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2021.1.13 自動車ニュース webCG 編集部
アウディが「e-tron」を日本で発売 316kmの距離を走れるSUVタイプの新型EV
アウディが新型電気自動車(EV)「e-tron」を日本に導入。71kWhのバッテリーを搭載したSUVタイプのEVで、一充電走行可能距離は316kmとされている。また既存の「e-tronスポーツバック」にも、同バッテリーを搭載した新グレード「50クワトロ」が追加された。
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2021.1.13 自動車ニュース webCG 編集部
「メルセデス・ベンツV220dマルコ・ポーロ ホライゾン」の改良モデル登場 「MBUX」を標準装備
メルセデス・ベンツ日本は2021年1月13日、ポップアップルーフを備えたミニバン「V220d Marco Polo HORIZON(マルコ・ポーロ ホライゾン)」の一部改良モデルを発表し、同日、予約注文の受け付けを開始した。
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2021.1.13 画像・写真 webCG 編集部
ダイハツ・タフト クロスフィールドVer./ハイゼット ジャンボ キャンパーVer.
これならアウトドアに最適!? 「ダイハツ・タフト」と「ハイゼット」のカスタムカーを写真で紹介する。
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2021.1.13 画像・写真 webCG 編集部
ダイハツ・コペン スパイダーVer./ハイゼット ジャンボ スポルツァVer.
ダイハツが「バーチャルオートサロン2021」の出展車両を公開。披露された4台のコンセプトモデルの中から、まずはスパイダースタイルの「コペン スパイダーVer.」と、レーシーな「ハイゼット ジャンボ スポルツァVer.」を写真で紹介する。
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2021.1.13 デイリーコラム 渡辺 陽一郎
クルマの燃費性能はこの10年でどれだけ進化したのか?
約10年後となる2030年代に、国内でも純エンジン車の販売禁止がうわさされている。10年といえば、今から10年前のクルマはどんな燃費性能だったのだろうか。そして10年間でどのように進化してきたのだろうか。
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2021.1.13 試乗記 青木 禎之
トヨタGRヤリスRS(FF/CVT)【試乗記】
ラリーのトップカテゴリーで勝つことを念頭に開発された、トヨタのコンパクトハッチバック「GRヤリス」。たとえFF・CVT仕様のエントリーグレードであっても、そのこだわりの走りは、出自を感じさせる非凡さにあふれていた。
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2021.1.12 自動車ニュース webCG 編集部
「メルセデスAMG GLB35 4MATIC」が日本上陸 7人乗車が可能な高性能モデル
メルセデス・ベンツ日本は2021年1月12日、「メルセデス・ベンツGLB」のハイパフォーマンスモデル「メルセデスAMG GLB35 4MATIC」の国内導入を発表し、予約注文受け付けを開始した。1月末ごろの納車開始がアナウンスされている。
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2021.1.12 試乗記 生方 聡
フォルクスワーゲンTロックTDIスタイル デザインパッケージ(FF/7AT)【試乗記】
次世代インフォテインメントシステム「ディスカバーメディア」と、それに連携するオンラインサービス「ウィーコネクト」を新たに搭載した「フォルクスワーゲンTロック」。使いやすいサイズ感や多用途性などの特徴に加わった“つながるクルマ”の利便性を、実際に試してみた。
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2021.1.11 半世紀の進化の到達点 新アウディA4<AD> 生方 聡
アウディA4/A4アバント
デザインからメカニズムまでリファインされた、アウディの基幹モデル「A4」「A4アバント」。一段と磨きのかかった最新型の走りは、このブランドならではの確かな技術力を感じさせてくれた。
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2021.1.11 試乗記 渡辺 敏史
ポルシェ718ボクスターGTS 4.0(MR/6MT)【試乗記】
自然吸気の4リッター6気筒エンジンを搭載する「ポルシェ718ボクスターGTS 4.0」。その走りは、パワーユニットを共有する上位モデルとも、4気筒ターボエンジンを積むエントリーモデルとも異なる、独自の魅力にあふれていた。
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2021.1.11 デイリーコラム 大音 安弘
注目のモデルがめじろ押し!? 2021年に登場する新型車を大予想!
次世代を担う電気自動車やプラグインハイブリッドカー、人気を博するSUVなどに加え、走りが楽しいスポーツカーの登場も期待大! 2021年にデビューしそうなニューモデルを大胆予想。各メーカー&インポーターの動向とともにリポートする。
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2021.1.10 試乗記 高平 高輝
三菱エクリプス クロスP(4WD)【試乗記】
大規模なデザイン変更を受けた「三菱エクリプス クロス」だが、マイナーチェンジの本命は、やはり新たに用意されたプラグインハイブリッド車(PHEV)に違いない。寒風吹きすさぶワインディングロードでその仕上がりを試した。
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2021.1.10 思考するドライバー 山野哲也の“目” 山野 哲也
マクラーレン720S(前編)
最高出力720PSの4リッターV8ツインターボをカーボンモノコックシャシーにミドシップした「マクラーレン720S」は、F1コンストラクター直系ともいえるハイパーカーだ。レーシングドライバー山野哲也は、その仕上がりをどうジャッジする!?
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2021.1.9 試乗記 今尾 直樹
プジョー208/フォルクスワーゲン・ポロ/ルノー・ルーテシア(後編)【試乗記】
上陸間もない新型「ルノー・ルーテシア」と「プジョー208」、そして「フォルクスワーゲン・ポロ」の欧州Bセグメントモデル3台に試乗。後編では各車の出来栄えに加え、比較してわかったブランドごとの個性の違いや魅力をリポートする。
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2021.1.8 自動車ニュース webCG 編集部
BMWが新型「R1250GS」を発売 アドベンチャータイプの大型二輪モデル
BMWジャパンが大型二輪モデルの新型「R1250GS」を日本に導入。BMW製エンデューロバイクのフラッグシップモデルで、排気量1254ccの水平対向2気筒エンジンを搭載する。往年の名車「R100GS」をほうふつさせる、ブラック/イエローのカラーも用意している。
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2021.1.8 自動車ニュース webCG 編集部
ホンダが特設サイトでカスタマイズカーを公開
本田技研工業は2020年1月8日、「ホンダカスタマイズカー特設サイト」を同年1月15日の9時に公開すると発表した。「フィットe:HEVクロスター」や「N-VAN」をベースとしたカスタマイズカーのコンテンツが順次更新される予定だ。
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2021.1.8 試乗記 今尾 直樹
プジョー208/フォルクスワーゲン・ポロ/ルノー・ルーテシア(前編)【試乗記】
欧州のベストセラー、新型「ルノー・ルーテシア」が上陸。迎え撃つはガチのライバル「プジョー208」とコンパクトカーのベンチマーク「フォルクスワーゲン・ポロ」。3台を乗り比べ、輸入Bセグメントモデルの実力とトレンドを探った。
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2021.1.8 デイリーコラム 清水 草一
コロナ禍に揺れるモーターショー この先どうなっていく?
新型コロナウイルスの感染が拡大するなか、さまざまなイベントの例に漏れず、オートショーの中止が発表されている。クルマ好きが毎年楽しみにしてきたこれらのショーは、この先どうなってしまうのか? 清水草一はこう考える。
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2021.1.7 自動車ニュース webCG 編集部
アウディが「A5/S5」シリーズを大幅アップデート 初のディーゼルモデルも登場
アウディ ジャパンは2021年1月7日、Dセグメント4ドアクーペ「A5/S5スポーツバック」および同2ドアクーペ「A5/S5クーペ」に大幅改良を施し、同年1月13日に販売を開始すると発表した。
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2021.1.7 自動車ニュース webCG 編集部
アウディが「A4/A4アバント」に2種類のクリーンディーゼルエンジン搭載車を設定
アウディ ジャパンが「A4/A4アバント」のクリーンディーゼルモデルを発売。出力の異なる2種類の2リッターディーゼルターボエンジンを用意しており、FF車には最高出力163PSの「35 TDI」を、4WD車には最高出力190PSの「40 TDI」を採用している。
