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1/11ホンダ・レーシング(HRC)とアストンマーティン・アラムコ・フォーミュラワン・チームが開催した「ニューパートナーシップ始動発表会」より、2026年のF1世界選手権に投入される「AMR26」。
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2/11「AMR26」のフロントノーズには、新しい「Hマーク」が。
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3/112026年1月13日配信のプレスリリースに添えられた、新しい「Hマーク」。
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4/112024年1月のCESより、プレスカンファレンスにて新しい「Hマーク」を紹介する本田技研工業の三部敏宏社長。
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5/11「ジャパンモビリティショー2025」より、ホンダブースに出展された「ホンダ 0シリーズ」の3車種。当初、新しい「Hマーク」は次世代EVのみに採用されると発表されていた。
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6/112026年内に市販化される予定のEV「スーパーONE プロトタイプ」だが、その「Hマーク」はご覧のとおり。同車は、ホンダが言うところの「次世代EV」には含まれない車種のようだ。
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7/11新「Hマーク」の適用拡大を含め、ホンダは2025年よりロゴ/エンブレムの意匠変更、採用変更を推進している。例えば二輪車では、電動モデルに四輪電動車と同じ「Honda」ロゴを採用すると発表した。写真は「ジャパンモビリティショー2025」に出展された「EVアーバンコンセプト」(写真左奥)と「EVアウトライアーコンセプト」(同右手前)。車体に描かれたロゴに注目。
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8/11「ホンダコレクションホール」より、ホンダ初の量販四輪車である「T360」(写真右)。
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9/11縦長の、新しい「Hマーク」が採用された「ホンダ1300」。(1969年4月発表)
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10/111981年登場の2代目「アコード」。今日に近い、Hの字を角丸の四角で囲んだ「Hマーク」はこの頃に登場。以降、調整を受けながら今日まで受け継がれてきた。
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11/11今となっては懐かしい、ホンダ初の量販EV「ホンダe」の車名ロゴ。

工藤 貴宏
物心ついた頃からクルマ好きとなり、小学生の頃には自動車雑誌を読み始め、大学在学中に自動車雑誌編集部でアルバイトを開始。その後、バイト先の編集部に就職したのち編集プロダクションを経て、気が付けばフリーランスの自動車ライターに。別の言い方をすればプロのクルマ好きってとこでしょうか。現在の所有車両は「スズキ・ソリオ」「マツダCX-60」、そして「ホンダS660」。実用車からスポーツカーまで幅広く大好きです。
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