クロスオーバーSUV の検索結果 3ページ目
-
2025.2.19 エッセイ 渕野 健太郎,清水 草一
第58回:スバル・レガシィ アウトバック(後編) ―ニッチなクロスオーバーが30年続いた理由と、いま終売を迎える理由―
デビュー30周年という節目の年に、日本から姿を消そうとしている「スバル・レガシィ アウトバック」。ニッチなコンセプトのクロスオーバーは、なぜ息の長いモデルとなれたのか。そしてなぜ、終売を迎えようとしているのか。カーデザインの識者と考えた。
-
2025.2.14 試乗記 河村 康彦
スバル・レヴォーグ レイバック リミテッドEX(4WD/CVT)【試乗記】
都会派クロスオーバーをうたう「スバル・レヴォーグ レイバック」を、雪壁が続く青森・八甲田山系の冬道で試乗。標準モデルよりも車高を70mmアップしながら乗り心地を重視したというシャシーと、スバル自慢の4WDが織りなす走りを確かめた。
-
2024.12.18 デイリーコラム 佐野 弘宗
スバリストならこれで満足!? 「クロストレック ストロングハイブリッド」の18.9km/リッターはいいのか悪いのか
スバル初の本格ハイブリッド「S:HEV」を搭載した「クロストレック」が登場。2.5リッターエンジンは車格からすると大きすぎる印象だが、そこにはスバルならではの事情が秘められている。宿願の新機軸はスバリストをガソリンスタンドの常連から卒業させることができるのか!?
-
2024.12.12 自動車ニュース 藤沢 勝
スバルが「レヴォーグ レイバック」を一部改良 特別仕様車「ブラックセレクション」を設定
スバルは2024年12月12日、「レヴォーグ レイバック」の一部仕様を変更するとともに、特別仕様車「ブラックセレクション」を設定したと発表した。
-
2024.12.9 自動車ニュース 藤沢 勝
マツダが「CX-60」を商品改良 新グレードも追加設定
マツダは2024年12月9日、クロスオーバーSUV「CX-60」の商品改良モデルを発表し、予約注文受け付けを開始した。乗り心地の向上を図ったほか、新グレード「XD SP」と特別仕様車「XDハイブリッドTrekker(トレッカー)」を設定している。
-
2024.11.5 自動車ニュース webCG 編集部
スズキが初の量産電気自動車「eビターラ」を発表 2025年夏の市場投入を予定
スズキが新型EV「eビターラ」を発表。全長4275mmのコンパクトSUVで、電池には安全性を考慮し、容量49kWhないし61kWhのリン酸鉄リチウムイオンバッテリーを採用している。2025年夏ごろより、欧州・インド・日本など世界各国で順次発売される予定だ。