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1/92023年10月6日に発売された3代目「ホンダN-BOX」。ホンダとしても国民車のような位置づけを自認しており、既存のユーザーが抱くN-BOX像を壊さないように開発したという。
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2/9つい先日まで現行型だった2代目「N-BOX」。新型の発売直前でも相変わらずの売れっぷりだった。
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3/9クロスオーバーSUV風デザインを持つ「スズキ・スペーシア ギア」。2018年末に発売されたこのジャンルのパイオニアだ。
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4/9「eKクロス スペース」のビッグマイナーチェンジモデルとして誕生した「三菱デリカミニ」。タイヤの外形寸法を拡大するなど、スズキなどよりも少し手が込んでいる。
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5/9「ダイハツ・タント ファンクロス」は2022年に登場。売れ筋モデルの投入……と思いきや、実際には「カスタム」のほうが圧倒的に人気だという。
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6/9「タント」シリーズのキラー装備であるBピラーレスの「ミラクルオープンドア」。
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7/9スズキがジャパンモビリティショー2023に出店した「スペーシア コンセプト」。スズキの過去のモーターショーの傾向から考えると、ほぼ次期型「スペーシア」そのものと考えて間違いない。
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8/9こちらは「スペーシア カスタム コンセプト」。こちらもおそらく次期型「スペーシア カスタム」そのものだと思われる。
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9/9オットマンにも座面の上の荷物のストッパーにもなる「マルチユースフラップ」が付いている。

工藤 貴宏
物心ついた頃からクルマ好きとなり、小学生の頃には自動車雑誌を読み始め、大学在学中に自動車雑誌編集部でアルバイトを開始。その後、バイト先の編集部に就職したのち編集プロダクションを経て、気が付けばフリーランスの自動車ライターに。別の言い方をすればプロのクルマ好きってとこでしょうか。現在の所有車両は「スズキ・ソリオ」「マツダCX-60」、そして「ホンダS660」。実用車からスポーツカーまで幅広く大好きです。
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