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1/6ダイハツブースに展示されている軽自動車規格のオープンカー「K-OPEN(コペン)」。
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2/6「K-OPEN」は、内燃エンジンを搭載するFRレイアウトの2シーターモデル。開閉式のメタルトップが採用される。
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3/6「K-OPEN」のインテリア。無駄を省いたシンプルな印象が、スポーツマインドを刺激する。
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4/6赤いストラップ式のオープナーを用いて室内からドアを開ける。実にスパルタンだ。
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5/6「K-OPEN」のボディーサイズは全長×全幅×全高=3395×1475×1230mm、ホイールベース=2265mm。
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6/6次期「コペン」のテスト車両である「K-OPENランニングプロト」も展示されている。

鈴木 ケンイチ
1966年9月15日生まれ。茨城県出身。国学院大学卒。大学卒業後に一般誌/女性誌/PR誌/書籍を制作する編集プロダクションに勤務。28歳で独立。徐々に自動車関連のフィールドへ。2003年にJAF公式戦ワンメイクレース(マツダ・ロードスター・パーティレース)に参戦。新車紹介から人物取材、メカニカルなレポートまで幅広く対応。見えにくい、エンジニアリングやコンセプト、魅力などを“分かりやすく”“深く”説明することをモットーにする。
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