-
1/7
-
2/7“公道を走れるGT2レーサー”を標榜(ひょうぼう)し、「GT2」と「MC20」の中間に位置するマセラティの新たなロードカーが「GT2ストラダーレ」。その開発秘話は必読です。(photo:田村孝介)
-
3/7カロッツェリア・ヴィニャーレが手がけた美しいボディーをまとう、端正な2ドアクーペ「メキシコ」(1968年式)に試乗。最新の「グラントゥーリズモ」と同時に試すことで見えてきた、“GT=グラン・トゥアラー”の本分とは?(photo:荒川正幸)
-
4/7これからの自動車技術を考えるうえでは欠かせないEVですが、単に内燃機関車の代替になるだけではなく、内燃機関車では実現できない瞬発力や加速力は大きな魅力です。今回は5台の高性能EVをテストに連れ出し、“ハイパフォーマンスEV”の実力に迫ります。(photo:田村孝介)
-
5/7伝統のFRレイアウトに別れを告げ、ミドシップ化したことで話題となったC8「コルベット」。2024年に追加されたのが、前輪をモーターで駆動するハイブリッド4WDモデルの「E-Ray」です。ミドシップに電動4WD……リスクを抱えた極めて大胆な変身でありながらも、テスターは「生まれ変わったE-Rayは“コルベットの父”が思い描いた理想の姿だった」と言います。その理由とは?(photo:田村孝介)
-
マセラティ グラントゥーリズモ の中古車webCG中古車検索
-
6/7かつてのデトロイトショーに代わり、自動車業界の年頭行事となっている「CES」が1月初旬にラスベガスで開催されました。急速に変容し続けるテック業界の縮図ともいえるCESにおいて、出展した自動車メーカー各社からはどのような提案があったのでしょうか。(photo:ソニー・ホンダモビリティ)
-
7/71983年に「東京エキサイティングカーショー」として初開催して以来、今年で43回目を迎えたカスタムカーの祭典「東京オートサロン」。いまや、SEMAやエッセンと比肩する、世界三大カスタムカーショーのひとつとして数えられています。メーカーやインポーターを中心に、各ブースの展示車両を詳しく紹介します。(photo:小河原認)

CAR GRAPHIC 編集部
マセラティ グラントゥーリズモ の中古車webCG中古車検索
From Our Staffの新着記事
-
『webCG』スタッフの「2025年○と×」 2025.12.26 『webCG』の制作に携わるスタッフにとって、2025年はどんな年だったのでしょうか? 年末恒例の「○と×」で、各人の良かったこと、良くなかったこと(?)を報告します。
-
『CAR GRAPHIC』2025年6月号発売 E of Porsche:Eで紐解く最新ポルシェ 2025.5.1 『CG』2025年6月号では、フェラーリの新たなスペシャルモデル「296スペチアーレ」や、ハイブリッドの「911」を加えた最新のポルシェ事情を特集。英国の名門ブランド各社が送り出すニューモデルにも要注目!
-
『CAR GRAPHIC』2025年5月号発売 至高のロッサ:フェラーリSP1&デイトナSP3 2025.4.1 『CG』2025年5月号では、フェラーリの公式ワンオフモデル「SP1」と希少な限定車「デイトナSP3」に試乗。国産実用車の徹底比較や、50周年を迎えた「フォルクスワーゲン・ポロ」の歴史を振り返る特集にも注目。
-
『CAR GRAPHIC』2025年4月号発売 BMWのダイナミクス開発 2025.3.1 『CG』2025年4月号では、「マセラティGT2ストラダーレ」の海外試乗記に加えて、「BMWのダイナミクス開発」をリポート。「スバル・クロストレック プレミアムS:HEV」をはじめとする、旬のモデルの雪上性能にも注目です。
-
『webCG』スタッフの「2024年○と×」 2024.12.27 『webCG』の制作に携わるスタッフにとって、2024年はどんな年だったのでしょうか? 年末恒例の「○と×」で、各人の良かったこと、良くなかったこと(?)を報告します。
新着記事
-
NEW
電気自動車の人工的な走行音はどうあるべきか?
2026.7.21あの多田哲哉のクルマQ&AEVの走行時に車内で聞こえてくる人工的な“音”は、本来、どうあるべきなのか? やはり、疑似エンジン音が最適なのか? トヨタでさまざまなクルマを開発してきた多田哲哉さんの考えを聞いてみた。 -
NEW
アストンマーティン・ヴァンテージS(FR/8AT)【試乗記】
2026.7.21試乗記アストンマーティンの擁するFRスポーツ「ヴァンテージ」が、より高性能な「ヴァンテージS」に進化。よりたくましいエンジンを獲得し、卓越したコーナリング性能に磨きをかけつつ、“優しさ”も身につけた最新モデルの走りを報告する。 -
第340回:一にエンジン、二にカッコ
2026.7.20カーマニア人間国宝への道清水草一の話題の連載。マツダ渾身(こんしん)のラージ商品群を応援するカーマニアのひとりとして、「CX-60」と「CX-80」の動向は常に気になっている。3列シートSUV、CX-80の最新モデルにあらためて試乗して感じたこととは? -
日産は“再挑戦”でホンダは“終了” 新型「エルグランド」発売に見る、プレミアムミニバンの今
2026.7.20デイリーコラムトヨタが圧倒的なシェアを占める上級ミニバンの世界において、新型「エルグランド」で復権をねらう日産。しかし、なぜフルモデルチェンジは16年ぶりになったのか? ホンダはどうするのか? この市場の今を考察する。 -
ホンダ・インサイト(FWD)【試乗記】
2026.7.20試乗記3000台の限定で販売される新型「インサイト」は、クロスオーバー風のフォルムと、これまでのホンダ車にはなかった内外装のデザインテイストが新鮮だ。中国で生産され、日本独自の名前が与えられた新型電気自動車の走りと仕上がりを、ロングドライブで確かめた。 -
ポルシェ911カレラT(後編)
2026.7.19ミスター・スバル 辰己英治の目利きスバルとSTIでクルマの走りを鍛え、モータースポーツにも積極的に取り組んできた辰己英治さん。彼の目に、“スポーツカーの水準器”こと「ポルシェ911」はどのように映ったのだろう? 走りの楽しさを追求した「カレラT」グレードに乗っての印象を聞いた。





























