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検索結果 451ページ目

  • 2021.2.5 自動車ニュース webCG 編集部

    ハスクバーナが「スヴァルトピレン125」を発表 125ccの軽快なスクランブラーモデル

    ハスクバーナが新型モーターサイクル「スヴァルトピレン125」を発表。軽快なネイキッドモデルとオフロードモデルの特徴を併せ持つ、スクランブラータイプのバイクで、125ccの水冷4ストローク単気筒エンジンを搭載している。

  • 2021.2.5 画像・写真 webCG 編集部

    日産フロンティア

    日産が、米国でミドルサイズピックアップトラック「フロンティア」の新型を発表。従来モデルよりタフネスを強調したデザインが特徴で、大幅改良した3.8リッターV6エンジンを搭載するなど、走りも進化しているという。新しくなったフロンティアの姿を、写真で紹介する。

  • 2021.2.5 自動車ニュース webCG 編集部

    新型「日産フロンティア」登場 2021年夏に北米で販売がスタート

    日産自動車は2021年2月4日、ミッドサイズのピックアップトラック「フロンティア」を全面改良し、2021年夏に北米市場で発売すると発表した。従来の丸みを帯びたものとは異なる、タフさを強調した外装デザインが特徴だ。

  • 2021.2.5 自動車ニュース webCG 編集部

    第3世代の「スズキ・ハヤブサ」登場 中低速域のパワー&トルクが向上

    スズキは2021年2月5日、フラッグシップバイク「ハヤブサ」の新型を発表した。3世代目にあたる新型は13年ぶりの全面改良モデルで、同年2月末ごろから、欧州、北米、日本などで順次販売が開始される。

  • 2021.2.5 画像・写真 webCG 編集部

    日産パスファインダー

    日産自動車が2021年夏に北米市場で発売を予定している新型「パスファインダー」をお披露目した。同車の原点である頑丈さに磨きをかけたという5代目モデルの姿を、写真で詳しく紹介する。

  • 2021.2.5 自動車ニュース webCG 編集部

    「日産パスファインダー」がフルモデルチェンジ 2021年夏に発売予定

    日産自動車は2021年2月4日、大型SUV「パスファインダー」をフルモデルチェンジし、2022年モデルとして2021年夏に北米市場で販売を開始すると発表した。今回の新型は5代目にあたり、同車の原点である頑丈さに磨きをかけたという。

  • 2021.2.5 自動車ニュース webCG 編集部

    日本レース写真家協会(JRPA)が「JRPA50周年写真展」開催

    日本レース写真家協会(JRPA)によるモータースポーツ写真展が東京・港区のキヤノンギャラリー Sで開催。JRPA創立50周年となる今年は、世界各地のレースイベントで会員が撮影したよりすぐりのショット100点が展示される。

  • 2021.2.5 デイリーコラム

    交通社会に浸透中! 安全運転につながるAI技術って何だ?

    自動運転技術の開発が進む一方で、事故を未然に防ぐシステムや事故後の対応などではAI(人工知能)の活用が進んでいる。これからの交通社会にかかわる、AIを使った技術・サービスとは? 最近の事例を紹介する。

  • 2021.2.5 試乗記 佐野 弘宗

    ホンダ・シビック タイプR(FF/6MT)【試乗記】

    欧州のライバルとFF車世界最速争いを繰り広げる「ホンダ・シビック タイプR」が、マイナーチェンジを受けた。派手ではないが、ツウをうならせる改良が施された“現行最終型”の出来栄えやいかに? 進化したその走りを報告する。

  • 2021.2.4 自動車ニュース webCG 編集部

    軽バン「ホンダN-VAN」仕様変更 「Honda SENSING」が全車標準に

    本田技研工業は、一部仕様を変更した軽商用バン「N-VAN(エヌバン)」を2021年2月5日に発売する。「+STYLE FUN」グレードには新たなボディーカラーを追加。また、先進運転支援システム「Honda SENSING」が全車標準装備となった。

  • 2021.2.4 谷口信輝の新車試乗 谷口 信輝

    ルノー・ルーテシア インテンス(前編)

    フルモデルチェンジした「ルノー・ルーテシア」に谷口信輝が試乗。この新型を、ごくフツーのファミリーカーと侮るなかれ。走りのプロも、その仕上がりには大いに感心したようだ。

  • 2021.2.4 エッセイ 大矢 アキオ

    第692回:“生きた化石”が生まれ変わる! ロシアの雄「ラーダ・ニーヴァ」に新型計画

    2021年1月14日に仏ルノーが実施した今後のグループ全体の経営戦略説明会では、「ルノー5」をモチーフとした新型電気自動車などが発表された。しかし大矢アキオが注目したのは次期型「ラーダ・ニーヴァ」だ。ロシアが誇るクロカンの雄は、どのように生まれ変わるのだろうか。

  • 2021.2.4 自動車ニュース webCG 編集部

    新型「ルノー・キャプチャー」デビュー 利便性や安全性も大幅向上

    ルノー・ジャポンは2021年2月4日、フルモデルチェンジしたコンパクトSUV「キャプチャー」を同年2月25日に発売すると発表した。新型は車内の空間が拡大されたほか、運転支援システムの強化も図られている。

  • 2021.2.3 自動車ニュース webCG 編集部

    「DS 3クロスバック」の特別仕様車「ソーシック レザーエディション」発売

    DSオートモビルのコンパクトSUV「DS 3クロスバック」に特別仕様車「ソーシック レザーエディション」が登場。17インチホイールを装着したエントリーグレードをベースに、上級グレードのレザーシートを特別装備している。

  • 2021.2.3 デイリーコラム 清水 草一

    「ホンダe」にも手が届く? 電動車にまつわる補助金の話

    令和2年度の第3次補正予算案が可決され、電気自動車やプラグインハイブリッド車などへの最新の補助金額が決定した。地方自治体からの補助も合わせると100万円以上の交付が可能になっているが、清水草一は「長い目で見たらこの補助金は無意味だ」と断言するのだった。

  • 2021.2.3 自動車ヒストリー 鈴木 真人

    第93回:部品の標準化とセルフスターター
    キャデラックが先導した“運転の民主化”

    アメリカを代表する高級車ブランドとして、あまたの新技術により自動車の進化を推し進めてきたキャデラック。なかでも大きな功績といえるのが、部品の標準化とセルフスターターの採用だ。“運転の民主化”に寄与した2つの発明を、2人の人物の逸話とともに紹介する。

  • 2021.2.3 試乗記 河村 康彦

    プジョーe-2008アリュール(FWD)【試乗記】

    「クルマは道がつくる」という言葉があるが、日本の場合はどうだろうか。フランス発の100%電気自動車「プジョーe-2008」で200kmばかり走ってみたところ、インフラ側のさまざまな課題が見えてきた。

  • 2021.2.2 自動車ニュース webCG 編集部

    MotoGPのファクトリーマシンをオマージュしたアバルトの特別仕様車「595モンスターエナジー・ヤマハ」登場

    FCAジャパンは2021年2月2日、「アバルト595」に特別仕様車「595 Monster Energy Yamaha(モンスターエナジー・ヤマハ)」を設定し、同日、特設ウェブサイトを通じて予約注文受け付けを開始した。世界限定2000台のうち、日本では60台が販売される。

  • 2021.2.2 自動車ニュース webCG 編集部

    「アルファ・ロメオ・ジュリエッタ」の最後の限定車「ヴェローチェ スペチアーレ」発売

    アルファ・ロメオのCセグメントコンパクト「ジュリエッタ」に特別仕様車「ヴェローチェ スペチアーレ」が登場。現行ジュリエッタの最後を飾る65台の限定モデルで、カーボン仕上げのエクステリア装飾や、イエローのアクセントカラーが特徴となっている。

  • 2021.2.2 自動車ニュース webCG 編集部

    新型スポーツタイヤ「コンチネンタル・エクストリームコンタクトDWS06プラス」登場

    コンチネンタルタイヤ・ジャパンは2021年2月2日、スポーツタイヤの新商品「エクストリームコンタクトDWS06プラス」を、同年3月1日より順次発売すると発表した。スノーとウエットブレーキング性能が大きく向上している。

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