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1/13「アポロ・インテンサエモツィオーネ」と、来日したWe Solutionsとグループ会社の関係者。
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2/13記者会見の会場でお披露目されたハイパーカー「アポロ・インテンサエモツィオーネ」。プロトタイプは2018年に発表済みだが、市販モデルの公開はこれが初となる。
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3/13ゲームの世界から飛び出してきたかのような、アグレッシブなスタイリングが目を引く。開発にはドイツのHWAが深く関わっている。
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4/13展示されていた「インテンサエモツィオーネ」のオーナー。今回の発表会は、オーナーへの納車セレモニーも兼ねたものだった。
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5/13こちらは「インテンサエモツィオーネ」のプロトタイプ。同社はモノコックからサブフレーム、クラッシャブルゾーンまで、ボディーのすべてがカーボンで出来ている。
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6/13会場に展示されていたGLMの電動スポーツカー「トミーカイラZZ」。京都のEVベンチャーであるGLMは、2017年に投資会社オーラックスホールディングスに買収された。このオーラックスが、今日のWe Solutionsである。
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7/13発表会にて主催者あいさつに立つ、We Solutionsのエリック・ホー会長。
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8/132019年のジュネーブショーで発表された「アウディQ4 e-tronコンセプト」。IDEENIONはコンセプトカーの製作やEVプロジェクトの推進などで、一部の自動車メーカーとも深く関わっている。
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9/13IDEENIONの事業内容を説明する、同社のミルコ・コンタCEO。
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10/13「トミーカイラZZ」のランニングシャシー(手前)と、アンベールを待つ「アポロ・インテンサエモツィオーネ」(奥)。
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11/13GLMのジュリアン・カーCEO。GLMは現在、トーヨータイヤとサスペンションシステムの、住友化学と新型モーターの開発に取り組んでおり、また東南アジアでは丸紅とともに都市型運送用車両のプロジェクトに取り組んでいる。
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12/13質疑応答にて、報道陣の質問に回答するWe Solutionsのリチャード・ソンCEO(左から2番目)。
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13/13ハイパーカービジネスから要素技術の開発まで、自動車産業を横断するようにビジネスを展開するWe Solutions。自動車産業の構造が変わると、こうした形態の企業が大きく成長するかもしれない。

桃田 健史
東京生まれ横浜育ち米テキサス州在住。 大学の専攻は機械工学。インディ500 、NASCAR 、 パイクスピークなどのアメリカンレースにドライバーとしての参戦経験を持つ。 現在、日本テレビのIRL番組ピットリポーター、 NASCAR番組解説などを務める。スポーツ新聞、自動車雑誌にも寄稿中。
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