検索結果
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(2020.3.30)
さらなる高みを目指し、発売後も惜しみなく製品の改良を続けるというマツダ。その基本方針と車両の進化を確かめるべく、3列シートSUV「CX-8」の最新モデルに試乗した。販売の半数以上を占めるというディーゼルモデルの印象を報告する。
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(2020.3.30)
「モト・グッツィV7 III」に、世界限定750台の特別仕様車「V7 IIIストーンS」が登場。往年の高性能モデルにインスパイアされたという意匠が特徴で、サテンクローム仕上げの燃料タンクやアルカンターラシート、LED式のランプなどが用いられている。
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(2020.3.30)
「モト・グッツィV7 IIIレーサー」に、「V7レーサー」シリーズの誕生10周年を祝う「10thアニバーサリー」が登場。ボディー各所の赤いグラフィックや新型のトップフェアリング、フルLEDヘッドランプなどで、スポーティー感をさらに強調したモデルとなっている。
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(2020.3.30)
「モト・グッツィV7 III」に、よりクラシカルなデザインの新モデル「スペシャル」が登場。1975年製「V750 S3」をイメージしたというタンクやサイドカバーのグラフィック、専用デザインのホイール、タックロール加工のシートなどが特徴となっている。
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(2020.3.30)
モト・グッツィのアドベンチャーモデル「V85 TT」に、ロングツーリングで重宝する装備を備えた「V85 TTトラベル」が登場。大型のウインドスクリーンやパニアケース、グリップヒーター、LEDフォグランプなどが標準で備えられている。
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(2020.3.30)
いよいよ今年もやってきた春のタイヤ交換シーズン。webCGでは、発売されたばかりの新商品や、各社が誇る自慢の定番商品を取り寄せ、実際にクルマに装着して走りをチェックした。自分のニーズにマッチした一本を、ぜひ探してみよう。
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(2020.3.30)
トーヨータイヤのSUV用タイヤ「OPEN COUNTRY(オープンカントリー)」シリーズは、用途や見た目などが異なる4モデルがラインナップされている。今回はオフロード性能とオンロードでの快適性をバランスさせたという「R/T」を「三菱デリカD:5」に装着し、その実力を確かめた。
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(2020.3.30)
低燃費タイヤが経済性だけの製品だけだと思っていたら、大間違い。グッドイヤーが開発した「EfficientGrip ECO(エフィシェントグリップ エコ)EG02」は、運転の楽しさも安心感も得られる、技ありのニュータイヤだった。
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(2020.3.30)
国内でも急速に注目度が高まりつつあるオールシーズンタイヤ市場に、住友ゴム工業(ダンロップ)が満を持して投入したのが「ALL SEASON MAXX AS1(オールシーズンマックス エーエスワン)」だ。メルセデス・ベンツの4ドアクーペ「CLA」に装着し、その実力を体感した。
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(2020.3.30)
サマータイヤに準じたドライ&ウエット性能を持ちつつ、突然の雪にも対応できるオールシーズンタイヤ。話題のこのジャンルに横浜ゴムが投入したのが「BluEarth-4S(ブルーアース・フォーエス)AW21」である。注目の新製品の実力を、福島-東京のウインタードライブを通して確かめた。
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(2020.3.30)
横浜ゴムがクロスオーバーSUV向けに開発した新商品「BluEarth-XT(ブルーアース・エックスティー)AE61」。オンロードでのシャープなハンドリング性能や優れた静粛性をうたうこのタイヤの実力を確かめるべく、「シトロエンC5エアクロスSUV」に装着してのドライブを実施した。
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(2020.3.30)
2020年3月に創立100周年を迎えたスズキ。人々の生活に寄りそう実用車や、刺激的なスポーツモデル、そして時には、挑戦的すぎてユーザーに理解されなかったクルマも世に送り出してきたその歴史を、それぞれの時代を彩る個性的なモデルとともに振り返る。
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(2020.3.28)
「アストンマーティンDBSスーパーレッジェーラ ヴォランテ」に試乗。ルーフを開け放って5.2リッターV12ツインターボのサウンドに包まれれば、アストンとイタリアンハイパーカーとの、目指すところの違いが見えてくるだろう。
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(2020.3.27)
コロナウイルス問題に揺れる2020年の東京五輪だが、大会を盛り上げるには“ローテク”の力に頼るべきだ。過去にイタリア・トリノで開催された大規模イベントから学んだ大矢アキオは、そう断言するのだった。
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(2020.3.27)
モデル末期をにおわせる「トヨタ86」の限定車が登場。兄弟車「スバルBRZ」ともども、いよいよフルモデルチェンジのときが近づいてきたようだ。現時点で考えうる、デビュー時期やメカニズムについて予想してみた。
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(2020.3.27)
2018年10月にマイナーチェンジが実施された、ポルシェの人気車種「マカン」。数あるグレードのなかでも最高の動力性能を誇る「マカン ターボ」はどのようにリファインされたのか? 最新型の走りをリポートする。
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(2020.3.26)
ピレリは2020年3月24日、新型コロナウイルス拡散による緊急事態を考慮し、2021年の「ピレリカレンダー」の制作および発表会を中止すると発表した。将来的な制作プロジェクトの再開も視野に入れられている。
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(2020.3.26)
本格的な海外進出を果たし、追う立場から追われる立場となった日本の自動車メーカー。逆境の中でも高い収益性を確保すべく、彼らがとった戦略が、過去にない上級モデルのラインナップだった。レクサスをはじめとした和製プレミアムブランドの歴史を振り返る。
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(2020.3.26)
フルモデルチェンジしたBMWのSUV「X5」「X6」に“M”印の高性能バージョンが登場。600PSオーバーのハイパワーエンジンを搭載する新型は、いわゆるスーパーカーとはまた違った新鮮な速さを味わわせてくれた。
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(2020.3.26)
AUTOMOBILE COUNCIL 2020(オートモビル カウンシル2020)実行委員会は2020年3月25日、同年4月3日~5日に予定していたオートモビル カウンシル2020の開催を、5月3日~5日に延期すると発表した。