クルマ好きなら毎日みてる webCG 新車情報・新型情報・カーグラフィック

第74回:トヨタRAV4(後編) ―これは堕落か? 洗練か? 話題を呼ぶ6代目の是非を問う― 【カーデザイン曼荼羅】 の画像

YouTube Facebook Twitter

クルマ好きなら毎日みてる webCG 新車情報・新型情報・カーグラフィック
  • CATEGORY
    記事一覧
  • CAR BRAND
    ブランドで選ぶ
  • FEATURE/ESSAY
    特集・エッセイ
  • PREMIUM
    会員限定記事
  • USED CAR
    中古車を探す
  • MOVIES
    おすすめの動画
  • GUIDE
    徹底比較ガイド
  1. ホーム
  2. エッセイ
  3. カーデザイン曼荼羅
  4. 第74回:トヨタRAV4(後編) ―これは堕落か? 洗練か? 話題を呼ぶ6代目の是非を問う―
  5. 画像・写真
ブランド一覧はこちらこの記事を読んだ人が他に読んだ記事試乗記ニュース画像・写真モーターショー自動車ヒストリー特集エッセイクルマ生活Q&AFrom Our StaffデイリーコラムCarScope谷口信輝の新車試乗水野和敏的視点池沢早人師の恋するニューモデル思考するドライバー山野哲也の“目”あの多田哲哉の自動車放談webCGプレミアム記事一覧webCGプレミアムプランとは日刊!名車列伝動画ギャラリープレゼントアウトビルトジャパンニューモデルSHOWCASE失敗しない中古車選びカーマニア人間国宝への道エディターから一言カーテク未来招来マッキナ あらモーダ!読んでますカー、観てますカーおすすめの動画小沢コージの勢いまかせ!!リターンズ自動車保険 トヨタレクサススバルマツダスズキダイハツホンダ日産三菱ポルシェメルセデス・ベンツアウディBMWMINIフォルクスワーゲンボルボルノープジョージャガーアルファ・ロメオフェラーリ
【webCG】もっと安くて満足できる自動車保険は?実際に契約した4804人による評価を見る【2025年】
  • 2025年5月に世界初公開された、新型「RAV4」。1994年登場の初代より数えて、6代目のモデルとなる。

    1/222025年5月に世界初公開された、新型「RAV4」。1994年登場の初代より数えて、6代目のモデルとなる。

  • 多方面に衝撃を与えた、先代こと5代目「RAV4」。 
	渕野「このクルマはフロントのシルエットが⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠最大のポイントです。ヘッドランプ下が横に大きく張り出しており、そこからタイヤまで削られてリフトアップ感を強調しているんです。デザイナーとしては、スケッチでこういう絵を描くことはありますが、実車でここまで明快になってるものは、なかなかないですよ」

    2/22多方面に衝撃を与えた、先代こと5代目「RAV4」。 
    渕野「このクルマはフロントのシルエットが⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠最大のポイントです。ヘッドランプ下が横に大きく張り出しており、そこからタイヤまで削られてリフトアップ感を強調しているんです。デザイナーとしては、スケッチでこういう絵を描くことはありますが、実車でここまで明快になってるものは、なかなかないですよ」

  • 前回も触れたとおり、先代「RAV4」はワイドなフロントバンパーからぎゅっと絞り込まれていくフロント側の立体を、Cピラーやリアフェンダーなどからなるリア側の立体が受け止める立体構成となっていた。

    3/22前回も触れたとおり、先代「RAV4」はワイドなフロントバンパーからぎゅっと絞り込まれていくフロント側の立体を、Cピラーやリアフェンダーなどからなるリア側の立体が受け止める立体構成となっていた。

  • 先代(上)と新型(下)の「RAV4」の比較。ショルダーラインから下の広いボディー面に注目。先代「RAV4」のボディーの絞りっぷりがよくわかる。

    4/22先代(上)と新型(下)の「RAV4」の比較。ショルダーラインから下の広いボディー面に注目。先代「RAV4」のボディーの絞りっぷりがよくわかる。

  • 新型「RAV4」のアイデアスケッチ。 
	ほった「この段階では、先代も新型も、似たようなイメージを志向しているように見えるんですけどねぇ」

    5/22新型「RAV4」のアイデアスケッチ。 
    ほった「この段階では、先代も新型も、似たようなイメージを志向しているように見えるんですけどねぇ」

  • 新型「RAV4」の三面図。「Big Foot」(大径タイヤを強調) 、「Lift-up」(高い走破性を想起) 。「Utility」(使いやすい荷室空間)をポイントとしてデザインし、どこへでも行けそうな「RAV4」らしさを表現したとしている。

    6/22新型「RAV4」の三面図。「Big Foot」(大径タイヤを強調) 、「Lift-up」(高い走破性を想起) 。「Utility」(使いやすい荷室空間)をポイントとしてデザインし、どこへでも行けそうな「RAV4」らしさを表現したとしている。

  • 新型「RAV4」は、基本となる立体を膨らませたり絞り込んだりするのではなく、車体の一部(具体的にはドア下部やリアフェンダーの周辺)を削ることで、ダイナミックさを表現しようとしている。

    7/22新型「RAV4」は、基本となる立体を膨らませたり絞り込んだりするのではなく、車体の一部(具体的にはドア下部やリアフェンダーの周辺)を削ることで、ダイナミックさを表現しようとしている。

  • 清水「まぁ新型には3種類のデザインがあるから、一概に都会的になったとかワイルドさがうせたとかとも、言いづらいんだけどね」 
	ほった「なんかそういうところも、保険をかけたみたいな感じで釈然としないんですよねぇ」

    8/22清水「まぁ新型には3種類のデザインがあるから、一概に都会的になったとかワイルドさがうせたとかとも、言いづらいんだけどね」 
    ほった「なんかそういうところも、保険をかけたみたいな感じで釈然としないんですよねぇ」

  • トヨタの最新モデルではおなじみの、「ハンマーヘッド」デザインが用いられた新型「RAV4」のフロントマスク。

    9/22トヨタの最新モデルではおなじみの、「ハンマーヘッド」デザインが用いられた新型「RAV4」のフロントマスク。

  • 発表会の会場より、新型「RAV4」のリアまわり。リアガラスとテールランプを一体化したり、一つひとつの面を大きくとったりすることで、塊感や強さ感を前面に押し出している。

    10/22発表会の会場より、新型「RAV4」のリアまわり。リアガラスとテールランプを一体化したり、一つひとつの面を大きくとったりすることで、塊感や強さ感を前面に押し出している。

  • フロントマスクをやや俯瞰めで見たところ。コの字型のヘッドランプの間からノーズが突き出ており、さらにランプとバンパー/フロントグリルの面の間にも段差がついている。

    11/22フロントマスクをやや俯瞰めで見たところ。コの字型のヘッドランプの間からノーズが突き出ており、さらにランプとバンパー/フロントグリルの面の間にも段差がついている。

  • 3つあるスタイルのうちの、「アドベンチャー」仕様のフロントまわり。上部のハンマーヘッドデザインに加えてバンパーの凸凹もあり、かなりビジーな印象だ。

    12/223つあるスタイルのうちの、「アドベンチャー」仕様のフロントまわり。上部のハンマーヘッドデザインに加えてバンパーの凸凹もあり、かなりビジーな印象だ。

  • 新型「RAV4」の、フロントとリアのデザインスケッチ。

    13/22新型「RAV4」の、フロントとリアのデザインスケッチ。

  • ほった「この角度がいちばん伝わりやすいかな……。ふわっとした表現で恐縮なんですが、新型『RAV4』って、古いアニメに出てくるロボットの足みたいな感じがするんですよ」

    14/22ほった「この角度がいちばん伝わりやすいかな……。ふわっとした表現で恐縮なんですが、新型『RAV4』って、古いアニメに出てくるロボットの足みたいな感じがするんですよ」

  • こちらは発表会の展示車両の写真。 
	渕野「屋内の照明の下で見ただけなんで何とも言えませんけど、実車はそこまでクドくなかったですよ」

    15/22こちらは発表会の展示車両の写真。 
    渕野「屋内の照明の下で見ただけなんで何とも言えませんけど、実車はそこまでクドくなかったですよ」

  • 清水「クロスオーバーSUVのデザインなんて基本ファッションなんだし。機能性準拠のデザインは『ランクル』系に任せておけばいいと思うんだけど」 
	ほった「確かにそうなんですけどね」

    16/22清水「クロスオーバーSUVのデザインなんて基本ファッションなんだし。機能性準拠のデザインは『ランクル』系に任せておけばいいと思うんだけど」 
    ほった「確かにそうなんですけどね」

  • ほった「思い起こせば、先代『RAV4』だってデザインは芝居のカタマリだったわけですしねぇ。この新型は、中途半端に機能性とかアウトドア感とかを演出しているから、かえって『デザインのためのデザイン』の部分が、目につくのかもしれません」

    17/22ほった「思い起こせば、先代『RAV4』だってデザインは芝居のカタマリだったわけですしねぇ。この新型は、中途半端に機能性とかアウトドア感とかを演出しているから、かえって『デザインのためのデザイン』の部分が、目につくのかもしれません」

  • 先代(上)と新型(下)のサイドビュー。ボンネットの厚みにAピラーの位置や傾き、ルーフライン、ガラスエリアとボディーの比率などなど、各所に類似する点が見て取れる。

    18/22先代(上)と新型(下)のサイドビュー。ボンネットの厚みにAピラーの位置や傾き、ルーフライン、ガラスエリアとボディーの比率などなど、各所に類似する点が見て取れる。

  • ファッションやスタイルに関する感度が高い方々の間でも、ひと目ぼれで購入されることがままあったという先代「RAV4」。6代目となる新型に、そうしたデザインのパワーはあるのだろうか?

    19/22ファッションやスタイルに関する感度が高い方々の間でも、ひと目ぼれで購入されることがままあったという先代「RAV4」。6代目となる新型に、そうしたデザインのパワーはあるのだろうか?

  • 清水「街の風景の一部として、新型はとてもステキになったと思うんだけど」 
	ほった「まぁ都会寄りになったのは確かですけど」

    20/22清水「街の風景の一部として、新型はとてもステキになったと思うんだけど」 
    ほった「まぁ都会寄りになったのは確かですけど」

  • 2021年12月に発表されたコンセプトモデル「コンパクトクルーザーEV」。トヨタのSUVとしては、「ランクルのコンパクト版」の登場がウワサされているが……。

    21/222021年12月に発表されたコンセプトモデル「コンパクトクルーザーEV」。トヨタのSUVとしては、「ランクルのコンパクト版」の登場がウワサされているが……。

  • 清水「『RAV4』は都会派SUVの先駆けだったんだから、新型は街に帰ろう!」 
	ほった「その割に、トヨタが用意した広報画像にも、街っぽいロケーションのものは少ないんですよねぇ。つくり手はどこを志向しているんでしょうか」

    22/22清水「『RAV4』は都会派SUVの先駆けだったんだから、新型は街に帰ろう!」 
    ほった「その割に、トヨタが用意した広報画像にも、街っぽいロケーションのものは少ないんですよねぇ。つくり手はどこを志向しているんでしょうか」

渕野 健太郎

渕野 健太郎

プロダクトデザイナー兼カーデザインジャーナリスト。福岡県出身。日本大学芸術学部卒業後、富士重工業株式会社(現、株式会社SUBARU)にカーデザイナーとして入社。約20年の間にさまざまなクルマをデザインするなかで、クルマと社会との関わりをより意識するようになる。主観的になりがちなカーデザインを分かりやすく解説、時には問題定義、さらにはデザイン提案まで行うマルチプレイヤーを目指している。

→連載記事リスト「カーデザイン曼荼羅」
「渕野 健太郎」の記事一覧へ
清水 草一

清水 草一

お笑いフェラーリ文学である『そのフェラーリください!』(三推社/講談社)、『フェラーリを買ふということ』(ネコ・パブリッシング)などにとどまらず、日本でただ一人の高速道路ジャーナリストとして『首都高はなぜ渋滞するのか!?』(三推社/講談社)、『高速道路の謎』(扶桑社新書)といった著書も持つ。慶大卒後、編集者を経てフリーライター。最大の趣味は自動車の購入で、現在まで通算47台、うち11台がフェラーリ。本人いわく「『タモリ倶楽部』に首都高研究家として呼ばれたのが人生の金字塔」とのこと。

→連載記事リスト「カーマニア人間国宝への道」
→連載記事リスト「カーデザイン曼荼羅」
「清水 草一」の記事一覧へ
記事本文に戻る トップページに戻る
【webCG】もっと安くて満足できる自動車保険は?実際に契約した4804人による評価を見る【2025年】
カーデザイン曼荼羅の新着記事
  • 第106回:さよならワグナー(前編) ―メルセデス・ベンツのデザインを変えた傑物の去就―
    第106回:さよならワグナー(前編) ―メルセデス・ベンツのデザインを変えた傑物の去就― 2026.3.25 長年にわたりメルセデス・ベンツのデザインを指揮してきたゴードン・ワグナー氏が、ついに退任! 彼はドイツが誇る高級車ブランドになにをもたらしたのか? カーデザインの識者とともに、希代の傑物の足跡とメルセデスデザインの今昔を振り返る。
  • 第105回:「フェラーリ・ルーチェ」のインテリア革命(後編) ―いきすぎたタッチパネル万能主義に物申す!―
    第105回:「フェラーリ・ルーチェ」のインテリア革命(後編) ―いきすぎたタッチパネル万能主義に物申す!― 2026.3.18 巨大ディスプレイ全盛の時代に、あえて物理スイッチのよさを問う! フェラーリのニューモデル「ルーチェ」のインテリアは、へそ曲がりの逆張りか? 新しい価値観の萌芽(ほうが)か? カーデザインの有識者とともに、クルマのインターフェイスのあるべき姿を考えた。
  • 第104回:「フェラーリ・ルーチェ」のインテリア革命(前編) ―元アップルの2人が放ったデジタル至上主義への一撃―
    第104回:「フェラーリ・ルーチェ」のインテリア革命(前編) ―元アップルの2人が放ったデジタル至上主義への一撃― 2026.3.11 フェラーリが新型電気自動車「ルーチェ」のインテリアを公開! デザインを担ったのは、「iMac」や「Apple Watch」を手がけた元アップルの2人の大物だった。プロダクトデザイン界の生ける伝説は、自動車の内装になにをもたらしたのか? カーデザインの識者が解説する。
  • 第103回:フランス車暗黒時代(後編) ―おしゃれだったアナタはどこへ? フレンチデザイン没落の原因と再生への曙光―
    第103回:フランス車暗黒時代(後編) ―おしゃれだったアナタはどこへ? フレンチデザイン没落の原因と再生への曙光― 2026.2.18 おしゃれなクルマをつくりたくてもつくれない? かつてセンスのかたまりだったフランス車は、なぜコテコテ&ゴテゴテのデザインに移行せざるを得なかったのか? カーデザインの識者とともに、フレンチデザインが変節した理由を深掘りし、復活の光を探った。
  • 第102回:フランス車暗黒時代(前編) ―なにがどうしてこうなった!? 愛嬌を失ったフレンチデザインを憂う―
    第102回:フランス車暗黒時代(前編) ―なにがどうしてこうなった!? 愛嬌を失ったフレンチデザインを憂う― 2026.2.11 かつては「おしゃれなクルマ」の代名詞だったフランス車。知的であか抜けていて、愛嬌(あいきょう)もある人気者だったのに……最近ちょっと、様子がヘンじゃないか? 攻撃的な顔まわりやコテコテの装飾に傾倒しだした彼らの行き着く先は? カーデザインの識者と考えた。
カーデザイン曼荼羅の記事をもっとみる
新着記事
  • 500万円超のラインナップが2倍に!? 唐突すぎるホンダの上級車種戦略に物申す NEW

    500万円超のラインナップが2倍に!? 唐突すぎるホンダの上級車種戦略に物申す

    2026.3.27デイリーコラム
    2026年は500万円超のモデル数が2倍に!? 急拡大するホンダの上級車種だが、そこにいまひとつ計画性を感じられないのはなぜか? 豊富とはいえないグレード構成に、再販と販売終了を繰り返すこらえ性のなさ……。今、あえてホンダの上級車戦略に苦言を呈す!
  • BMW 525LiエクスクルーシブMスポーツ(FR/8AT) NEW

    BMW 525LiエクスクルーシブMスポーツ(FR/8AT)

    2026.3.27JAIA輸入車試乗会2026
    中国からやってくる「BMW 5シリーズ ロング」はなんとも不思議な存在だ。全長を5175mmまで拡大した後席主体のクルマかと思えば、運転してみても軽快かつ痛快。ポジションはちょっと地味ではあるものの、後世になって「隠れた名車」として評価が高まりそうな予感がする。
  • ディフェンダー・トロフィーエディション キュレーテッドフォージャパン(4WD/8AT)

    ディフェンダー・トロフィーエディション キュレーテッドフォージャパン(4WD/8AT)

    2026.3.26JAIA輸入車試乗会2026
    カッコと走りがすばらしい、だけじゃない。黄色いボディーが目を引く「ディフェンダー」の限定車「トロフィーエディション」を前にしたリポーターは、目の前の現実のはるか先にある、伝説のアドベンチャーレースに思いをはせた。
  • おめでとう勝田貴元選手! WRCでの日本人34年ぶりの優勝に至る、14年の足跡

    おめでとう勝田貴元選手! WRCでの日本人34年ぶりの優勝に至る、14年の足跡

    2026.3.26デイリーコラム
    世界ラリー選手権(WRC)サファリ・ラリーで、勝田貴元選手が優勝! WRCのトップカテゴリーで日本人が勝利を挙げたのは、実に34年ぶりのことだ。記念すべき快挙に至る勝田選手の足跡を、世界を渡り歩くラリーカメラマンが写真とともに振り返る。
  • 第954回:イタリア式「走ったぶんだけ保険」奮闘記

    第954回:イタリア式「走ったぶんだけ保険」奮闘記

    2026.3.26マッキナ あらモーダ!
    イタリア在住の大矢アキオが、マイカーの維持費を節約するべく走行距離連動型の自動車保険に挑戦! そこに待ち受けていた予想外のトラブルの数々とは? 保険にみるイタリアのお国柄と、2カ国生活者ならではの“あるある”な騒動をリポートする。
  • フェラーリ・アマルフィ スパイダー

    フェラーリ・アマルフィ スパイダー

    2026.3.25画像・写真
    フェラーリが2+2の優雅なオープントップモデル「アマルフィ スパイダー」を日本初公開。フェラーリならではの純粋な走りの高揚感と、4座オープンのパッケージがかなえる多様な体験価値を提供する一台を、写真で紹介する。
新着記事をもっとみる
webCGプレミアムプラン

注目のキーワード

最新ニュース試乗記コラムトヨタスズキダイハツ三菱日産自動車保険車一括査定

注目の記事AD

  • これがポルシェが認めた性能だ。ネクセンのSUV用タイヤ「N-FERA RU1」の実力をリポート。
    これがポルシェが認めた性能だ。ネクセンのSUV用タイヤ「N-FERA RU1」の実力をリポート。 特集
  • ブリヂストンがSUV用に開発した新タイヤ「ALENZA LX200」を特集。その注目すべき特徴とは?
    ブリヂストンがSUV用に開発した新タイヤ「ALENZA LX200」を特集。その注目すべき特徴とは? 特集
  • もうすぐ春の履き替えシーズン。各ブランドの2026年の最新タイヤを詳しくチェック。
    もうすぐ春の履き替えシーズン。各ブランドの2026年の最新タイヤを詳しくチェック。 特集
  • クルマ好きなら試してみたい旬のタイヤとアクセサリー。webCGのイチオシはこれだ!
    クルマ好きなら試してみたい旬のタイヤとアクセサリー。webCGのイチオシはこれだ! 特集
  • 名品と呼ばれるホイール「ボルクレーシングTE37」の特別バージョンが登場。その魅力に迫る。
    名品と呼ばれるホイール「ボルクレーシングTE37」の特別バージョンが登場。その魅力に迫る。 特集
注目の記事一覧へ

キャンペーン・お得な情報AD

[ブリヂストン]記事末のアンケートにご協力お願いしますNEW[webCG]あなたにベストな自動車保険は? 約4000人の意見を反映した人気ランキングを公開! NEW[webCG]クルマを高く手軽に売りたいですか? 車一括査定サービスのおすすめランキングを紹介NEW[webCG]ただいま利用者増加中! カーリースサービスのおすすめランキングベスト10を発表!NEW
週間アクセスランキング総合
  • いまこそ、かき回したい! 新車で買えるおすすめMT車はこれだ!
    いまこそ、かき回したい! 新車で買えるおすすめMT車はこれだ! 2026.3.16 デイリーコラム
  • 日産リーフB7 G(FWD)【試乗記】
    日産リーフB7 G(FWD)【試乗記】 2026.3.20 試乗記
  • 第56回:走行16万kmでも電池の劣化なし! -20℃でもエアコンが効く! 新型「日産リーフ」のスゴイところを聞く
    第56回:走行16万kmでも電池の劣化なし! -20℃でもエアコンが効く! 新型「日産リーフ」のスゴイところを聞く 2026.3.23 エッセイ
  • ホンダが「N-VAN」を一部改良 人気の特別仕様車にターボエンジン仕様を追加設定
    ホンダが「N-VAN」を一部改良 人気の特別仕様車にターボエンジン仕様を追加設定 2026.3.19 自動車ニュース
  • カッコインサイト! スタイリッシュになった新型「ホンダ・インサイト」は買いなのか?
    カッコインサイト! スタイリッシュになった新型「ホンダ・インサイト」は買いなのか? 2026.3.23 デイリーコラム

メルマガでしか読めないコラムや更新情報、次週の予告などを受け取る。

ご登録いただいた情報は、メールマガジン配信のほか、『webCG』のサービス向上やプロモーション活動などに使い、その他の利用は行いません。

ご登録ありがとうございました。

Follow us
CONTENTS
  • プレミアムプラン限定記事
  • 試乗記
  • ニュース
  • 画像・写真
  • デイリーコラム
  • From Our Staff
  • エッセイ
  • 特集
  • 注目の記事
  • モーターショー・オートサロン
  • バイク
  • EVcafe
  • アウトビルトジャパン
  • 日刊!名車列伝
  • 中古車検索
ABOUT US
  • 運営会社
  • webCGについて
  • プレミアムプランについて
  • EVcafeについて
  • 著者一覧
  • サイトマップ
  • 著作権/プライバシーポリシー
  • 利用規約
  • 特定商取引法に基づく表記
  • メルマガ登録
  • プッシュ通知設定
  • お問い合わせ
  • 広告掲載
  • 採用情報
Copyright webCG Inc. All rights reserved.

webCGの最新記事の通知を受け取りませんか?

詳しくはこちら

表示されたお知らせの「許可」または「はい」ボタンを押してください。