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1/17ランボルギーニのツーリングイベント「GIRO」に参加した。
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2/17シェラトン・グランデ・オーシャンリゾートでのガラディナーより。会場には「アヴェンタドール」「ウラカンSTO」「ウルス」が展示されていた。
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3/17ランボルギーニ・ジャパンのトップであるダビデ・スフレコラ氏は最終日までツアーに帯同。カスタマーもディーラーもみなランボルギーニのファミリーだと語っていた。
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4/17ランボルギーニ特製の器に盛られたお造り。
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5/17出発の朝。ホテルの駐車場には所狭しとランボルギーニ車が並んでいた。
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6/17宮崎神宮の宮司による安全祈願の祝詞を受けて出発する。
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7/17ずらりとつながったランボルギーニによる車列。参加者は紳士淑女ばかりで、隊列を乱して走るような人は全くいなかった。
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8/17ランチ休憩に立ち寄ったステアーズ・オブ・ザ・シー。サーフィンスポットに隣接した人気レストランだ。
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9/17熱烈な歓迎を受けて進む「GIRO」の一団。九州の人々の優しさがうれしい。
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10/17左ハンドルだとこうした声援に対応しやすいことが分かった。
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11/17別府の街を行く「GIRO」一行。いたるところから湯けむりが上がっているのが分かる。
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12/17ANAインターコンチネンタル別府リゾート&スパでのディナーではサプライズの花火が上がった。
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13/17ミルクロードを上ってオートポリスを目指す。非常に気持ちのいいワインディングロードで、別の機会にまた走ってみたい。
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14/17ドローンによる上空からの写真。どこかの外国のような眺めだ。
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15/17オートポリスではサーキット走行を楽しむ。初めて走るコースだが、Rの小さなコーナーが多くて楽しめた。
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16/17オートポリスのメインストレートにクルマを並べ、参加者全員で記念撮影。
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17/17途中で立ち寄ったサービスエリアのガソリンスタンド。30台近くのランボルギーニが給油待ちしている光景は圧巻だった。

藤沢 勝
webCG編集部。会社員人生の振り出しはタバコの煙が立ち込める競馬専門紙の編集部。30代半ばにwebCG編集部へ。思い出の競走馬は2000年の皐月賞4着だったジョウテンブレーヴと、2011年、2012年と読売マイラーズカップを連覇したシルポート。
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