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1/9ジャパンモビリティショー2025に合わせて来日したメルセデスAMGのミヒャエル・シーベCEO。「コンセプトAMG GT XX」を日本初披露した。
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2/9「AMG GT XX」はAMG独自開発のBEV専用プラットフォーム「AMG.EA」を採用している。
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3/9メルセデスAMGのCEOにしてメルセデス・ベンツのトップエンドモデルの開発を統べるミヒャエル・シーベ氏。
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4/9ボディーの全長は5204mm。ド派手なスタイリングながら市販モデルとそう変わらないとされている。
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5/9フロントに1基、リアに2基のアキシャルフラックスモーターを搭載。トータルでは最高出力1360PSを発生する。
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6/9メルセデスAMGは将来的にさまざまなボディータイプやパワートレインを用意すると語るミヒャエル・シーベCEO。そのどれを選んでもエモーショナルな体験ができるという。
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7/9低く構えたグリルが印象的なフロントマスク。Cd値は0.198という驚異的なレベルに達している。
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8/9レースカーのようなステアリングが印象的なコックピット。「MBUX」によるメーター表示も既存のモデルとは異なっている。
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9/92025年のドイツ国際モーターショーでは間もなく走行テストが始まると発表された“Baby G”(写真左)。デザインのみならず性能でも「Gクラス」に限りなく近づけるという。

渡辺 慎太郎
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