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1/11元カメラマンでハチロクマニアの“クマ”。
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2/11筆者がエビスサーキットのくるくるランドにて、「360モデナ」で定常円旋回を練習する様子。
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3/11ドリフト祭りは年に3回、春と夏、秋に行われている。参加料金は前売りで1万5000円、当日は2万円。(写真=エビスサーキット)
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4/11ドリフト祭りでのワンシーン。(写真=エビスサーキット)
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5/11ドリフトの聖地、福島のエビスサーキットにはドリフトマニアが海外からも集まってきている。
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6/11クマの“ミサイル”(右)と仲間の「チェイサー」(左)。
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7/11クマのハチロクの走行シーン。
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8/11クマの自宅ガレージは、ドリフト趣味一色だ。
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9/11クマの白熱ぶりがうかがえる、“ミサイル”のフロントガラス。
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10/11クマはエンジンの載せ替えも自分で行う。
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11/11手描きのロゴに愛着が感じられる。

清水 草一
お笑いフェラーリ文学である『そのフェラーリください!』(三推社/講談社)、『フェラーリを買ふということ』(ネコ・パブリッシング)などにとどまらず、日本でただ一人の高速道路ジャーナリストとして『首都高はなぜ渋滞するのか!?』(三推社/講談社)、『高速道路の謎』(扶桑社新書)といった著書も持つ。慶大卒後、編集者を経てフリーライター。最大の趣味は自動車の購入で、現在まで通算47台、うち11台がフェラーリ。本人いわく「『タモリ倶楽部』に首都高研究家として呼ばれたのが人生の金字塔」とのこと。
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