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1/10貧困と怠慢により不動となった、マリオ高野氏の「スバル・インプレッサWRX」(第2次放置期)。
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2/10SUPER GTではスバルの応援団長も務める、マリオ高野氏。
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3/10新車セールスマン時代のマリオ高野氏の名刺。
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4/10筆者が運営する編集プロダクション、フォッケウルフのメンバーとして、共に制作したDVD。
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5/10先代「インプレッサG4 1.6i」(MT)で草野球。
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6/10初代「インプレッサWRX」では氷上を爆走。
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7/10冷却水漏れに見舞われた、初代「インプレッサWRX」。写真は第2次放置時代。
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8/10「WRX STI EJ20ファイナルエディション」は、限定555台が即完売となった。価格は452万1000円。上級グレードの「フルパッケージ」は、485万1000円。(スバルのHPより)
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9/10喜びも悲しみもインプレッサと共に。マリオ氏の初代「インプレッサWRX」への思いは強い。
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10/10スバルには、今後もファンを熱狂させるような仕掛けを求む!

清水 草一
お笑いフェラーリ文学である『そのフェラーリください!』(三推社/講談社)、『フェラーリを買ふということ』(ネコ・パブリッシング)などにとどまらず、日本でただ一人の高速道路ジャーナリストとして『首都高はなぜ渋滞するのか!?』(三推社/講談社)、『高速道路の謎』(扶桑社新書)といった著書も持つ。慶大卒後、編集者を経てフリーライター。最大の趣味は自動車の購入で、現在まで通算47台、うち11台がフェラーリ。本人いわく「『タモリ倶楽部』に首都高研究家として呼ばれたのが人生の金字塔」とのこと。
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