コンパクトSUV の検索結果
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2026.3.4 自動車ニュース webCG 編集部
48Vマイルドハイブリッドシステムを採用した「MINIカントリーマン」が上陸
BMWジャパンは2026年3月3日、48Vマイルドハイブリッドシステムを採用する「MINIカントリーマン」の導入を発表し、同日、販売を開始した。同年第2四半期以降の納車開始を予定している。
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2026.2.22 試乗記 佐野 弘宗
アルファ・ロメオ・トナーレ ハイブリッド インテンサ(FF/7AT)【試乗記】
2025年の大幅改良に、新バリエーション「インテンサ」の設定と、ここにきてさまざまな話題が飛び交っている「アルファ・ロメオ・トナーレ」。ブランドの中軸を担うコンパクトSUVの、今時点の実力とは? 定番の1.5リッターマイルドハイブリッド車で確かめた。
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2026.2.5 試乗記 佐野 弘宗
スズキeビターラZ(4WD)/eビターラZ(FWD)【試乗記】
スズキから初の量販電気自動車(BEV)「eビターラ」がいよいよ登場! 全長4.3mで、航続距離433~520km(WLTCモード)、そして何よりこのお値段! 「By Your Side」を標榜(ひょうぼう)するスズキ入魂のBEVは、日本のユーザーにも喜ばれそうな一台に仕上がっていた。
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2026.2.4 エッセイ 渕野 健太郎,清水 草一
第101回:コンパクトSUV百花繚乱(後編) ―理由は“見た目”だけにあらず! 天下を制した人気者の秘密と課題―
今や世界的にマーケットの主役となっているコンパクトSUV。なかでも日本は、軽にもモデルが存在するほどの“コンパクトSUV天国”だ。ちょっと前までニッチだった存在が、これほどの地位を得た理由とは? カーデザインの識者と考えた。
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2026.1.28 エッセイ 渕野 健太郎,清水 草一
第100回:コンパクトSUV百花繚乱(前編) ―デザイン的にも粒ぞろい! 老若男女をメロメロにする人気者の実情―
日本国内でも、海外でも、今や自動車マーケットで一大勢力となっているコンパクトSUV。ちょっと前までマイナーな存在だったこのジャンルは、なぜ老若男女をメロメロにする人気者となったのか? 話題の車種を俯瞰(ふかん)しつつ、カーデザインの識者と考えた。
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2026.1.5 試乗記 佐野 弘宗
スズキ・クロスビー ハイブリッドMZ(4WD/CVT)【試乗記】
デビューから8年を迎え、大幅な改良が施された「スズキ・クロスビー」。内外装に車体にパワートレインにと、全方位的に手が加えられた“AセグメントSUVの元祖”は、フォロワーであるダイハツ・トヨタ連合のライバルとも伍(ご)して戦える実力を獲得していた。
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2025.12.22 試乗記 生方 聡
メルセデス・ベンツGLA200d 4MATICアーバンスターズ(4WD/8AT)【試乗記】
メルセデス・ベンツのコンパクトSUV「GLA」に、充実装備の「アーバンスターズ」が登場。現行GLAとしは、恐らくこれが最終型。まさに集大成となるのだろうが、その仕上がりはどれほどのものか? ディーゼル四駆の「GLA200d 4MATIC」で確かめた。
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2025.12.16 試乗記 青木 禎之
スバル・クロストレック ツーリング ウィルダネスエディション(4WD/CVT)【試乗記】
これは、“本気仕様”の日本導入を前にした、観測気球なのか? スバルが数量限定・期間限定で販売した「クロストレック ウィルダネスエディション」に試乗。その強烈なアピアランスと、存外にスマートな走りをリポートする。
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2025.11.20 デイリーコラム 櫻井 健一
「アルファ・ロメオ・ジュニア」は名門ブランド再興の立役者になれるのか?
2025年6月24日に日本導入が発表されたアルファ・ロメオの新型コンパクトSUV「ジュニア」。同ブランド初のBセグメントSUVとして期待されたニューモデルは、現在、日本市場でどのような評価を得ているのか。あらためて確認してみたい。
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2025.11.13 デイリーコラム 櫻井 健一
新型「シトロエンC3」が上陸 革新と独創をまとう「シトロエンらしさ」はこうして進化する
コンセプトカー「Oli(オリ)」の流れをくむ、新たなデザイン言語を採用したシトロエンの新型「C3」が上陸。その個性とシトロエンらしさはいかにして生まれるのか。カラー&マテリアルを担当した日本人デザイナーに話を聞いた。
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2025.10.2 画像・写真 堀田 剛資
スズキ・クロスビー ハイブリッドMZ
「スズキ・クロスビー」が、デビューから8年を経て大幅改良! 便利で個性的なコンパクトクロスオーバーのパイオニアは、いかなる進化を遂げたのか? 刷新された内外装や、新規採用の機能・装備など、その詳細な姿を写真でリポートする。
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2025.10.2 自動車ニュース webCG 編集部
スズキがコンパクトSUV「クロスビー」を大幅改良 デザインも機能も走りも強化
スズキが小型クロスオーバーSUV「クロスビー」を大幅改良。よりSUVらしいデザインにエクステリアを変更したほか、インフォテインメントシステムや予防安全装備なども全面刷新。エンジンの変更により、FF車では22.8km/リッターの燃費を実現している。
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2025.9.17 画像・写真 堀田 剛資
スズキeビターラ
スズキの電動化戦略の嚆矢(こうし)となる、新型電気自動車(BEV)「eビターラ」。小柄でありながら力強いデザインが特徴で、またBセグメントのBEVとしては貴重な4WDの設定もポイントだ。日本発表会の会場から、その詳細な姿を写真で紹介する。
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2025.9.17 エッセイ 渕野 健太郎,清水 草一
第85回:ステランティスの3兄弟を総括する(その3) ―「ジープ・アベンジャー」にただよう“コレジャナイ感”の正体―
ステランティスの将来を占う、コンパクトSUV 3兄弟のデザインを大考察! 最終回のお題は「ジープ・アベンジャー」だ。3兄弟のなかでもとくに影が薄いと言わざるを得ない一台だが、それはなぜか? ただよう“コレジャナイ感”の正体とは? 有識者と考えた。
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2025.9.16 自動車ニュース webCG 編集部
スズキが新型電気自動車「eビターラ」を発表 価格は399万3000円から492万8000円
スズキがコンパクトSUVタイプの新型電気自動車「eビターラ」を2026年1月16日に発売すると発表した。価格は399万3000円から492万8000円。「クリーンエネルギー自動車導入促進補助金」の額は、全車共通で87万円となっている。
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2025.9.10 エッセイ 渕野 健太郎,清水 草一
第84回:ステランティスの3兄弟を総括する(その2) ―「フィアット600」からにじみ出るデザイナーの苦悩―
ステランティスの未来を担う、SUV 3兄弟のデザインを大総括! 2回目のお題は「フィアット600」である。共通プラットフォームをベースに、超人気車種「500」の顔をくっつけた同車だが、その仕上がりに、有識者はデザイナーの苦悩を感じ取ったのだった……。
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2025.9.8 自動車ニュース webCG 編集部
フォルクスワーゲンが「ID. クロス コンセプト」を発表 コンパクトSUVタイプのBEV
フォルクスワーゲンが、新型電気自動車のコンセプトモデル「ID. クロス コンセプト」を発表。2026年夏の世界初公開を予定している、電動コンパクトSUVを示唆するショーカーで、駆動方式はFWD。一充電走行距離はWLTPモードで420kmとされている。
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2025.9.4 自動車ニュース webCG 編集部
スズキが新型コンパクトSUV「ビクトリス」を発表 ストロングハイブリッドも用意
スズキのインド子会社であるマルチ・スズキ・インディアが、新型SUV「ビクトリス」を発表。全長4360mmのコンパクトモデルで、ストロングハイブリッド車やマイルドハイブリッド車も用意。電動車には合弁会社のリチウムイオン電池が搭載される。
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2025.9.3 エッセイ 渕野 健太郎,清水 草一
第83回:ステランティスの3兄弟を総括する(その1) ―「ジュニア」に託されたアルファ・ロメオ再興の夢―
ステランティスが起死回生を期して発表した、コンパクトSUV 3兄弟。なかでもクルマ好きの注目を集めているのが「アルファ・ロメオ・ジュニア」だ。そのデザインは、名門アルファの再興という重責に応えられるものなのか? 有識者と考えてみた。
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2025.8.11 試乗記 藤野 太一
ジープ・レネゲード アルティチュードeハイブリッド(FF/7AT)【試乗記】
今年でデビュー10周年! 今やジープの最古参モデルとなった「レネゲード」が、パワートレインを刷新する大幅改良を受けた。実車に触れて感じた、このモデルが今日でも根強い人気を誇る理由とは? 今も色あせない、独創デザインの“小さなジープ”を試す。