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1/5次世代「プロパイロット」によるハンズオフ走行の様子。これは自動運転SAEレベル2に相当する運転支援技術で、即座に手動操作に切り替えられる状況であれば、一般道でも常時ステアリングホイールから手を離した状態で走行できる。
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2/5次世代「プロパイロット」搭載車のデモンストレーション走行は、東京・銀座を中心とする一般公道で行われた。
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3/5日産の次世代「プロパイロット」は、2027年度に登場する新型車に搭載される予定。その試作車(写真)には、11個のカメラと5台のレーダーセンサー、1個の次世代LiDARを組み込まれている。
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4/5「フロントワイドビュー」(写真上)は、見通しが悪い交差点などにおいて、左右約180°の映像を表示し、死角になりやすい左右の安全確認をサポートする機能。写真下は「3Dビュー」のイメージで、車両の周囲の状況を立体的に見ることができる。
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5/5新型「プジョー3008ハイブリッド」の運転席。「マルチポイントランバーサポート」と呼ばれるリラクセーション機能が利用できる。

世良 耕太
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