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1/16BMWが日本初披露したコンセプトカー「ビジョン ノイエクラッセ」。
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2/16ソニー・ホンダモビリティの「アフィーラ プロトタイプ」。
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3/16スズキの「スイフト コンセプト」。コンセプトをうたいつつ中身がかぎりなく市販モデルに近いのは間違いない。
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4/16「スペーシア コンセプト」も同様。「スペーシア カスタム コンセプト」も出展されていた。
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5/16トヨタのピックアップトラック「IMV 0」。日本でもぜひ発売してほしい。
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6/16ホンダブースに展示された「クルーズ・オリジン」は自動運転タクシーに使われる車両だ。
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7/16ホンダが出展した「プレリュード コンセプト」。その正体は「シビック クーペ」の後継モデルだ。
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8/16レクサスの「LF-ZC」は2026年の市場導入を予定。目標とする一充電走行距離は1000km以上!
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9/16スズキの「eVX」はインドの「オートエキスポ2023」に続いての登場。2025年の発売を目指す。
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10/16「スズキeWX」は「ハスラー」のようなスタイリングの軽電気自動車だ。
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11/16日本初公開された「コンセプトEQG」。こちらも市場投入が近いはずだ。
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12/16トヨタ車体の「グローバルハイエースBEV」はコンセプトモデルとされているが、全体の雰囲気はグローバルハイエースそのものだ。
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13/162ローター式のロータリーエンジンのプラグインハイブリッドを積むとされる「マツダ・アイコニックSP」。
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14/16「トヨタFT-Se」もスタイリングはすばらしいが、販売される可能性は乏しそう。
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15/16「日産ハイパーフォース」はいかにも「日産GT-R」の後継モデルのようなシルエットだが、まあ商品化の可能性はほとんどない。
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16/16ダイハツの「ビジョン コペン」は完成度も注目度もピカイチ。現行の「GRコペン」のようにトヨタとタッグを組むかたちでならありかもしれない。

佐野 弘宗
自動車ライター。自動車専門誌の編集を経て独立。新型車の試乗はもちろん、自動車エンジニアや商品企画担当者への取材経験の豊富さにも定評がある。国内外を問わず多様なジャンルのクルマに精通するが、個人的な嗜好は完全にフランス車偏重。
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