トヨタ の検索結果 47ページ目
-
2020.8.5 自動車ニュース webCG 編集部
トヨタが「カムリ」を一部改良 デビュー40周年記念の特別仕様車も設定
トヨタ自動車は2020年8月5日、ハイブリッドセダン「カムリ」を一部改良するとともに、同車の誕生40周年を記念した特別仕様車「WS“ブラックエディション”」を設定し、販売を開始した。
-
2020.8.5 試乗記 下野 康史
トヨタ・ヤリスZ(FF/6MT)【試乗記】
WRC参戦車のスポーツイメージを浸透させるべく「トヨタ・ヤリス」に設定されたというMTモデル。果たしてその実力は? 1.5リッター直3エンジン+6段MT搭載車をロングドライブに連れ出し、確かめてみた。
-
2020.8.4 自動車ニュース webCG 編集部
トヨタが「C-HR」の予防安全装備を強化 黒いアクセントが特徴の特別仕様車も発売
トヨタが「C-HR」を一部改良。プリクラッシュセーフティーの検知機能を強化したほか、操舵アシスト付きの衝突回避支援機能を日本仕様のトヨタ車として初採用した。同時に特別仕様車「モードネロ セーフティープラス」も設定している。
-
2020.8.3 自動車ニュース webCG 編集部
トヨタが「ランドクルーザープラド」を一部改良 ディーゼルモデルの最高出力を204PSに向上
トヨタが「ランドクルーザープラド」を一部改良。2.8リッターディーゼルエンジンの最高出力を204PSに向上させたほか、「Toyota Safety Sense」の機能強化を図った。同時に特別仕様車「TX“Lパッケージ ブラックエディション”」も発売した。
-
2020.7.31 画像・写真 webCG 編集部
「オートモビル カウンシル2020」の会場から(トヨタ)
ジャパンクラシックの定番“セリカ リフトバック”や、サファリラリーを制した「セリカGT-FOUR」などの展示車両はもちろん、復刻がアナウンスされた「2000GT」のパーツの展示にも注目。オートモビル カウンシルの会場から、トヨタブースを写真で紹介。
-
2020.7.30 試乗記 渡辺 敏史
トヨタ・ヤリスクロス プロトタイプ【試乗記】
着々とSUVラインナップの整備を進めるトヨタが、2020年秋にはさらに「ヤリスクロス」を投入する。発売前のプロトタイプモデルに試乗し、「ヤリス」のSUV版をうたうニューモデルの仕上がりを試した。
-
2020.7.21 試乗記 佐野 弘宗
トヨタ・ハリアー【試乗記】
都市型SUVのパイオニアである「トヨタ・ハリアー」がフルモデルチェンジ。4代目となる新型の走りの印象や装備の使い勝手、さらには車台を共有する「RAV4」との乗り味のちがいなどをリポートする。
-
2020.7.20 試乗記 高平 高輝
トヨタ・カローラ ツーリングW×B(FF/6MT)【試乗記】
1.2リッター直4ターボエンジンにレブマッチ機能付きマニュアルトランスミッション「iMT」を組み合わせた「トヨタ・カローラ ツーリングW×B」に試乗。新世代プラットフォームや個性的なデザインを用いて若返りを狙ったという、新世代「カローラ」の走りやいかに?
-
2020.7.15 試乗記 佐野 弘宗
トヨタ・ヤリス ハイブリッドZ/ホンダ・フィット e:HEVネス(後編)【試乗記】
2020年2月のデビュー以来ライバルとして好勝負を続ける、新型の「トヨタ・ヤリス」と「ホンダ・フィット」。ヤリスに続いて試乗したホンダのコンパクトカーは、過去のモデルから受け継いだ実力の高さを見せてくれた。
-
2020.7.14 試乗記 佐野 弘宗
トヨタ・ヤリス ハイブリッドZ/ホンダ・フィット e:HEVネス(前編)【試乗記】
かたや、小型車の常識を変えるという「トヨタ・ヤリス」。こなた、心地よさを強くアピールする「ホンダ・フィット」。今回は、今が旬のコンパクトなハイブリッドカー2台を乗り比べ、それぞれの持ち味を浮き彫りにした。まずは先攻、新型ヤリスについてリポートする。
-
2020.7.13 デイリーコラム 林 愛子
トヨタ・マツダ・デンソーのEV共同開発会社が業務を終了 2年9カ月の協業がもたらした成果を考える
トヨタとマツダ、デンソーの3社が設立した、EVの共同技術開発会社「EV C.A. Spirit」が業務の終了を発表した。2年間の“期間限定”で立ち上げられたこの会社では、どのような研究が行われていたのか? 技術ジャーナリストが読み解く。
-
2020.7.9 自動車ニュース webCG 編集部
トヨタがタイで「カローラ クロス」を発表 カローラシリーズにコンパクトSUVが登場
トヨタがタイで新型車「カローラ クロス」を発表した。全長×全幅×全高=4460×1825×1620mmというボディーサイズのコンパクトSUVで、パワーユニットには純ガソリンエンジンとハイブリッドユニットを用意。タイを皮切りに、順次導入市場を拡大していくという。
-
2020.7.3 エッセイ 大矢 アキオ
第662回:新天地で復活の兆し!? 「トヨタiQ」は二度死ぬ
世界各地で華々しく導入されたものの、今ひとつパッとしなかった「トヨタiQ」。しかし2020年現在、新天地を見つけて再起を図っているというウワサがある。最新の状況を大矢アキオがリポートする。
-
2020.7.2 自動車ニュース webCG 編集部
トヨタが「ポルテ」と「スペイド」に特別仕様車“セーフティーエディション”を設定
トヨタ自動車は2020年7月2日、コンパクトカー「ポルテ」および「スペイド」に、安全装備を充実させた特別仕様車“セーフティーエディション”を設定し、同日、販売を開始した。
-
2020.7.1 自動車ニュース webCG 編集部
トヨタが「急アクセル時加速抑制」システムを発売 ペダルの誤操作による暴走事故に対応
トヨタが新たな予防安全機能である「急アクセル時加速抑制」システムを実用化した。ペダルの誤操作による暴走事故の予防、ないし事故被害の軽減を目的としたもので、まずは「プリウス/プリウスPHV」の改良モデルに搭載。既販売車種向けの後付けキットも用意している。
-
2020.7.1 自動車ニュース webCG 編集部
トヨタ・プリウスに特別仕様車「S“セーフティープラスII”」登場 充実した安全装備が魅力
トヨタが「プリウス」の特別仕様車「S“セーフティープラスII”」を発売。「S」グレードをもとに安全装備を強化したモデルで、ブラインドスポットモニターやリアクロストラフィックアラート、バックカメラなどを標準装備している。
-
2020.7.1 自動車ニュース webCG 編集部
トヨタが「プリウス/プリウスPHV」を一部改良 新たな予防安全システムを初採用
トヨタが「プリウス/プリウスPHV」を一部改良。予防安全システムの大幅な強化を図っており、ペダルの踏み間違いによる車両の急加速を防ぐ「プラスサポート(急アクセル時加速抑制)」を初採用した。また外部給電機能の強化もトピックとなっている。
-
2020.7.1 デイリーコラム 渡辺 敏史
大事なのは事故を未然に防ぐこと トヨタが「急アクセル時加速抑制機能」を導入した理由
アクセルの誤操作による事故を防ぐべく、トヨタが新たに導入した「急アクセル時加速抑制機能」。メーカー自身が「“不要作動”が発生する可能性もゼロではない」と認めつつも、新しい予防安全システムを実用化した理由とは? 体験取材会の会場より報告する。
-
2020.6.18 試乗記 渡辺 敏史
トヨタRAV4 PHVプロトタイプ【試乗記】
グローバルで高い人気を誇るトヨタのミドルサイズSUV「RAV4」に、プラグインハイブリッド車の「RAV4 PHV」が登場。95kmの距離をゼロエミッションで走れるエコロジカルな新モデルは、同時に電動車ならではの“走る楽しさ”も追求した一台となっていた。
-
2020.6.17 自動車ニュース webCG 編集部
トヨタが4代目となる新型「ハリアー」を発売 根強い人気の上級SUVがフルモデルチェンジ
トヨタが4代目となる新型「ハリアー」を発売した。グレードは純ガソリン車が5種、ハイブリッド車が5種の全10種類で、ハリアーとして初めてハイブリッド車にもFFを設定。価格は299万円から504万円となっている。