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1/9初対面での対談となったが、「アモーレ!」ポーズで打ち解けるお二人。
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2/9当サイトの長寿連載「マッキナ あらモーダ!」でおなじみ、コラムニストの大矢アキオ氏。イタリア在住20年、ヨーロッパのクルマ事情をよく知る人物として各メディアで活躍中。
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3/9当サイトで「カーマニア人間国宝への道」を連載するモータージャーナリストの清水草一氏。現在は「ランチア・デルタ1.6ディーゼルターボ」ほか「フェラーリ458イタリア」を所有するなど、これまでに買ったイタリア車は18台。
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4/9大矢氏が語るイタリアのクルマ事情に、思わず前のめりになる清水氏。話は大いに盛り上がり、気づけば予定時刻を大幅に過ぎてしまっていた。
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5/9「アウトビアンキY10」は1985年から1994年まで販売されたハッチバック車。イタリア国外の多くのマーケット(日本を除く)では「ランチアY10」の名で販売された。「ランチア・イプシロン」の前身でもある。
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6/9初代「フィアット・パンダ」は1980年から2003年まで販売された。
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7/92007年に登場した3代目「フィアット500」。
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8/92012年に発表された「オペル・アダム」。車名はオペルの創業者の名前にちなんでいる。
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9/9「フェラーリ488GTB」

清水 草一
お笑いフェラーリ文学である『そのフェラーリください!』(三推社/講談社)、『フェラーリを買ふということ』(ネコ・パブリッシング)などにとどまらず、日本でただ一人の高速道路ジャーナリストとして『首都高はなぜ渋滞するのか!?』(三推社/講談社)、『高速道路の謎』(扶桑社新書)といった著書も持つ。慶大卒後、編集者を経てフリーライター。最大の趣味は自動車の購入で、現在まで通算47台、うち11台がフェラーリ。本人いわく「『タモリ倶楽部』に首都高研究家として呼ばれたのが人生の金字塔」とのこと。
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