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  • 2024.2.28 画像・写真 堀田 剛資

    ホンダCR-V e:FCEV

    ホンダが2024年夏に発売する、新型の燃料電池車「CR-V e:FCEV」。水素を使ってはもちろんのこと、外部から充電ができて、電気だけでも走行可能。バッテリーやFCシステムから電気を取り出して使うこともできる便利で多機能なニューモデルを、写真で紹介する。

  • 2024.2.28 自動車ニュース 堀田 剛資

    ホンダが新型燃料電池車「CR-V e:FCEV」を世界初公開 2024年夏に発売を予定

    ホンダが新型燃料電池車(FCEV)の「CR-V e:FCEV」を世界初公開。SUVの6代目「CR-V」をベースとしたモデルで、日本メーカーのFCEVとして、初めて外部からの充電機能を搭載。FCEVと電気自動車の両方の便利さを併せ持っている。2024年夏に日本で発売される予定だ。

  • 2024.2.28 雪で輝け! デリカdeウインタードライブ<AD> 山田 弘樹

    雪道で本領発揮! 三菱デリカミニ 冬の箱根をゆく

    “カッコかわいい”デザインでもって人気を博す「三菱デリカミニ」だが、“デリカ”の名を名乗る以上は、走りだってナマクラではないはず。目指すは冬の箱根山! 4WDの大家、三菱が鍛えた軽スーパーハイトワゴンは、雪上でどんな走りを見せるのだろうか?

  • 2024.2.28 デイリーコラム 沼田 亨

    あれから60年、よみがえる「スカイライン」伝説誕生の瞬間

    2024年は「スカイラインGT」の誕生60周年にあたるメモリアルイヤーだ。スカイラインGTといえば枕ことばのように“伝説”がついて回るが、そもそも何が伝説で、60年前に一体何があったのか。当時のことを振り返ってみよう。

  • 2024.2.28 試乗記 佐川 健太郎(ケニー佐川)

    BMW CE 02(RWD)【海外試乗記】

    BMWからスタイリッシュな新型電動バイク「CE 02」が登場。世界初公開以来、「こういうのが欲しかったんだよ!」というドンピシャなキャラクターで注目を集めているニューマシンは、期待どおりの実力を備えているのか? ポルトガル・リスボンで確かめた。

  • 2024.2.28 エッセイ 渕野 健太郎,清水 草一

    第15回:ホンダ・プレリュード コンセプト(前編)

    ホンダが「ジャパンモビリティショー2023」で発表した2ドアクーペ「プレリュード コンセプト」。古参のクルマ好きならグっとくる車名だが、その姿は“記憶のなかのプレリュード”とはちょっと違っていた。違和感の理由を、元カーデザイナーとともに探ってみよう。

  • 2024.2.28 EVcafe EVニュース

    アップルが電気自動車「アップルカー」の開発を中止 生成AIヘ経営資源を集中へ

    ブルームバーグの報道によると、複数の関係者の証言から、アップルは電気自動車を開発するという10年がかりの取り組みを中止することになったもようです。

  • 2024.2.27 自動車ニュース webCG 編集部

    ルノーがコンパクトな新型EV「ルノー5 E-TECHエレクトリック」を発表 日本導入も検討

    仏ルノーがジュネーブ国際モーターショーで「ルノー5 E-TECHエレクトリック」を発表。1972年登場の「ルノー5」を現代によみがえらせたというコンパクトな電気自動車で、40kWhないし52kWhのバッテリーを搭載。航続距離はWLTPモードで300~400kmとしている。

  • 2024.2.27 自動車ニュース webCG 編集部

    スズキが軽ワンボックス「エブリイ/エブリイワゴン」の一部仕様を変更 CVT車を新たに設定

    スズキは2024年2月27日、軽商用車「エブリイ」と軽乗用車「エブリイワゴン」に一部仕様変更を実施し、同日、販売を開始した。エブリイには最上級グレードとして「JOINターボ」が復活した。

  • 2024.2.27 自動車ニュース 藤沢 勝

    「ボルボXC60」にブラックがテーマの特別仕様車登場

    ボルボ・カー・ジャパンは2024年2月27日、「XC60」に特別仕様車「リチャージ アルティメットT6 AWDプラグインハイブリッド ブラックエディション」を設定し、販売を開始した。

  • 2024.2.27 自動車ニュース webCG 編集部

    マクラーレンがオープントップの新型車「アルトゥーラ スパイダー」を発表

    英マクラーレン・オートモーティブは2024年2月27日(現地時間)、プラグインハイブリッドスポーツモデル「アルトゥーラ」のオープントップバージョンとなる「アルトゥーラ スパイダー」を発表した。

  • 2024.2.27 あの多田哲哉のクルマQ&A 多田 哲哉

    これまでで最もスゴいと思った日本車は?

    トヨタ自動車のエンジニアとして、さまざまなクルマの開発に関わってきた多田哲哉さん。では、自ら手がけたモデル以外で、これはすごい! と思ったクルマは? 国産車のなかから、特に印象に残っている一台を挙げてもらった。

  • 2024.2.27 試乗記 佐野 弘宗

    ポルシェ・タイカン4S(4WD)【試乗記】

    ポルシェの電動化戦略の試金石として、先陣を切って登場した100%電動モデル「タイカン」。プレミアムブランドの電動サルーンといえばさまざまなライバルが存在するが、ポルシェならではの“強み”はどこにあるのか? 4WDモデルの「4S」に乗って確かめた。

  • 2024.2.26 ホンダアクセスの純正アクセサリーで新型N-BOXを彩る<AD> まるも亜希子

    理想のN-BOXをクリエイトする安心・便利なホンダ純正アクセサリー

    3代目へと進化した「N-BOX」をさらにスタイリッシュに、さらに便利にアップグレードできるホンダアクセスの純正アクセサリーをご存じだろうか。愛車を自らが思い描く理想に近づけ、相棒と呼べる存在にカスタムできる注目アイテムを、まるも亜希子がリポートする。

  • 2024.2.26 エッセイ 清水 草一

    第278回:もっと濃口で攻めてくれ

    清水草一の話題の連載。BMWの中古車相場が上昇したため、先代「320d」から「X2」への乗り換えは断念したが、最新のBMWラインナップは気になる。そこで今回は新型「BMW 5シリーズ」と「X1」をチョイスし、ステアリングを握ってみた。

  • 2024.2.26 デイリーコラム 佐野 弘宗

    ポルシェはなぜヒット作「マカン」を電気自動車にしてしまうのか?

    ポルシェの稼ぎ頭「マカン」が、フルモデルチェンジでBEV専用車に!? これは想定どおりの戦略なのか、それとも……。ファンならずとも気になる、ポルシェの決断の背景について、識者が語る。

  • 2024.2.26 試乗記 渡辺 敏史

    アルファ・ロメオ・ステルヴィオ クアドリフォリオ(4WD/8AT)【試乗記】

    フェラーリ由来の2.9リッターV6ターボエンジンを搭載した「アルファ・ロメオ・ステルヴィオ クアドリフォリオ」。最高出力510PSの強心臓と「ジュリアGTA/GTAm」ゆずりの機械式LSDを備えたハイパフォーマンスSUVの実力に、伊豆のワインディングロードで触れた。

  • 2024.2.26 EVcafe EVニュース

    「サイバートラック」はどこで見られる? テスラが展示ツアーのスケジュールを発表!

    「テスラ・サイバートラック」は、2024年の2月15日に東京・豊洲にあるチームラボプラネッツ TOKYO DMM.comで日本初公開されました。

  • 2024.2.25 JAIA輸入車試乗会2024 関 顕也

    ディフェンダー130アウトバウンド(4WD/8AT)/フィアット・ドブロ(FF/8AT)/アバルト500eツーリスモ カブリオレ(FWD)【試乗記】

    いま新車で買える輸入車のなかから、家族みんなでハッピーになれる一台を選ぶとしたら? 早春恒例、旬のクルマがずらりと並ぶプレス向け試乗会から、webCGスタッフが一押しの3モデルを紹介する。

  • 2024.2.23 webCG Movies 多田 哲哉

    あの多田哲哉の自動車放談――トヨタGRカローラRZ“モリゾウエディション”編

    トヨタでさまざまな車両を開発してきた多田哲哉さんが、トヨタ自慢の高性能ハッチバック「GRカローラRZ“モリゾウエディション”」に試乗。同社のOBとして言っておきたい、このクルマの“気になること”とは?

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