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1/12新型「ポルシェ・パナメーラ ターボ」
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2/12ベルリンで行われた発表会において、プレゼンテーションを行う独ポルシェのオリバー・ブルーメ社長。
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3/12新型「パナメーラ」のボディー素材は、箇所に応じてスチールとアルミが使い分けられている。
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4/12新型「パナメーラ4S」
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5/12新型「パナメーラ4Sディーゼル」
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6/12新型「パナメーラ ターボ」のランニングシャシー。
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7/12搭載されるエンジンはいずれも新開発となる。写真は「パナメーラ ターボ」の4リッターV8ツインターボエンジンのカット図。
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8/12新開発の「3チャンバーエアサスペンション」のカット図。
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9/12高性能モデルの「パナメーラ ターボ」はニュルブルクリンクの旧コースで7分38秒というタイムを記録している。
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10/12新型「パナメーラ ターボ」のインストゥルメントパネルまわり。
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11/12メーターはエンジン回転計のみが機械式で、その他はいずれもデジタル表示となる。
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12/12新型「パナメーラ ターボ」のリアビュー。

河村 康彦
フリーランサー。大学で機械工学を学び、自動車関連出版社に新卒で入社。老舗の自動車専門誌編集部に在籍するも約3年でフリーランスへと転身し、気がつけばそろそろ40年というキャリアを迎える。日々アップデートされる自動車技術に関して深い造詣と興味を持つ。現在の愛車は2013年式「ポルシェ・ケイマンS」と2008年式「スマート・フォーツー」。2001年から16年以上もの間、ドイツでフォルクスワーゲン・ルポGTIを所有し、欧州での取材の足として10万km以上のマイレージを刻んだ。
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