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1/9スバルの中核SUV「フォレスター」は6代目に。新型は2025年4月に発表された。
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2/9新型「日産ルークス」は、「かどまる四角」をモチーフとした外観や、リビングルームのような心地よい空間をうたう車内がセリングポイントだ。
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3/9国内向けとしては「ホンダe」以来の乗用EVとなる「ホンダN-ONE e:」。軽規格でありながら、一充電走行距離295kmを誇る。
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4/9航続距離に優れる「ホンダN-ONE e:」登場の影響を受けているのが、日産の軽EV「サクラ」。ジャパンモビリティショー2025には、年間3000km分の走行エネルギーを稼ぐという電動スライド式ソーラー発電システム「Ao-Solar(あおぞら)エクステンダー」を装着した、同モデルのプロトタイプ(写真)が展示された。
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5/96代目となる新型「ホンダ・プレリュード」。2025年9月5日発売で、価格は617万9800円。
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6/9新型「プレリュード」はそんなに速くはないものの、走りがものすごく気持ちいい。実質的に楽しめるスペシャリティーカーといえる。
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7/9「プレリュード」の内装色は「ブルー×ホワイト」がメインカラー。滑空するような高揚感を覚えるデザインを追求したという。
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8/92025年10月のマイナーチェンジで、見た目、特に顔の印象が大きく変わった「スズキ・クロスビー」。デザイン変更に際しては、「愛着の湧くアイコニックなグラフィックと、SUVらしい適度なタフネス、おおらかで情緒豊かな造形を追求した」とアピールされる。
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9/9最新型の「スズキ・クロスビー」では、インテリアも全面刷新された。より横基調となったインストゥルメントパネルなどで、SUVらしい力強さと上質感が表現されている。

清水 草一
お笑いフェラーリ文学である『そのフェラーリください!』(三推社/講談社)、『フェラーリを買ふということ』(ネコ・パブリッシング)などにとどまらず、日本でただ一人の高速道路ジャーナリストとして『首都高はなぜ渋滞するのか!?』(三推社/講談社)、『高速道路の謎』(扶桑社新書)といった著書も持つ。慶大卒後、編集者を経てフリーライター。最大の趣味は自動車の購入で、現在まで通算47台、うち11台がフェラーリ。本人いわく「『タモリ倶楽部』に首都高研究家として呼ばれたのが人生の金字塔」とのこと。
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