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アストンマーティン 試乗記・新型情報

アストンマーティン 試乗記 アストンマーティン ニュース アストンマーティン 画像・写真
  • 2025.1.8 試乗記 サトータケシ

    アストンマーティン・ヴァンテージ(FR/8AT)【試乗記】

    従来型に対して155PS/115N・m増しとなる4リッターV8ツインターボを搭載した「アストンマーティン・ヴァンテージ」のマイナーチェンジモデルが上陸。個性を磨き上げ大きく進化した内外装の仕上がりや、最高出力665PS、最大トルク800N・mを誇るパフォーマンスに迫る。

  • 2024.12.27 From Our Staff CAR GRAPHIC 編集部

    『CAR GRAPHIC』2025年2月号発売 「CG AWARD 2024」決まる!

    『CG』編集部が厳選した“2024年を代表する一台”を発表。そのほかCGの2025年2月号では、フェラーリのレース用マシンや改良された2つのロールス・ロイス、最新の「三菱アウトランダーPHEV」などをテスト!

  • 2024.12.11 自動車ニュース webCG 編集部

    アストンマーティンの電動ハイパーカー「ヴァルハラ」の量産が間もなくスタート

    英アストンマーティンは2024年12月11日(現地時間)、新型ミドシップスーパーカー「Valhalla(ヴァルハラ)」の開発が最終段階を迎えたと発表した。ヴァルハラは999台のみの限定生産モデルで、納車は2025年下半期に開始される予定。

  • 2024.12.2 エッセイ 清水 草一

    第298回:ヤバいもんを見ちまった

    清水草一の話題の連載。新世代を象徴する「ネットゥーノ」エンジンを搭載した「グラントゥーリズモ トロフェオ」への試乗がやっとかなった。F1マシンの技術を採用したという、マセラティ謹製3リッターV6ツインターボの印象やいかに。

  • 2024.10.28 試乗記 西川 淳

    アストンマーティン・ヴァンキッシュ(FR/8AT)【海外試乗記】

    最高出力835PS、最大トルク1000N・m。途方もないスペックの12気筒ターボエンジンを搭載する、新型「アストンマーティン・ヴァンキッシュ」の走りやいかに? イタリア・サルデーニャ島で開催された、国際試乗会からの第一報。

  • 2024.10.23 エッセイ 渕野 健太郎,清水 草一

    第44回:アストンマーティン・ヴァンキッシュ(後編) ―ここから始まる“野蛮なアストン”の復活劇―

    V型12気筒エンジンを搭載した、新しいアストンマーティンの旗艦「ヴァンキッシュ」。アストンはどのような変遷を経てこのアグレッシブな造形に至ったのか? これからのアストンのデザインはどのように進化していくのか? 元カーデザイナーとともに考えた。

  • 2024.10.16 エッセイ 渕野 健太郎,清水 草一

    第43回:アストンマーティン・ヴァンキッシュ(前編) ―堕落も野蛮も飲み込んで突き進む、ブリティッシュノーブルの極致―

    英国の名門アストンマーティンが、新たな旗艦「ヴァンキッシュ」を発表。ディテールは間違いなく獰猛(どうもう)なのに、どこか優雅さも感じてしまうのはなぜか? 堕落、洗練、野蛮、品格と、あらゆるものを飲み込んで突き進む、ブリティッシュGTのデザインに迫る。

  • 2024.9.17 試乗記 河村 康彦

    アストンマーティンDB12(FR/8AT)【試乗記】

    アストンマーティンの伝統的な美意識を感じさせる流麗なボディーに、最高出力680PSの4リッターV8ツインターボエンジンを搭載した「DB12」。GTを超えた“スーパーツアラー”とうたわれるその走りを、ロングドライブで確かめた。

  • 2024.9.9 エッセイ 清水 草一

    第292回:首都高をなぎ倒すくらいでちょうどいい

    清水草一の話題の連載。夜の首都高で「アストンマーティンDB12」に試乗した。心のどこかに「アストンを買わずに死んでいいのか!?」という思いを常に持ち続けているが、680PSを誇る最新ブリティッシュスポーツの走りやいかに。

  • 2024.9.3 自動車ニュース webCG 編集部

    5.2リッターのV12ツインターボエンジンを搭載する新型「アストンマーティン・ヴァンキッシュ」が上陸

    アストンマーティン ジャパンは2024年9月3日、最高出力835PSの5.2リッターV12エンジンを搭載する新型「アストンマーティン・ヴァンキッシュ」をグローバルデビューと合わせ、日本でも発表した。

  • 2024.9.3 画像・写真 webCG 編集部

    アストンマーティン・ヴァンキッシュ

    アストンマーティンの新型「ヴァンキッシュ」が上陸。最高出力835PS/6500rpm、最大トルク1000N・m/2500-5000rpmを発生する5.2リッターV12ツインターボエンジンをフロントミドに搭載するフラッグシップモデルの姿を、写真で詳しく紹介する。

  • 2024.8.9 画像・写真 堀田 剛資

    アストンマーティン・ヴァリアント

    F1ドライバー、フェルナンド・アロンソの希望に応えて開発されたスーパーカー「アストンマーティン・ヴァリアント」。最高出力745PSの5.2リッターV12ツインターボエンジンを、3ペダルの6段MTで操る硬派なスペシャルマシンの姿を、写真で紹介する。

  • 2024.8.9 自動車ニュース 堀田 剛資

    F1ドライバーの理想を実現! アストンマーティンが限定モデル「ヴァリアント」を日本初公開

    アストンマーティンがスペシャルモデル「ヴァリアント」を日本初公開。F1ドライバーのフェルナンド・アロンソ選手の要望を受けて開発されたモデルで、軽量ボディーに最高出力745PSの5.2リッターV12ターボエンジンを搭載。販売台数は38台のみとなっている。

  • 2024.8.7 デイリーコラム 沼田 亨

    「レクサスLBX」には「MORIZO RR」 人の名前をいただくクルマを検証する

    「GRヤリス」のエンジンを搭載して話題の「レクサスLBX MORIZO RR」。MORIZOとはモリゾウ、つまりトヨタの豊田章男会長であり、メーカートップの名をそのままいただいたことになる。これと同様に著名人をはじめとした「人の名前」を持つクルマを検証する。

  • 2024.8.2 webCG Movies 山野 哲也

    思考するドライバー 山野哲也の“目”――アストンマーティンDB12ヴォランテ編

    美しいボディーに最高出力680PSのエンジンを搭載する、アストンマーティンのオープントップGT「DB12ヴォランテ」。そのステアリングを握ったレーシングドライバー山野哲也の感想は?

  • 2024.7.28 思考するドライバー 山野哲也の“目” 山野 哲也

    アストンマーティンDB12ヴォランテ(後編)

    山野哲也が「アストンマーティンDB12ヴォランテ」に試乗。前編ではラグジュアリーカーとしての高い資質を語った山野だが、後編ではハイパフォーマンスカーとしての能力を聞く。レジェンドレーシングドライバーは、雨の箱根で何を感じ取ったのだろうか。

  • 2024.7.21 思考するドライバー 山野哲也の“目” 山野 哲也

    アストンマーティンDB12ヴォランテ(前編)

    レーシングドライバー山野哲也が「アストンマーティンDB12ヴォランテ」に試乗。最高出力680PSを誇るオープントップモデルだが、山野がまず注目したのはそのパワーではなかった。ではV8ツインターボエンジンの第一の特徴とは一体なんだろうか。

  • 2024.7.15 試乗記 今尾 直樹

    アストンマーティンDB12ヴォランテ(FR/8AT)【試乗記】

    「アストンマーティンDB12ヴォランテ」は美しいボディーの内部に680PSもの最高出力を誇るV8エンジンを搭載している。もちろんパワーを使い切る楽しみもあるが、たまにはのんびり走ったっていい。そういう気持ちにさせる最新のオープントップGTである。

  • 2024.7.5 自動車ニュース webCG 編集部

    アストンマーティンが「DBX707 AMR24」を発表 F1マシンをモチーフに内外装をデザイン

    アストンマーティンが「DBX707 AMR24」を発表。ハイパフォーマンスSUV「DBX707」をベースに、F1のレースカー「AMR24」やオフィシャル・メディカルカーに着想を得たという内外装デザインを施したモデルである。現在オーダーを受け付けているが、価格は未公開だ。

  • 2024.5.20 デイリーコラム 西川 淳

    スーパーカーブランドにとって12気筒エンジンとは何なのか?

    自然吸気にターボ、ハイブリッドと形式はさまざまながら、一部のスーパーカーブランドは依然として12気筒エンジンにこだわっている。そこにはどんな理由があるのだろうか? 事情に詳しい西川 淳が背景について語る。

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