アストンマーティン 試乗記・新型情報
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2025.5.1 自動車ニュース webCG 編集部
アストンマーティンが「DBX S」を発表 最高出力727PSのハイパフォーマンスSUV
アストンマーティンがハイパフォーマンスSUV「DBX」シリーズの新たな上級モデル「DBX S」を発表。4リッターV8ツインターボエンジンは従来モデルより20PS高い727PSの最高出力を発生。オプションでカーボンルーフやマグネシウムホイールも用意している。
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2025.4.13 画像・写真 webCG 編集部
「オートモビル カウンシル2025」の会場から(DUPRO)
独自のネットワークで集まるコレクターズカーやバーンファインド車を最善の状態に仕上げ、新たなオーナーへと届けるのがDUPROのコンセプト。オートモビル カウンシルの同社ブースに並んだレストア前のバーンファインド車やレアなモデルを写真で紹介する。
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2025.3.27 画像・写真 堀田 剛資
アストンマーティン・ヴァンキッシュ ヴォランテ
アストンマーティンのフラッグシップにオープントップモデルが登場。最高出力835PS、最大トルク1000N・mの5.2リッターV12ターボエンジンを搭載した、新型「ヴァンキッシュ ヴォランテ」の内装・外装を、詳細な写真で紹介する。
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2025.3.26 自動車ニュース webCG 編集部
アストンマーティンが新型「ヴァンキッシュ ヴォランテ」を発表
アストンマーティンが新型「ヴァンキッシュ ヴォランテ」を発表した。新たなフラッグシップのオープントップモデルで、最高出力835PS、最大トルク1000N・mの5.2リッターV12ターボエンジンを搭載。ルーフの開閉は、車外からも遠隔で可能となっている。
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2025.1.25 試乗記 佐野 弘宗
アストンマーティンDBX707(4WD/9AT)【試乗記】
最高出力707PS、最大トルク900N・mのメルセデスAMG製4リッターV8ツインターボを搭載する、アストンマーティンのハイパフォーマンスSUV「DBX707」がマイナーチェンジ。最新のインフォテインメントシステムを組み込み大きくリニューアルされたインテリアと、熟成した走りのハーモニーを味わった。
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2025.1.15 自動車ニュース webCG 編集部
アストンマーティンが「ヴァンテージ ロードスター」のマイナーチェンジモデルを発表
英アストンマーティンは2025年1月15日、2シーターオープンカー「ヴァンテージ ロードスター」のマイナーチェンジモデルを発表した。6.8秒でオープン/クローズが可能なファブリック製の電動ルーフは、4種類からカラーが選択できる。
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2025.1.8 試乗記 サトータケシ
アストンマーティン・ヴァンテージ(FR/8AT)【試乗記】
従来型に対して155PS/115N・m増しとなる4リッターV8ツインターボを搭載した「アストンマーティン・ヴァンテージ」のマイナーチェンジモデルが上陸。個性を磨き上げ大きく進化した内外装の仕上がりや、最高出力665PS、最大トルク800N・mを誇るパフォーマンスに迫る。
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2024.12.27 From Our Staff CAR GRAPHIC 編集部
『CAR GRAPHIC』2025年2月号発売 「CG AWARD 2024」決まる!
『CG』編集部が厳選した“2024年を代表する一台”を発表。そのほかCGの2025年2月号では、フェラーリのレース用マシンや改良された2つのロールス・ロイス、最新の「三菱アウトランダーPHEV」などをテスト!
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2024.12.11 自動車ニュース webCG 編集部
アストンマーティンの電動ハイパーカー「ヴァルハラ」の量産が間もなくスタート
英アストンマーティンは2024年12月11日(現地時間)、新型ミドシップスーパーカー「Valhalla(ヴァルハラ)」の開発が最終段階を迎えたと発表した。ヴァルハラは999台のみの限定生産モデルで、納車は2025年下半期に開始される予定。
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2024.12.2 エッセイ 清水 草一
第298回:ヤバいもんを見ちまった
清水草一の話題の連載。新世代を象徴する「ネットゥーノ」エンジンを搭載した「グラントゥーリズモ トロフェオ」への試乗がやっとかなった。F1マシンの技術を採用したという、マセラティ謹製3リッターV6ツインターボの印象やいかに。
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2024.10.28 試乗記 西川 淳
アストンマーティン・ヴァンキッシュ(FR/8AT)【海外試乗記】
最高出力835PS、最大トルク1000N・m。途方もないスペックの12気筒ターボエンジンを搭載する、新型「アストンマーティン・ヴァンキッシュ」の走りやいかに? イタリア・サルデーニャ島で開催された、国際試乗会からの第一報。
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2024.10.23 エッセイ 渕野 健太郎,清水 草一
第44回:アストンマーティン・ヴァンキッシュ(後編) ―ここから始まる“野蛮なアストン”の復活劇―
V型12気筒エンジンを搭載した、新しいアストンマーティンの旗艦「ヴァンキッシュ」。アストンはどのような変遷を経てこのアグレッシブな造形に至ったのか? これからのアストンのデザインはどのように進化していくのか? 元カーデザイナーとともに考えた。
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2024.10.16 エッセイ 渕野 健太郎,清水 草一
第43回:アストンマーティン・ヴァンキッシュ(前編) ―堕落も野蛮も飲み込んで突き進む、ブリティッシュノーブルの極致―
英国の名門アストンマーティンが、新たな旗艦「ヴァンキッシュ」を発表。ディテールは間違いなく獰猛(どうもう)なのに、どこか優雅さも感じてしまうのはなぜか? 堕落、洗練、野蛮、品格と、あらゆるものを飲み込んで突き進む、ブリティッシュGTのデザインに迫る。
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2024.9.17 試乗記 河村 康彦
アストンマーティンDB12(FR/8AT)【試乗記】
アストンマーティンの伝統的な美意識を感じさせる流麗なボディーに、最高出力680PSの4リッターV8ツインターボエンジンを搭載した「DB12」。GTを超えた“スーパーツアラー”とうたわれるその走りを、ロングドライブで確かめた。
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2024.9.9 エッセイ 清水 草一
第292回:首都高をなぎ倒すくらいでちょうどいい
清水草一の話題の連載。夜の首都高で「アストンマーティンDB12」に試乗した。心のどこかに「アストンを買わずに死んでいいのか!?」という思いを常に持ち続けているが、680PSを誇る最新ブリティッシュスポーツの走りやいかに。
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2024.9.3 自動車ニュース webCG 編集部
5.2リッターのV12ツインターボエンジンを搭載する新型「アストンマーティン・ヴァンキッシュ」が上陸
アストンマーティン ジャパンは2024年9月3日、最高出力835PSの5.2リッターV12エンジンを搭載する新型「アストンマーティン・ヴァンキッシュ」をグローバルデビューと合わせ、日本でも発表した。
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2024.9.3 画像・写真 webCG 編集部
アストンマーティン・ヴァンキッシュ
アストンマーティンの新型「ヴァンキッシュ」が上陸。最高出力835PS/6500rpm、最大トルク1000N・m/2500-5000rpmを発生する5.2リッターV12ツインターボエンジンをフロントミドに搭載するフラッグシップモデルの姿を、写真で詳しく紹介する。
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2024.8.9 画像・写真 堀田 剛資
アストンマーティン・ヴァリアント
F1ドライバー、フェルナンド・アロンソの希望に応えて開発されたスーパーカー「アストンマーティン・ヴァリアント」。最高出力745PSの5.2リッターV12ツインターボエンジンを、3ペダルの6段MTで操る硬派なスペシャルマシンの姿を、写真で紹介する。
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2024.8.9 自動車ニュース 堀田 剛資
F1ドライバーの理想を実現! アストンマーティンが限定モデル「ヴァリアント」を日本初公開
アストンマーティンがスペシャルモデル「ヴァリアント」を日本初公開。F1ドライバーのフェルナンド・アロンソ選手の要望を受けて開発されたモデルで、軽量ボディーに最高出力745PSの5.2リッターV12ターボエンジンを搭載。販売台数は38台のみとなっている。
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2024.8.7 デイリーコラム 沼田 亨
「レクサスLBX」には「MORIZO RR」 人の名前をいただくクルマを検証する
「GRヤリス」のエンジンを搭載して話題の「レクサスLBX MORIZO RR」。MORIZOとはモリゾウ、つまりトヨタの豊田章男会長であり、メーカートップの名をそのままいただいたことになる。これと同様に著名人をはじめとした「人の名前」を持つクルマを検証する。