バイク の検索結果 33ページ目
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2019.3.12 自動車ニュース webCG 編集部
“くまモン”仕様の「ホンダ・クロスカブ50/110」登場
「ホンダ・クロスカブ50/110」に「くまモン バージョン」が登場。熊本県とのコラボレーションで登場した新モデルで、ブラックとレッドのカラーリングなど、同県のマスコットキャラクター「くまモン」をモチーフにしたデザインが各所に取り入れられている。
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2019.3.11 自動車ニュース webCG 編集部
モト・グッツィからエンデューロバイク「V85 TT」が登場
モト・グッツィが大型のエンデューロバイク「V85 TT」を発売。80年代のモデルを思わせるスタイリングが特徴で、新開発の高張力鋼管製フレームに新型の853cc空冷Vツインエンジンを搭載。3種類の走行モードが選べるライディングモードセレクターも装備している。
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2019.3.9 試乗記 後藤 武
ハスクバーナ・スヴァルトピレン401(MR/6MT)【レビュー】
魅力はデザインだけじゃない。ハスクバーナのユニークなスクランブラー「スヴァルトピレン401」は、スムーズかつ鋭い吹け上がりのシングルエンジンと、ちょっとクセのあるライドフィールにより、「操る楽しさ」を求めるライダーにうってつけの一台となっていた。
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2019.3.5 自動車ニュース webCG 編集部
ハーレーダビッドソンが「エレクトラグライド スタンダード」を発売
ハーレーが新型の大型二輪モデル「エレクトラグライド スタンダード」の予約販売を開始。ツアラー性能を高めた上級モデル「ツーリング」ファミリーの新製品であり、シンプルさを追求した装備やスタイリングを特徴としている。
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2019.3.2 試乗記 後藤 武
ヤマハSR400(MR/5MT)【レビュー】
一時は販売中止に至るも、みごと復活を遂げた「ヤマハSR400」。排ガス対策が施された最新型は、走りに制約を受けるどころか、驚くほど官能的なライディングを楽しめるオートバイになっていた。
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2019.2.23 試乗記 後藤 武
ヤマハ・ツーリングセロー(MR/5MT)【レビュー】
1年のブランクを経て、最新の排出ガス規制に対応して復活したヤマハのオフロードバイク「セロー250」に、新たにアクセサリーパッケージ「TOURING SEROW(ツーリングセロー)」が設定された。機能性の向上とワイルドなデザインを同時に満たす“和製アドベンチャー”の走りに触れた。
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2018.12.5 デイリーコラム 伊丹 孝裕
あのハーレーから電動バイクが登場!
二輪車に見るパワートレイン電動化の現状Vツインエンジンが代名詞のはずのハーレーダビッドソンが、電動バイクを市場投入! 追従するメーカーはあるのか? 日系メーカーの取り組みは? バイクに見るパワートレイン電動化の現状を、日本市場に山積する課題とともにリポートする。
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2018.11.27 画像・写真 河野 正士
モーターサイクルショー「EICMA 2018」の会場から
毎年11月にイタリア・ミラノで開催される、世界最大級のモーターサイクルショー「EICMA」(通称ミラノショー)。地元イタリア勢はもちろんのこと、日本のメーカーも人気を博すイベントの様子を、写真とともにリポートする。
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2018.11.27 エッセイ 河野 正士
第536回:世界中のバイクメーカーが一堂に集結
巨大モーターサイクルショー「EICMA」の今とこれからイタリア・ミラノで開催される世界最大級のモーターサイクルショー「EICMA(エイクマ)」。あまたのメーカーがニューモデルを発表するイベントの様子を、様変わりする取材や情報配信のあり方とともに、会場からリポートする。
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2018.11.12 試乗記 伊丹 孝裕
ハーレーダビッドソン 2019年モデル合同試乗会【試乗記】
ハーレーダビッドソンがラインナップする33機種(!)もの現行モデルの中から、「フォーティーエイト」「スポーツグライド」「ロードグライドスペシャル」に試乗。サイズもライドフィールも異なる3台の走りに、新時代へ向けたハーレーの挑戦を感じた。
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2018.11.12 デイリーコラム 伊丹 孝裕
往年の名車「スズキ・カタナ」が復活
その歴史を振り返り、新型の姿を想像する斬新なスタイリングで世界に衝撃を与えたスズキの名車「カタナ」が復活! 1980年にデビューし、20年にわたって販売された“オリジナル”の歴史を振り返るとともに、発表された情報を元に、新型の“走り”を想像する。
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2018.11.5 試乗記 河野 正士
ドゥカティ・ムルティストラーダ1260エンデューロ(MR/6MT)【レビュー】
ドゥカティ最新のアドベンチャーモデル「ムルティストラーダ1260エンデューロ」。電子制御サスペンションのセッティングを煮詰め、トルクフルな新エンジンを積むことで得られた走りの進化を、本国イタリアより報告する。
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2018.11.3 試乗記 伊丹 孝裕
ハーレーダビッドソンFXDR 114(MR/6MT)【レビュー】
すごみの利いたロー&ロングなスタイリングと、1868cc(!)の特大Vツインエンジンが目を引く「ハーレーダビッドソンFXDR 114」。新世代の鉄馬の旗手は、これまでのモデルとは一味違う、積極的にライディングを楽しむためのバイクに仕上がっていた。
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2018.10.25 自動車ニュース webCG 編集部
新型「トライアンフ・スクランブラー」登場
トライアンフ モーターサイクルズ ジャパンは2018年10月25日、「トライアンフ・スクランブラー」の新型を発表した。ベーシックな「XC」と、特にオフロード走破性を高めた「XE」の2車種がラインナップされる。
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2018.10.16 自動車ニュース webCG 編集部
ホンダ、MotoGPライダーとファンの交流イベントを開催
ホンダがMotoGP日本グランプリの開催を前に、Hondaウェルカムプラザ青山でライダーとファンの交流イベントを開催。マルク・マルケス選手とダニ・ペドロサ選手、カル・クラッチロー選手、中上貴品選手が参加し、日本グランプリへ向けて抱負を述べた。
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2018.10.16 試乗記 松井 勉
BMW R1250GS(MR/6MT)【レビュー】
単気筒、並列2気筒、並列4気筒、並列6気筒など、魅力あるエンジンを多数取りそろえるBMWだが、看板となっているのはなんといっても水平対向2気筒だ。新しい「R1250GS」に積まれた最新のフラットツインは、まさに“進化する宝石”だった。
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2018.10.8 デイリーコラム 伊丹 孝裕
ラインナップも販売台数も右肩上がり!
125ccクラスの隆盛がニッポンの二輪事情を変える「ホンダ・モンキー125」に「ヤマハ・トリシティ」「カワサキZ125プロ」「スズキGSX-R125」……。成長を続ける125ccクラスのバイクは、50ccに代わる新たな“二輪のスタンダード”となるのか? 現在進行形で進む“ニッポンの二輪”の変革をリポートする。
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2018.10.6 試乗記 後藤 武
ホンダCB125R(MR/6MT)【レビュー】
オートバイ本来の楽しさを追求して開発された、ホンダのコンパクトスポーツバイク「CB125R」。トラディショナルでありながら新しいという“ネオスポーツカフェ”の走りは、これまでの小排気量モデルとどう違う?
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2018.10.3 自動車ニュース webCG 編集部
モチーフは日本刀、スズキが新型「カタナ」を世界初公開
スズキがドイツで新型「KATANA(カタナ)」を発表。1980年にデビューした「GSX1100S KATANA」をモチーフとした海外向けの大型二輪車で、往年のモデルと同様、日本刀をモチーフとした個性的なデザインを特徴としている。
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2018.10.1 試乗記 後藤 武
ホンダ・モンキー125<ABS>(MR/4MT)【レビュー】
ラブリーな50ccの名車「モンキー」の後を継ぐ、ホンダの原付二種バイク「モンキー125」。大型化したエンジンやシャシーがもたらす“新たなモンキーの世界”は、とても楽しくて気持ちのいいものだった。
