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1/11「モデューロ」の30年の歴史を示す「ホンダS2000」。1999年に発売された、同ブランドのエアロパーツを装着している。
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2/11「モデューロ」が2011年に発売したトランクスポイラーを装着した「NSX」。
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3/11「ヴェゼル」の純正ホイール(写真左)とモデューロの新型「MS-050」(同右)。
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4/11マイナーチェンジ後の「ヴェゼル」用に開発された「MS-050」。リムとスポークの剛性バランスを最適化している。
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5/11「MS-050」の開発を担当した、ホンダアクセス開発部の菊川邦裕氏(写真右)と菊田辰哉氏(同左)。
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6/11パイロンを並べた特設コースで定常円走行を実施。純正ホイールと「MS-050」を乗り比べてみた。
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7/11開発中の、「シビック/シビックe:HEV」用のテールゲートスポイラー。
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8/11テールゲートスポイラーの裏側には、ギザギザとしたのこ刃形状の空力デバイスが備わっている。
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9/11実効空力を体感するために用意された通称“ぬりかべ”バンパーを装着した「S660モデューロX」。
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10/11“ぬりかべ”の特製バンパーを外すと、その下には純正バンパーが。
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11/11“ぬりかべ”仕様、純正バンパー仕様、モデューロのバンパー仕様で比較試乗すると、その差が実感できた。

鈴木 ケンイチ
1966年9月15日生まれ。茨城県出身。国学院大学卒。大学卒業後に一般誌/女性誌/PR誌/書籍を制作する編集プロダクションに勤務。28歳で独立。徐々に自動車関連のフィールドへ。2003年にJAF公式戦ワンメイクレース(マツダ・ロードスター・パーティレース)に参戦。新車紹介から人物取材、メカニカルなレポートまで幅広く対応。見えにくい、エンジニアリングやコンセプト、魅力などを“分かりやすく”“深く”説明することをモットーにする。
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