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1/14「ホンダN-WGN」にプチ試乗!
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2/14ホンダの「N-BOX」(左)と「N-BOXカスタム」(右)。(写真=本田技研工業)
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3/142019年の東京モーターショーで発表された、次期「ホンダ・フィット」。(写真=本田技研工業)
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4/14「ホンダe」。(本田技研工業のHPより)
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5/14輸入中古車評論家で、全日本国民車評議会議長を名乗る、伊達軍曹。
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ホンダ N-WGN の中古車webCG中古車検索
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6/14当連載では過去数回にわたって、「『スズキ・スイフトスポーツ』を国民車に!」という提言を行っていた。ちなみに筆者が考える“国民車”とは、「一般ユーザーもカーマニアも満足できるクルマ」というもの。
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7/14ホンダディーラーで試乗した「N-WGN L・Honda SENSING」。
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8/14「N-WGN L・Honda SENSING」のインテリア。
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9/14「N-WGN」はラゲッジスペースの使い勝手もよく考えられている。
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10/147代目「トヨタ・カローラ」。(写真=トヨタ自動車)
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11/14「N-WGNカスタム」。ボディーカラーは「ミッドナイトブルービーム・メタリック」。(写真=本田技研工業)
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12/14「N-WGNカスタム」。ボディーカラーは「プレミアムベルベットパープル・パール」。(写真=本田技研工業)
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13/14「N-WGN」。ボディーカラーは「ガーデングリーン・メタリック」。(写真=本田技研工業)
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14/14スズキ・スイフトスポーツ(写真=webCG)

清水 草一
お笑いフェラーリ文学である『そのフェラーリください!』(三推社/講談社)、『フェラーリを買ふということ』(ネコ・パブリッシング)などにとどまらず、日本でただ一人の高速道路ジャーナリストとして『首都高はなぜ渋滞するのか!?』(三推社/講談社)、『高速道路の謎』(扶桑社新書)といった著書も持つ。慶大卒後、編集者を経てフリーライター。最大の趣味は自動車の購入で、現在まで通算47台、うち11台がフェラーリ。本人いわく「『タモリ倶楽部』に首都高研究家として呼ばれたのが人生の金字塔」とのこと。
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