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1/7デビュー時に話題を巻き起こした現行型「アルファード」。
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2/7「アルファード」と同じく2015年にデビューした先代「プリウス」。トヨタデザインに革命が起きつつあるのを感じた。
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3/7稲妻グリルの14代目「クラウン」。
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4/7『攻殻機動隊」テイストの「C-HR」。
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5/7毒虫顔の「ヤリス」。
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6/7スーパーカールックになった新型「プリウス」。
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7/7「クラウン」はFFベースになってスタイリングもガラリ一変した。

清水 草一
お笑いフェラーリ文学である『そのフェラーリください!』(三推社/講談社)、『フェラーリを買ふということ』(ネコ・パブリッシング)などにとどまらず、日本でただ一人の高速道路ジャーナリストとして『首都高はなぜ渋滞するのか!?』(三推社/講談社)、『高速道路の謎』(扶桑社新書)といった著書も持つ。慶大卒後、編集者を経てフリーライター。最大の趣味は自動車の購入で、現在まで通算47台、うち11台がフェラーリ。本人いわく「『タモリ倶楽部』に首都高研究家として呼ばれたのが人生の金字塔」とのこと。
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