-
1/10「キャデラックCTSセダン」で、今回は東京・武蔵野から神奈川・横浜へ出掛けます。
-
2/101982年に「業界初のOEM専用設計・工場装着サウンドシステム」(BOSEのオフィシャルウェブサイトより)を開発したというBOSE。キャデラックやビュイック、オールズモビルといったGM車に搭載されたのだとか。
-
3/10オーディオの音質やタイムアライメント機能の調整画面。記者は孤独を愛する男なので、タイムアライメントは常にドライバー中心である。
-
4/10「キャデラックCTS」には、インフォテインメントシステム「CUE」とモニターをシェアする形でナビゲーションシステムが搭載されている。
-
5/10日本で販売されている「CTSセダン」はすべて4WD車。悪天候のもとではとにかく頼りになる。
-
キャデラック CTSセダン の中古車webCG中古車検索
-
6/10道中、スピッツの草野マサムネは「君の青い車で~」と歌っていたが、あいにくテスト車のボディーカラーは白! 次の機会があれば「レイニーブルー」が入った徳永英明のアルバムを持参しようと思う。「あなたの白い車さがしかけて~」
-
7/10「CTSセダン」には自動緊急ブレーキやレーンチェンジアラート、後退時安全確認警告機能など、安全装備や運転支援システムが満載されている。
-
8/10「CTS」の非接触充電システムは、センタークラスター下部の収納スペースに備わる。ちなみに、市販のワイヤレス充電器カバーを装着すれば、お手持ちのスマホを非接触充電システムに対応させることも可能だ。
-
9/10「Android Auto」のソフトをダウンロードしようとした記者のスマホに表示された、残酷な告知。グーグルさん、慈悲はないのですか?
-
10/10「MARINE & WALK YOKOHAMA」の赤レンガをバックに記念撮影。うーん。何度見ても記者には似合わぬ、おしゃれな商業施設である。

堀田 剛資
猫とバイクと文庫本、そして東京多摩地区をこよなく愛するwebCG編集者。好きな言葉は反骨、嫌いな言葉は権威主義。今日もダッジとトライアンフで、奥多摩かいわいをお散歩する。
キャデラック CTSセダン の中古車webCG中古車検索
キャデラックCTSセダン日常劇場<PR>の新着記事
-
第6回:キャデラックの旗艦「CT6」でドライブ!
アメリカを求めて2人の編集部員はどこへ? 2017.3.24 今回、ドライブに連れ出したのは「キャデラックCT6プラチナム」。全長5190mm、全幅1885mmを誇る、キャデラックのフラッグシップセダンである。2人の編集部員が、アメリカの空気を求めて出掛けた場所とは? -
第5回:HOTでCOOLな「CTS-V」がわが家にやってきた!
649psのスーパーセダンの週末性能を探る 2017.3.17 キャデラックCTSと過ごす毎日を、さまざまな角度からリポートする連載「キャデラックCTSセダン日常劇場」。今回の主役は「CTS-V」である。このスーパーセダンでwebCG編集部員が家族とドライブに出掛け、ファミリーカーとしての性能を探る! -
第3回:“人車一体”が味わえる!
「CTSセダン」街乗りインプレッション 2017.3.3 キャデラックのセダンと聞いて、皆さんはどんな走りのクルマをイメージするだろうか? 今回は、webCG編集部のスタッフが、ミッドサイズセダン「CTS」に初めて試乗。その印象を報告する。 -
第2回:ローディー meets CTS
電動化のカッコよさについて考えてみた 2017.2.24 webCG編集部きってのローディー(ロードバイク愛好家)折戸が、「キャデラックCTS」で人気マンガ『弱虫ペダル』の舞台としても知られる日本サイクルスポーツセンターまでドライブ。キャデラック流のおもてなし=電動化の意義について考えた。 -
第1回:編集部に「CTS」がやって来た
「キャデラックCTSセダン」がある日常をリポート 2017.2.17 いつもより長い時間じっくりテストして、そのクルマと過ごす毎日をさまざまな角度からリポートするのがwebCGの「日常劇場」。今回から約2カ月間、「キャデラックCTSセダン プレミアム」がある日常を報告する。
新着記事
-
NEW
「ジープ・アベンジャー4xeハイブリッド」発表会の会場から
2026.3.5画像・写真ジープブランドのコンパクトSUV「アベンジャー」に、4WDのハイブリッドバージョン「アベンジャー4xeハイブリッド」が追加された。その発表会(2026年3月5日開催)の場に展示された同モデルの外装・内装を写真で紹介する。 -
NEW
スバル・トレイルシーカーET-HS プロトタイプ(4WD)【試乗記】
2026.3.5試乗記スバルから本格的な電気自動車の第2弾となる「トレイルシーカー」が登場。前後のモーターから繰り出すシステム最高出力はドーンと380PS。ただし、それをひけらかすような設定にはしていないのがスバルらしいところだ。スノードライブの印象をお届けする。 -
NEW
ホンダ・インサイト
2026.3.5画像・写真4代目はまさかの電気自動車(BEV)! ハイブリッドからBEVへ、4ドアセダンからSUVへと変身して、「ホンダ・インサイト」が復活を遂げた。ドアトリム/ダッシュボードヒーターにアロマディフューザーと、新たな快適装備を満載したその姿を、写真で紹介する。 -
NEW
BYDシーライオン7 AWD(4WD)
2026.3.5JAIA輸入車試乗会2026堂々たるスタイルにライバルの上をいくパワーと一充電走行距離、そしてざっくり2割はお得なプライスを武器とする電気自動車「BYDシーライオン7」。日本市場への上陸から1年がたち、少しずつ存在感が増してきた電動クーペSUVの走りやいかに。 -
NEW
ついにハードウエアの更新も実現 進化した「スバルアップグレードサービス」の特徴を探る
2026.3.5デイリーコラムスバルが車両の機能や性能の向上を目的とした「スバルアップグレードサービス」の第3弾を開始する。初めてハードウエアの更新も組み込まれた最新サービスの特徴や内容を、スバル車に乗る玉川ニコがオーナー目線で解説する。 -
NEW
第951回:日本が誇る名車を再解釈 「ホンダNSXトリビュートby Italdesign」の開発担当者に聞く
2026.3.5マッキナ あらモーダ!2026年の「東京オートサロン」で来場者の目をくぎ付けにした「ホンダNSXトリビュートby Italdesign」。イタルデザインの手になる「ホンダNSX」の“再解釈”モデルは、いかにして誕生したのか? イタリア在住の大矢アキオが、開発関係者の熱い思いを聞いた。














