スバル の検索結果 5ページ目
-
2025.4.3 画像・写真 堀田 剛資
スバル・フォレスター プレミアムS:HEV EX/フォレスターX-BREAK S:HEV EX
グレードに応じて異なるコーディネートが施されているという新型「スバル・フォレスター」。まずは、ファン待望のストロングハイブリッドが搭載された「プレミアムS:HEV EX」「X-BREAK S:HEV EX」の内装・外装を、写真で紹介する。
-
2025.4.3 自動車ニュース 堀田 剛資
スバルが新型「フォレスター」を発表 待望のハイブリッドモデルが登場
スバルが6代目となる新型「フォレスター」の日本仕様を発表。パワートレインは1.8リッターターボエンジンと、2.5リッターエンジンにモーターを組み合わせたストロングハイブリッドの2種類で、装備も大幅に拡充。価格は400万円台が中心となると考えられる。
-
2025.4.3 試乗記 青木 禎之
スバル・フォレスター プロトタイプ(4WD/CVT)【試乗記】
スバルのミドルサイズSUV「フォレスター」がフルモデルチェンジ。ストロングハイブリッド「S:HEV」にフルインナーフレーム構造などなど、新たな武器を手に入れた新型の仕上がりやいかに? 6代目となるスバルの基幹車種の実力をリポートする。
-
2025.4.1 試乗記 河村 康彦
スバルS210 プロトタイプ(4WD/CVT)【試乗記】
2017年の「S208」以来、8年ぶりに日本で販売されるSTIのコンプリートカー「スバルS210」のプロトタイプに、クローズドコースで初試乗。ニュルブルクリンク24時間レースマシンの直系とうたわれ、新たにSTIの頂点に位置する500台限定モデルの走りやいかに。
-
2025.3.31 自動車ニュース webCG 編集部
スバルがSTIのコンプリートカー「S210」の抽選応募開始時期と外板色ラインナップを発表
スバルは2025年3月31日、STIのコンプリートカー「S210」プロトタイプのオフィシャルウェブサイトを公開した。抽選エントリーは2025年5月下旬開始予定とされ、ボディーカラーは「WRブルー・パール」をはじめとする全5色の設定となる。
-
2025.3.13 デイリーコラム 玉川 ニコ
ハードはそのまま 制御ソフトのアップデートだけで「スバルBRZ」の走りが変わるってホント?
スバルがソフトウエアアップデートサービス「e-Tune」の第2弾を「スバルBRZ」用としてリリースする。ハード(車体)をいじることなく走りを変えるという、そのサービスの内容と特徴をスバリスト目線でリポートする。
-
2025.3.12 デイリーコラム 世良 耕太
次世代車の開発拠点として、スバルが渋谷にこだわるのはどうしてか?
スバルは東京・渋谷に新拠点を設け、これからの時代に求められるクルマを開発しようと必死だ。しかし、なぜ渋谷なのか? この街でなければならない理由を、次世代車開発のキーマンに聞いた。
-
2025.3.5 デイリーコラム 玉川 ニコ
「レガシィ アウトバック」が3月末で販売終了 スバルの新たな国内向けフラッグシップはどうなる?
長らく親しまれてきた「レガシィ アウトバック」の国内での販売が2025年3月31日に終了する。フラッグシップの退位となると、スバリストならずとも気になるのは跡目相続の問題だ。順当に既存のモデルが昇格するのか、それとも……。
-
2025.2.27 デイリーコラム 佐野 弘宗
イヤーカーでその市場の動向がわかる? 日・欧・米のカー・オブ・ザ・イヤー受賞車を見比べてみる
ところ変わればクルマの人気や評価も大きく変わる? 日本とヨーロッパ、そして北米のカー・オブ・ザ・イヤーに輝いた歴代モデルの顔ぶれをながめると、ブランドの人気や存在感、マーケットの動向が見えてきた。
-
2025.2.19 エッセイ 渕野 健太郎,清水 草一
第58回:スバル・レガシィ アウトバック(後編) ―ニッチなクロスオーバーが30年続いた理由と、いま終売を迎える理由―
デビュー30周年という節目の年に、日本から姿を消そうとしている「スバル・レガシィ アウトバック」。ニッチなコンセプトのクロスオーバーは、なぜ息の長いモデルとなれたのか。そしてなぜ、終売を迎えようとしているのか。カーデザインの識者と考えた。
-
2025.2.14 試乗記 河村 康彦
スバル・レヴォーグ レイバック リミテッドEX(4WD/CVT)【試乗記】
都会派クロスオーバーをうたう「スバル・レヴォーグ レイバック」を、雪壁が続く青森・八甲田山系の冬道で試乗。標準モデルよりも車高を70mmアップしながら乗り心地を重視したというシャシーと、スバル自慢の4WDが織りなす走りを確かめた。
-
2025.2.12 エッセイ 渕野 健太郎,清水 草一
第57回:スバル・レガシィ アウトバック(前編) ―去りゆく希代のマルチプレイヤーと、深刻な(?)後継“車”問題―
オンもオフもいけるマルチプレイヤーであり、日本におけるスバルの最上級車種でもあった「レガシィ アウトバック」が、ついに販売終了に! その後に待ち受ける、スバルの後継“車”問題とは? カーデザインの識者とともに、孤高の一台に弔歌を捧(ささ)ぐ。
-
2025.2.4 試乗記 河村 康彦
スバル・クロストレック プレミアムS:HEV EX(4WD/CVT)【試乗記】
2.5リッターの水平対向4気筒エンジンにハイブリッドシステムを組み合わせた「e-BOXER(ストロングハイブリッド)」と機械式4WDを採用する「スバル・クロストレックS:HEV EX」に試乗。雪壁がそそり立つ、青森・酸ヶ湯に至る冬道での印象を報告する。
-
2025.1.30 デイリーコラム 玉川 ニコ
期待か落胆か スバリストがSTIのコンプリートカー「S210」のプロトタイプに思うこと
スバルとSTIが「東京オートサロン2025」で発表したSTIのコンプリートカー「S210」のプロトタイプに、スバリストはいつになくザワついた。台数限定500台の販売を予定する8年ぶりの「Sシリーズ」に寄せられた賛否両論とは?
-
2025.1.22 デイリーコラム 工藤 貴宏
サプライズはあるか!? 2025年にデビューを控える新型車【国産車編】
2025年に登場する国内メーカーのニューモデルを大予測! すでにデビューがアナウンスされているものから、時期的にソロソロ……といったものまで、予想と希望と妄想を織り交ぜて紹介します。
-
2025.1.15 デイリーコラム 佐野 弘宗
ルネサンスイヤー到来! 2025年はニッポン発のフルハイブリッドが世界を席巻する
世界的なBEV需要の冷え込みにより、チャージ不要なハイブリッド車の販売が堅調だ。ハイブリッドといえば日本車のお家芸なわけだが、2025年はさらなる飛躍が見込めるに違いない。注目の新技術を見てみよう。
-
2025.1.10 自動車ニュース 玉川 ニコ
スバルとSTIがコンプリートカー「S210プロトタイプ」を世界初公開【東京オートサロン2025】
スバルは2025年1月10日、千葉・幕張メッセで開幕した東京オートサロン2025に、スバルテクニカインターナショナル(STI)と共同でブースを出展。STIのコンプリートカー「S210プロトタイプ」を発表し、レーシングカーなど展示した。
-
2025.1.10 画像・写真 webCG 編集部
東京オートサロン2025(スバル)
SUPER GTやニュルブルクリンク24時間耐久レースのレーシングマシン、STIパフォーマンスパーツの装着車などの展示に加え、ファン待望のコンプリートカー「S210」のプロトタイプを世界初公開! 「東京オートサロン2025」より、スバルの展示を写真で紹介する。
-
2024.12.25 自動車ニュース webCG 編集部
横浜ゴムがプレミアムSUV向けタイヤ「アドバンV61」を発売
横浜ゴムは2024年12月25日、フラッグシップタイヤブランド「ADVAN(アドバン)」のプレミアムSUVおよび電動SUV向けタイヤ「アドバンV61」を、2025年3月から順次発売すると発表した。
-
2024.12.24 エッセイ 林 愛子
第815回:工場DXでモノづくりはどう変わる? トランスアクスル生産現場に見るスバルの挑戦
スバルが新開発のストロングハイブリッドシステム「S:HEV」の生産を担う埼玉・北本工場の内部を公開! 新しいトランスアクスルの生産と並行して進む、“未来のモノづくり”の実現へ向けた取り組みとは? 工場を見学した技術ジャーナリストが解説する。