登場の「いすゞ・ビークロス」。「ビッグホーン」由来の車台にクーペ風の3ドアボディーを架装した荒野のスポーツカーで、要は時代を先取りしすぎたモデルだった。

  • 軽ハイトワゴンの先駆けとして、1993年に登場した初代「スズキ・ワゴンR」、後に、国内販売台数No.1の座に輝く人気車種となった。

    10/26軽ハイトワゴンの先駆けとして、1993年に登場した初代「スズキ・ワゴンR」、後に、国内販売台数No.1の座に輝く人気車種となった。

  • 「トヨタRAV4」のライバルとして、1995年に登場した「ホンダCR-V」(初代)。グローバル市場ではともに気を吐く2車種だが、RAV4が日本で今も人気を博しているのに対し、CR-Vは燃料電池車を除き、日本からは撤退してしまった……。

    11/26「トヨタRAV4」のライバルとして、1995年に登場した「ホンダCR-V」(初代)。グローバル市場ではともに気を吐く2車種だが、RAV4が日本で今も人気を博しているのに対し、CR-Vは燃料電池車を除き、日本からは撤退してしまった……。

  • 1997年に登場した初代「トヨタ・ハリアー」。言わずと知れた、高級クロスオーバーSUVの先駆けである。

    12/261997年に登場した初代「トヨタ・ハリアー」。言わずと知れた、高級クロスオーバーSUVの先駆けである。

  • 1988年登場の初代「スズキ・エスクード」。コンパクトで乗用車ライクなボディーをまとった元祖“ライトクロカン”だが、その実はラダーフレームを備えた本格クロスカントリー車だった。

    13/261988年登場の初代「スズキ・エスクード」。コンパクトで乗用車ライクなボディーをまとった元祖“ライトクロカン”だが、その実はラダーフレームを備えた本格クロスカントリー車だった。

  • 1984年登場の2代目「ジープ・チェロキー」。ボディーはモノコックだがサスペンションは前後リジッドアクスルで、タフな悪路走破性も備えていた。

    14/261984年登場の2代目「ジープ・チェロキー」。ボディーはモノコックだがサスペンションは前後リジッドアクスルで、タフな悪路走破性も備えていた。

  • 2000年に登場した2代目「RAV4」。このころはまだ、クロカン車よろしく横開きのテールゲートにスペアタイヤを背負っていた。

    15/262000年に登場した2代目「RAV4」。このころはまだ、クロカン車よろしく横開きのテールゲートにスペアタイヤを背負っていた。

  • 2005年に登場した3代目「RAV4」。グローバルでは人気を博したが、日本国内では肥大化したボディーをユーザーが敬遠。ライバルとの競争激化、マーケットの嗜好(しこう)の変化、トヨタ製SUV同士の市場でのバッティングなども重なり、販売不振に陥った。販売終了は2016年のことで、この代を最後に、日本でのRAV4の取り扱いはいったん終了となった。

    16/262005年に登場した3代目「RAV4」。グローバルでは人気を博したが、日本国内では肥大化したボディーをユーザーが敬遠。ライバルとの競争激化、マーケットの嗜好(しこう)の変化、トヨタ製SUV同士の市場でのバッティングなども重なり、販売不振に陥った。販売終了は2016年のことで、この代を最後に、日本でのRAV4の取り扱いはいったん終了となった。

  • 2013年から2018年まで販売された4代目「RAV4」。シャープなフロントマスクにモノフォルム的なスタイル、背面タイヤをやめた上開きのテールゲートと、そのいでたちはすっかり乗用車的なものとなっていた。

    17/262013年から2018年まで販売された4代目「RAV4」。シャープなフロントマスクにモノフォルム的なスタイル、背面タイヤをやめた上開きのテールゲートと、そのいでたちはすっかり乗用車的なものとなっていた。

  • 2019年に登場した5代目「RAV4」。見よ、このフロントマスクを! それまでの流れから一転、オフロードテイストを前面に打ち出したデザインが衝撃的で、3年ぶりの日本導入もあって大いに話題を集めた。

    18/262019年に登場した5代目「RAV4」。見よ、このフロントマスクを! それまでの流れから一転、オフロードテイストを前面に打ち出したデザインが衝撃的で、3年ぶりの日本導入もあって大いに話題を集めた。

  • 5代目「RAV4」の立体構成はかなりわかりやすいもので、ワイドなフロントバンパーから後ろへいくにつれて絞り込まれる前側の立体を、リアフェンダーやドア底部、テールゲートまわりからなる後ろ側の立体が、リアドアやリアクオーターまわりで受け止めるかたちとなっていた。

    19/265代目「RAV4」の立体構成はかなりわかりやすいもので、ワイドなフロントバンパーから後ろへいくにつれて絞り込まれる前側の立体を、リアフェンダーやドア底部、テールゲートまわりからなる後ろ側の立体が、リアドアやリアクオーターまわりで受け止めるかたちとなっていた。

  • インテリアの意匠も、優雅な曲線基調だったそれまでから一転。ゴツゴツした“強さ”を強調するものになった。

    20/26インテリアの意匠も、優雅な曲線基調だったそれまでから一転。ゴツゴツした“強さ”を強調するものになった。

  • 2017年のロサンゼルスショーで発表された「FT-ACコンセプト」。当初から「これが新型『RAV4』になるのでは?」とウワサされていたコンセプトモデルだ。

    21/262017年のロサンゼルスショーで発表された「FT-ACコンセプト」。当初から「これが新型『RAV4』になるのでは?」とウワサされていたコンセプトモデルだ。

  • ほった「トヨタは『FT-AC』の評判をみて、5代目『RAV4』のキャラ変も『いける!』って思ったのかもしれませんね」

    22/26ほった「トヨタは『FT-AC』の評判をみて、5代目『RAV4』のキャラ変も『いける!』って思ったのかもしれませんね」

  • サイドビューでは、前傾したプロポーションや、後ろへいくにつれ高くなっていくベルトラインやキャラクターラインが特徴。勢いを感じさせるスポーティーなものだった。

    23/26サイドビューでは、前傾したプロポーションや、後ろへいくにつれ高くなっていくベルトラインやキャラクターラインが特徴。勢いを感じさせるスポーティーなものだった。

  • 「RAV4」とは“ガワ違いの兄弟車”の関係にあたる4代目「ハリアー」。いまだに根強い人気を誇っているが、米国仕様の「ヴェンザ」は「クラウン シグニア」(日本名:クラウン エステート)と入れ代わるかたちで廃止となっている。トヨタ・ハリアーの、明日はどっちだ?

    24/26「RAV4」とは“ガワ違いの兄弟車”の関係にあたる4代目「ハリアー」。いまだに根強い人気を誇っているが、米国仕様の「ヴェンザ」は「クラウン シグニア」(日本名:クラウン エステート)と入れ代わるかたちで廃止となっている。トヨタ・ハリアーの、明日はどっちだ?

  • 2018年3月のニューヨークショーより、5代目「RAV4」の発表会の様子。

    25/262018年3月のニューヨークショーより、5代目「RAV4」の発表会の様子。

  • 渕野「自分がもといた会社は、アウトドアテイストのSUVを得意にしていたんで、トヨタが5代目『RAV4』を出してきたときには、こちらのテリトリーに入ってきた! と話題でした(笑)」

    26/26渕野「自分がもといた会社は、アウトドアテイストのSUVを得意にしていたんで、トヨタが5代目『RAV4』を出してきたときには、こちらのテリトリーに入ってきた! と話題でした(笑)」

渕野 健太郎

渕野 健太郎

プロダクトデザイナー兼カーデザインジャーナリスト。福岡県出身。日本大学芸術学部卒業後、富士重工業株式会社(現、株式会社SUBARU)にカーデザイナーとして入社。約20年の間にさまざまなクルマをデザインするなかで、クルマと社会との関わりをより意識するようになる。主観的になりがちなカーデザインを分かりやすく解説、時には問題定義、さらにはデザイン提案まで行うマルチプレイヤーを目指している。

→連載記事リスト「カーデザイン曼荼羅」
「渕野 健太郎」の記事一覧へ
清水 草一

清水 草一

お笑いフェラーリ文学である『そのフェラーリください!』(三推社/講談社)、『フェラーリを買ふということ』(ネコ・パブリッシング)などにとどまらず、日本でただ一人の高速道路ジャーナリストとして『首都高はなぜ渋滞するのか!?』(三推社/講談社)、『高速道路の謎』(扶桑社新書)といった著書も持つ。慶大卒後、編集者を経てフリーライター。最大の趣味は自動車の購入で、現在まで通算47台、うち11台がフェラーリ。本人いわく「『タモリ倶楽部』に首都高研究家として呼ばれたのが人生の金字塔」とのこと。

→連載記事リスト「カーマニア人間国宝への道」
→連載記事リスト「カーデザイン曼荼羅」
「清水 草一」の記事一覧へ
記事本文に戻る トップページに戻る
【webCG】もっと安くて満足できる自動車保険は?実際に契約した4804人による評価を見る【2025年】
カーデザイン曼荼羅の新着記事
  • 第100回:コンパクトSUV百花繚乱(前編) ―デザイン的にも粒ぞろい! 老若男女をメロメロにする人気者の実情―
    第100回:コンパクトSUV百花繚乱(前編) ―デザイン的にも粒ぞろい! 老若男女をメロメロにする人気者の実情― 2026.1.28 日本国内でも、海外でも、今や自動車マーケットで一大勢力となっているコンパクトSUV。ちょっと前までマイナーな存在だったこのジャンルは、なぜ老若男女をメロメロにする人気者となったのか? 話題の車種を俯瞰(ふかん)しつつ、カーデザインの識者と考えた。
  • 第99回:「トヨタGR GT」と「レクサスLFAコンセプト」(後編) ―対極的な2台の造形からスポーツカーの教義を考える―
    第99回:「トヨタGR GT」と「レクサスLFAコンセプト」(後編) ―対極的な2台の造形からスポーツカーの教義を考える― 2026.1.21 コンポーネントを共用するのに、その形は全然違う! トヨタの次世代スーパースポーツ「トヨタGR GT」と「レクサスLFAコンセプト」のデザインを、有識者と比較検証。突き抜けて武骨なGR GTか、優雅で知的なLFAか、あなたならどちらを選ぶ?
  • 第98回:「トヨタGR GT」と「レクサスLFAコンセプト」(前編) ―レースで勝つためなら歪なデザインも許される?―
    第98回:「トヨタGR GT」と「レクサスLFAコンセプト」(前編) ―レースで勝つためなら歪なデザインも許される?― 2026.1.14 “世界のTOYOTA”の頂点を担う、「トヨタGR GT」と「レクサスLFAコンセプト」。話題騒然の2台のスーパースポーツを、カーデザインの識者と大検証! レースでの勝利に振り切ったGR GTの歪(いびつ)な造形は、果たしてアリや、ナシや?
  • 第97回:僕たちはいつからマツダのコンセプトカーに冷めてしまったのか
    第97回:僕たちはいつからマツダのコンセプトカーに冷めてしまったのか 2025.12.24 2台のコンセプトモデルを通し、いよいよ未来の「魂動デザイン」を見せてくれたマツダ。しかしイマイチ、私たちは以前のようには興奮できないのである。あまりに美しいマツダのショーカーに、私たちが冷めてしまった理由とは? カーデザインの識者と考えた。
  • 第96回:レクサスとセンチュリー(後編) ―レクサスよどこへ行く!? 6輪ミニバンと走る通天閣が示した未来―
    第96回:レクサスとセンチュリー(後編) ―レクサスよどこへ行く!? 6輪ミニバンと走る通天閣が示した未来― 2025.12.17 業界をあっと言わせた、トヨタの新たな5ブランド戦略。しかし、センチュリーがブランドに“格上げ”されたとなると、気になるのが既存のプレミアムブランドであるレクサスの今後だ。新時代のレクサスに課せられた使命を、カーデザインの識者と考えた。
カーデザイン曼荼羅の記事をもっとみる
新着記事
  • 第101回:コンパクトSUV百花繚乱(後編) ―理由は“見た目”だけにあらず! 天下を制した人気者の秘密と課題― NEW

    第101回:コンパクトSUV百花繚乱(後編) ―理由は“見た目”だけにあらず! 天下を制した人気者の秘密と課題―

    2026.2.4カーデザイン曼荼羅
    今や世界的にマーケットの主役となっているコンパクトSUV。なかでも日本は、軽にもモデルが存在するほどの“コンパクトSUV天国”だ。ちょっと前までニッチだった存在が、これほどの地位を得た理由とは? カーデザインの識者と考えた。
  • 社長が明言! 三菱自動車が2026年に発売する新型「クロスカントリーSUV」とは? NEW

    社長が明言! 三菱自動車が2026年に発売する新型「クロスカントリーSUV」とは?

    2026.2.4デイリーコラム
    三菱自動車が2026年に新型クロスカントリーSUVの導入を明言した。かねてうわさになっている次期型「パジェロ」であることに疑いはないが、まだ見ぬ新型は果たしてどんなクルマになるのだろうか。状況証拠から割り出してみた。
  • 日産エクストレイル ロッククリークe-4ORCE(4WD)【試乗記】 NEW

    日産エクストレイル ロッククリークe-4ORCE(4WD)【試乗記】

    2026.2.4試乗記
    「日産エクストレイル」に新たなカスタマイズモデル「ロッククリーク」が登場。専用のボディーカラーや外装パーツが与えられ、いかにもタフに使い倒せそうな雰囲気をまとっているのが特徴だ。高速道路とワインディングロードを中心に400km余りをドライブした。
  • 続・直撃「BYDラッコ」! 背が15cmも高いのに航続距離が「サクラ」&「N-ONE e:」超えってマジか?

    続・直撃「BYDラッコ」! 背が15cmも高いのに航続距離が「サクラ」&「N-ONE e:」超えってマジか?

    2026.2.3小沢コージの勢いまかせ!! リターンズ
    2026年の発売に向けて着々と開発が進められている「BYDラッコ」。日本の軽自動車関係者を震え上がらせている中国発の軽スーパーハイト電気自動車だが、ついに大まかな航続可能距離が判明した。「これは事件だ!」ということで小沢コージが開発関係者を再直撃!
  • クルマの進化は、ドライバーを幸せにしているか?

    クルマの進化は、ドライバーを幸せにしているか?

    2026.2.3あの多田哲哉のクルマQ&A
    現代のクルマは、運転支援をはじめ、さまざまな電動装備がドライバーをサポートしてくれる。こうした技術的な進化は、ドライバーを幸せにしていると言い切れるだろうか? 元トヨタのチーフエンジニア、多田哲哉さんに聞いた。
  • フェラーリ849テスタロッサ(4WD/8AT)【海外試乗記】

    フェラーリ849テスタロッサ(4WD/8AT)【海外試乗記】

    2026.2.3試乗記
    フェラーリの新型スーパースポーツ「849テスタロッサ」は、スペシャルモデル「F80」に通じるデザインをまとい、歴史的な車名が与えられている。期待高まる、その走りは? スペインで試乗した西川 淳の第一報。
新着記事をもっとみる
webCGプレミアムプラン

注目のキーワード

“走行性能がいいクルマ”と“運転しやすいクルマ”は違うのか?最新ニュース試乗記トヨタスズキダイハツ三菱日産自動車保険車一括査定

注目の記事AD

  • クルマ好きなら試してみたい旬のタイヤとアクセサリー。webCGのイチオシはこれだ!
    クルマ好きなら試してみたい旬のタイヤとアクセサリー。webCGのイチオシはこれだ! 特集
  • 品質の高さと確かな保証でカーライフに寄り添う「レクサス認定中古車CPO」。その魅力を探る。
    品質の高さと確かな保証でカーライフに寄り添う「レクサス認定中古車CPO」。その魅力を探る。 特集
注目の記事一覧へ

キャンペーン・お得な情報AD

[webCG]あなたにベストな自動車保険は? 約4000人の意見を反映した人気ランキングを公開! NEW[webCG]クルマを高く手軽に売りたいですか? 車一括査定サービスのおすすめランキングを紹介NEW[webCG]ただいま利用者増加中! カーリースサービスのおすすめランキングベスト10を発表!NEW
週間アクセスランキング総合
  • スズキ・ワゴンR ZL(FF/5MT)【試乗記】
    スズキ・ワゴンR ZL(FF/5MT)【試乗記】 2026.1.28 試乗記
  • 「スバルPerformance-B STIコンセプト」の市販化はズバリ2027年!?
    「スバルPerformance-B STIコンセプト」の市販化はズバリ2027年!? 2026.1.29 デイリーコラム
  • スバル・ソルテラET-HS(4WD)【試乗記】
    スバル・ソルテラET-HS(4WD)【試乗記】 2026.1.27 試乗記
  • 日本だけの300台限定! ランドローバー上陸75周年を記念する特別な「ディフェンダー110」が登場
    日本だけの300台限定! ランドローバー上陸75周年を記念する特別な「ディフェンダー110」が登場 2026.1.28 自動車ニュース
  • 第100回:コンパクトSUV百花繚乱(前編) ―デザイン的にも粒ぞろい! 老若男女をメロメロにする人気者の実情―
    第100回:コンパクトSUV百花繚乱(前編) ―デザイン的にも粒ぞろい! 老若男女をメロメロにする人気者の実情― 2026.1.28 エッセイ
車買取・中古車査定 - 価格.com

メルマガでしか読めないコラムや更新情報、次週の予告などを受け取る。

ご登録いただいた情報は、メールマガジン配信のほか、『webCG』のサービス向上やプロモーション活動などに使い、その他の利用は行いません。

ご登録ありがとうございました。

Follow us
CONTENTS
  • プレミアムプラン限定記事
  • 試乗記
  • ニュース
  • 画像・写真
  • デイリーコラム
  • From Our Staff
  • エッセイ
  • 特集
  • 注目の記事
  • モーターショー・オートサロン
  • バイク
  • EVcafe
  • アウトビルトジャパン
  • 日刊!名車列伝
  • 中古車検索
ABOUT US
  • 運営会社
  • webCGについて
  • プレミアムプランについて
  • EVcafeについて
  • 著者一覧
  • サイトマップ
  • 著作権/プライバシーポリシー
  • 利用規約
  • 特定商取引法に基づく表記
  • メルマガ登録
  • プッシュ通知設定
  • お問い合わせ
  • 広告掲載
  • 採用情報
Copyright webCG Inc. All rights reserved.

webCGの最新記事の通知を受け取りませんか?

詳しくはこちら

表示されたお知らせの「許可」または「はい」ボタンを押してください。