ホンダ の検索結果 32ページ目
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2021.12.9 谷口信輝の新車試乗 谷口 信輝
ホンダNSXタイプS(前編)
1990年に登場するや、一世を風靡(ふうび)した、ホンダの“初代”「NSX」。それから30年を経たいま、ほぼ最終型の高性能バージョンに試乗した谷口信輝は、その走りにどんなことを思ったか?
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2021.12.7 画像・写真 河野 正士
モーターサイクルショー「EICMA 2021」の会場から
イタリア・ミラノで開催された世界最大規模のモーターサイクルショー「EICMA(エイクマ)」。その会場から、「カワサキZ650」や新しい「ヤマハXSR900」、MVアグスタやアプリリアの新型アドベンチャーなど、注目のモデルを一挙紹介する。
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2021.12.7 エッセイ 鶴原 吉郎
第27回:AIと通信技術をフル活用! ホンダの新しい安全技術は完全自動運転への布石か?
ホンダが、AIと通信技術を活用して事故のリスクを予知し、事前に回避する未来の安全技術を発表。事故が起きる前に運転をサポートすることで「交通事故死者ゼロ」を実現するのが狙いだが、その先には“自動運転の実現”という、遠い目標も見え隠れしていた。
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2021.12.6 試乗記 青木 禎之
ホンダ・モンキー125(5MT)【レビュー】
ホンダの大人気レジャーバイク「モンキー125」が大幅改良。新エンジンと5段トランスミッションを得た改良版の進化の程は? 従来型ののほほんとした心地よさは健在か? 世界的にもめずらしい“癒やしのモーターサイクル”の出来栄えをチェックする。
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2021.12.4 試乗記 山田 弘樹
2021ワークスチューニンググループ合同試乗会(後編:STI/無限編)【試乗記】
メーカー直系のワークスチューナーが一堂に会して合同試乗会を開催! 試乗車のなかから、STIのパフォーマンスパーツを備えた新型「スバルBRZ」と「フォレスター スポーツ」、無限の用品が装着された新型「ホンダ・シビック」と「ヴェゼル」の走りを報告する。
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2021.12.1 試乗記 下野 康史
ホンダ・シビックLX(FF/CVT)【試乗記】
フルモデルチェンジしたホンダのグローバルコンパクトカー「シビック」に試乗。2040年には内燃機関を全廃するという同社だが、ハイブリッドに先駆け発売された1.5リッター直4ターボモデルのステアリングを握り、エンジン屋の誇りを確かめた。
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2021.11.26 自動車ニュース webCG 編集部
ホンダが2つの次世代安全技術を世界初公開 2050年の交通事故死者ゼロを目指す
ホンダが次世代安全技術「知能化運転支援技術」「安全・安心ネットワーク技術」を世界初公開。AIやコネクティッド技術を用いて、事故リスクそのものから交通参加者を遠ざけるというものだ。ホンダはこれらの技術を通し、2050年の死亡事故ゼロを目指すとしている。
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2021.11.17 デイリーコラム 渡辺 陽一郎
「トヨタ・カローラ クロス」の実力を検証 「ヴェゼル」や「ヤリス クロス」と徹底的に比べてみる
199万9000円からという価格設定で業界に衝撃を与えた「トヨタ・カローラ クロス」。ライバルと目される「ホンダ・ヴェゼル」、そしてワンサイズ小さい、同じトヨタの「ヤリス クロス」と、ありとあらゆる部分を比較してみた。
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2021.11.12 画像・写真 webCG 編集部
アキュラ・インテグラ プロトタイプ
ホンダが米国で新型「アキュラ・インテグラ」のプロトタイプを発表。クーペを思わせる5ドアボディーが特徴で、パワーユニットには高出力の1.5リッターVTECターボエンジンを搭載。トランスミッションには6段MTも用意されるという。その姿を写真で紹介する。
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2021.11.12 デイリーコラム 玉川 ニコ
「ホンダS660」が400万円!? 国産中古車高騰の理由から今後の動向を読み解く
かねてネオクラシック系スポーツカーの高騰が物議を醸していた国産中古車市場だが、最近はその波が“新しいクルマ”にも及んでいるという。趣味性の高いユーズドカーは、なぜ価格が高騰するようになったのか? この状況はいつまで続くのか?
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2021.11.9 試乗記 山田 弘樹
ホンダ・シビックEX(FF/6MT)【試乗記】
世界的な人気モデルでありながら、日本ではいまいち存在感が薄くなってしまった「ホンダ・シビック」。このクルマが“おひざ元”でも元気を取り戻すためにはどうすればよいのか? 新型のスポーティーな走りを味わいながら考えた。
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2021.11.8 デイリーコラム 宮崎 正行
海の向こうでサービス開始! “バッテリーシェア”時代が見えてきた?
「持ち運び可能なバッテリーを積み替えることで、充電時間と航続距離の問題を解消しよう」。ホンダが提案してきた電動モビリティー構想がいよいよスタートする。舞台となるのはインド。その背景と今後についてリポートする。
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2021.11.8 エッセイ 清水 草一
第219回:それは真田幸村のごとく
清水草一の話題の連載。20年ぶりに初代「ホンダNSX」のステアリングを握った。当時はまったく魅力を感じなかった和製スーパーカーだが、住宅街の最初のカーブを30km/hくらいで曲がったとき、体に電気が走った。
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2021.11.8 試乗記 青木 禎之
ホンダNSXタイプS(MR/6MT)【試乗記】
「ホンダNSX」の最終モデルとして発表された「タイプS」だが、目の前の試乗車は同じNSXタイプSでも先代モデル、17年落ちの2004年式だ。同じ名前でも現行モデルとはまるで違う、電気仕掛けとは無縁のプリミティブな走りを味わってみた。
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2021.11.2 エッセイ 鶴原 吉郎
第22回:とにもかくにもスピード重視! 中国におけるホンダの電動化戦略を読み解く(後編)
中国とその他のマーケットで、異なるEVプラットフォームを投入するというホンダ。一見すると非効率に思えるこの戦略は、何を意図したものなのか。間もなく登場する新型EVは、どのようなクルマになるのか。スピードを重視するホンダのEV戦略を読み解く。
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2021.11.1 自動車ニュース webCG 編集部
ホンダが軽オープンスポーツカー「S660」の再販を決定 650台を追加生産
ホンダが軽オープンスポーツカー「S660」の追加販売を決定。生産終了の発表直後に注文が殺到し、オーダーが締め切られていたが、顧客からの要望に応えるべくカタログモデルの「α」「β」を650台限定で追加生産することとした。
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2021.10.26 エッセイ 鶴原 吉郎
第21回:とにもかくにもスピード重視! 中国におけるホンダの電動化戦略を読み解く(前編)
ホンダが中国における自動車の電動化戦略を発表。向こう5年間で10車種の電気自動車(EV)を投入するなど、鼻息の荒い計画を公開した。世界最大のマーケットにおけるホンダの前のめりなEV化戦略は吉と出るか? “スピード重視”な彼らの施策を解説する。
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2021.10.25 デイリーコラム 宮崎 正行
絶滅危惧種か高根の花か いまこそ! 空冷バイクのすすめ
趣味性の高いモデルとして、オートバイの世界では多くのライダーに支持されている空冷エンジン車。それがいま、急速に入手困難になっている!? 「ホンダCB1100」の生産終了にみる、切迫した状況とは?
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2021.10.20 デイリーコラム 渡辺 陽一郎
似ているようで確かに違う! 「ホンダ・フィット」「日産ノート」「トヨタ・アクア」を比較する
ここ1、2年で一斉にフルモデルチェンジされた「ホンダ・フィット」「日産ノート」「トヨタ・アクア」。いずれもファミリーカーとして使えるユーティリティー系コンパクトだが、車種によってどのような特徴があるのだろうか? 人気の3車種の“違い”を解説する。
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2021.10.19 自動車ニュース webCG 編集部
さまざまなフィールドにマッチ 新色の「ホンダCT125ハンターカブ」が登場
本田技研工業は2021年10月19日、原付二種バイク「ホンダCT125ハンターカブ」に新色「パールオーガニックグリーン」を追加し、2022年1月20日に発売すると発表した。
