検索結果
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(2020.3.20)
ポルシェの現行モデルはほとんどがターボ車だが、車名に「ターボ」が記されるのは「911ターボ」などごく一部にすぎない。その一方で電気自動車「タイカン」には「ターボ」の名が与えられている。ポルシェがターボの名を特別視するのはなぜなのだろうか。
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(2020.3.19)
BMWジャパンは2020年3月12日、ハイパフォーマンスSUV「X5 M」「X6 M」の導入を発表し、同日、受注を開始した。両モデルとも最高出力625PS、最大トルク750N・mを発生する4.4リッターV8ツインターボエンジンを搭載している。
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(2020.3.19)
スズキが小型二輪のロードスポーツモデル「ジクサー250/ジクサーSF250」を日本に導入。パワフルかつ軽量コンパクトな新開発の油冷エンジンが特徴で、250ccクラスならではの維持のしやすさや乗りやすさに加え、軽快でスポーティーな走りも実現しているという。
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(2020.3.19)
2016年の『スーサイド・スクワッド』で人気を集めた“ワルカワ”ヒロイン、ハーレイ・クインが主人公。悪のカリスマ、ジョーカーと別れ覚醒した彼女は、モラルゼロで暴れまくり! 街中の悪党たちの恨みをかい、裏社会を仕切る極悪ブラックマスクとのバトルが始まる。
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(2020.3.19)
トヨタの大型ミニバン「グランエース」に試乗。年間販売目標600台という数字が示す通り、その実態はプロユースの送迎用車両だ。果たしてそんなクルマに、目の肥えすぎた(?)自動車マニアが飛びついて持て余すことはないのだろうか。にわかオーナー体験の様子をリポートする。
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(2020.3.19)
日本自動車工業会が、2020年3月度の定例会見を開催。トヨタ自動車の社長でもある豊田章男会長が、新型コロナウイルス拡大の影響を受けている業界の現状や、今後の展望などについて報告した。
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(2020.3.19)
ホンダの人気車種をベースに、専用の装備やチューニングで走りを磨いた「モデューロX」シリーズ。その最新モデル「ヴェゼル モデューロX」と軽スポーツ「S660モデューロX」からは、上質な走りにかける、つくり手の情熱が伝わってきた。
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(2020.3.18)
ランドローバー伝統の最上級SUV「レンジローバー」に設定されたプラグインハイブリッドモデル「オートバイオグラフィーPHEV」に試乗。EUの厳しい排ガス規制に対応すべくパワーユニットの電動化を推し進める同ブランドの戦略と、その走りをリポートする。
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(2020.3.18)
新型コロナウイルスの感染拡大に伴い、全国規模の大封鎖が実施されたイタリア。かの地の自動車事情はいま、どうなっているのか? 中部トスカーナ州在住のコラムニスト大矢アキオが報告する。
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(2020.3.17)
デビューからの6年間で48万台以上が世に出たという「スズキ・ハスラー」が2代目に進化。見た目はご覧の通りのキープコンセプトだが、肝心の走りの性能はどうなのか。一般道のみならず、高速道路や箱根の山道にも連れ出してみた。
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(2020.3.17)
清水草一の話題の連載。第167回は「新型フィットは色がイイ」。発売以来好調の「ホンダ・フィット」に試乗! 柴犬顔の印象は? ライバル車でもある、かつての愛車「トヨタ・アクア」との比較を交えながら、デザインや走りをジャッジする。
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(2020.3.17)
日本グッドイヤーが新型ハイグリップスポーツタイヤ「イーグルRSスポーツV4」を発売。「イーグルRSスポーツV3」のロングラン性能をキープしたまま、ドライ&ウエットグリップ性能が向上しているとうたわれている。
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(2020.3.17)
ミシュランがクラシックカー用タイヤ「XAS 165R15 TL 86V N0」を発表。1965年に発売された「XAS」のデザインを今日に受け継ぐもので、今回新たにポルシェの認証マークを取得。チューブレスタイヤに仕様変更することでチューブレスホイールにも対応可能としている。
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(2020.3.16)
アメリカを代表するスーパースポーツ「コルベット」がフルモデルチェンジ。「C8」こと8代目コルベットは、まさかのミドシップとなって登場した。長年培ってきたFRの駆動レイアウトを捨てることで得たもの、そして失ったものとは? 米ラスベガスから報告する。
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(2020.3.16)
ついに世界保健機関が「パンデミック(世界的大流行)」であると認めた、新型コロナウイルス感染症。それは自動車業界にどのような影響をもたらしたのか? 中国・河北省から広まったウイルスが明らかにした、今日の自動車産業の“弱点”とは?
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(2020.3.14)
開幕戦オーストラリアGPの中止を決定したF1とFIAは2020年3月13日、続く第2戦バーレーンGPと第3戦ベトナムGPの開催を延期すると発表した。すでに第4戦中国GPの延期も決まっているため、再開は早くとも5月以降となる。
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(2020.3.14)
国内屈指の名コース、筑波サーキットでタイムアタックを実施したルノーのハイパフォーマンスモデル「メガーヌR.S.トロフィーR」。その走りからは、“FF車世界最速”の称号を誇るだけのすごみが感じられた。
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(2020.3.14)
近年のマツダは、年次改良どころか、いいものが仕上がれば最良のタイミングでモデルに反映するという方針を打ち出している。今回の2.5リッター直4ターボエンジンが搭載される「CX-5」もそんな一台。最新モデルの進化はいかなるものだったのか。
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(2020.3.13)
メルセデス・ベンツのディーゼルプラグインハイブリッド車「E350de」に、ジープの怪力SUV「グランドチェロキー トラックホーク」、古参のスーパーカーメーカーが手がけるSUV「ランボルギーニ・ウルス」と、価値観の異なる3台の走りをリポートする。