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1/11塩見 智氏の愛車「ボルボV40 D4」。(写真=塩見 智)
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2/11エンジンカバーには衝撃吸収素材が採用される。最高出力は190ps、最大トルクは400Nm。
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3/11塩見氏がお気に入りの機能は音声入力。目的地設定などでは大いに活用している。
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4/11塩見氏の愛車を試乗し、そのデキの良さにうなる清水氏。
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5/11清水氏の愛車「ランチア・デルタ1.6マルチジェット」。
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6/11「ランチア・デルタ1.6マルチジェット」のエンジンルーム。最高出力は120ps、最大トルクは304Nm。
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7/11清水氏の「デルタ」に乗り込む塩見氏。アロマの香りにうっとり!?
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8/11高級感あふれる「デルタ」の後席に、体を預ける塩見氏。ぜいたくなしつらえが気に入った様子。
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9/11先代「マツダCX-5」のスカイアクティブD 2.2エンジンと清水氏。(写真=池之平昌信)
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10/11ディーゼル好き2人の対談は終了。最後に「ディーゼルのD!」でキメてもらった。
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11/11塩見氏のゲスト出演に感謝!

清水 草一
お笑いフェラーリ文学である『そのフェラーリください!』(三推社/講談社)、『フェラーリを買ふということ』(ネコ・パブリッシング)などにとどまらず、日本でただ一人の高速道路ジャーナリストとして『首都高はなぜ渋滞するのか!?』(三推社/講談社)、『高速道路の謎』(扶桑社新書)といった著書も持つ。慶大卒後、編集者を経てフリーライター。最大の趣味は自動車の購入で、現在まで通算47台、うち11台がフェラーリ。本人いわく「『タモリ倶楽部』に首都高研究家として呼ばれたのが人生の金字塔」とのこと。
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