検索結果
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(2020.3.9)
3代目に生まれ変わった「BMW 1シリーズ」で多くの読者が気にかけているのはFRからFFへの基本駆動方式の変更に違いない。かくいうリポーターもまたその一人だ。肝心要のハンドリング性能をトップグレード「M135i xDrive」で確かめた。
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(2020.3.9)
弱小だけれど愛されたミナルディに、一世を風靡したベネトン、流浪の集団ザウバー……。かつてF1を盛り上げたこれらのチームは、いまも名を変え、F1での挑戦を続けている。古参のファンにとっては懐かしいこれらのチームの変遷と、今日の姿を紹介する。
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(2020.3.8)
2010年に約300万本だった販売本数が、2017年には約1500万本へと拡大。欧州市場でオールシーズンタイヤが人気を集めている秘密を探るべく、北海道・旭川にある横浜ゴムの北海道タイヤテストセンター(TTCH)で行われたメディア向けタイヤ勉強会に参加した。
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(2020.3.7)
マイナーチェンジされた「ポルシェ・マカン」の最新高性能版「GTS」にポルトガルで試乗。スポーツエキゾーストシステムが組み込まれ、最高出力380PSを発生する新世代のV6ツインターボユニットや、進化した足まわりの実力を日本上陸前に確かめた。
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(2020.3.6)
独ダイムラーは、2020年3月3日(現地時間)、「メルセデス・ベンツEクラス」のマイナーチェンジモデルを発表した。現行モデルでは初の大規模改良であり、内外装のリフレッシュに加え、安全装備の進化・充実などが図られている。
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(2020.3.6)
イタリアにおける最新の盗難車事情を大矢アキオがリポート。栄えがあるのかないのかは分からないが(?)、2019年はある部門賞で日本車が初の盗難件数1位に輝いたのだった。
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(2020.3.6)
JAIA輸入車試乗会の会場から、webCG編集部員が気になるクルマの走りをリポート。今回は「キャデラックXT5」や「BMW 3シリーズ ツーリング」「ランドローバー・レンジロ―バー イヴォーク」「テスラ・モデル3」の4台を紹介する。
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(2020.3.6)
最高出力635PSを誇るベントレーのSUV「ベンテイガ スピード」に試乗。“世界最速のSUV”を謳うラグジュアリーカーの走りは、多くのハイパフォーマンスモデルとはひと味違う、このブランドならではのものだった。
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(2020.3.6)
仏ルノーは2020年2月24日、コンパクトなEV「トゥインゴZ.E.」の概要を発表した。乗車定員や荷室の容量はガソリン車の「トゥインゴ」と変わらず、一充電あたり215kmの航続可能距離を実現している。
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(2020.3.6)
グループPSAジャパンは2020年3月6日、「シトロエンC3」の車両本体価格を同年4月1日に改定すると発表した。新価格は「C3フィール」が229万円で、「C3シャイン」はグレー内装車が254万円、アーバンレッド内装車が256万円。
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(2020.3.6)
復活、復刻、リバイバル。往年の名車を思わせるモデルがさまざまなブランドから登場するなか、筆者は「アルピーヌA110S」の走りに大きな衝撃を受けたという。スポーツカーの進化について、ひとりのクルマ好きが語った。
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(2020.3.5)
FCAがイタリア・ミラノで新型「フィアット500」を世界初公開。100%電気自動車となっており、パワーユニットには最高出力87kWの電動モーターを搭載。リチウムイオンバッテリーの蓄電量は42kWhで、320kmの航続距離を実現しているという。
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(2020.3.5)
「ポルシェ718ボクスター/718ケイマン」の高性能モデル「GTS」に、水平対向6気筒自然吸気エンジンが復活した。従来の4気筒ターボ版「GTS」比で35PS増しとなる最高出力400PSの「GTS 4.0」は、どんな走りを披露するのか。ポルトガルでの初試乗をリポートする。
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(2020.3.5)
ベントレーのビスポーク部門であるベントレー マリナーは2020年3月3日、新型車「ベントレー・バカラル」を発表した。最高峰のグランドツアラーとうたわれるオープントップモデルで、1台ずつ手作業で生産される。
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(2020.3.5)
英アストンマーティンは2020年3月4日(現地時間)、オープン2シーターの新型車「V12スピードスター」を発表した。最高出力700HPのV12ツインターボエンジンのみならず、ルーフや風防の備わらないエクステリアデザインも見どころとなっている。
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(2020.3.4)
世界で初めてオールシーズンタイヤを上市し、日本でも積極的にこのジャンルの商品をプロモーションしてきたグッドイヤー。彼らが日本でラインナップする2商品「ベクター4シーズンズ ハイブリッド」と「アシュアランス ウェザーレディ」の実力を確かめた。
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(2020.3.4)
ホンダの人気コンパクト「フィット」がついにモデルチェンジ。4代目となる新型は、どのようなクルマに仕上がっているのか? 使う人の「心地よさ」を追求したというコンセプトに、ホントに沿うものになっているか? 仕様の異なる2モデルに試乗して確かめた。
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(2020.3.4)
独アウディは2020年2月28日(現地時間)、電動SUV「e-tron」と「e-tronスポーツバック」の高性能版となる「Sモデル」のプロトタイプを発表した。ともに3基の電気モーターを搭載する、世界初の量産電気自動車となる。
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(2020.3.4)
ポルシェが新型「911ターボS」を発表。最高出力650PS、最大トルク800N・mを発生する3.8リッター水平対向6気筒エンジンを搭載しており、4WDシステムの改良や空力性能の改善とも相まって、0-100km/h加速2.7秒、最高速330km/hという動力性能を実現している。