コンパクトSUV の検索結果
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2026.7.13 試乗記 森口 将之
日産キックスG(FF)/キックスX e-4ORCE(4WD)【試乗記】
日産のコンパクトSUV「キックス」が、いよいよフルモデルチェンジ! デザインもパワートレインもプラットフォームも刷新された新型は、見ても乗っても長足の進化が感じられる力作となっていた。日産の再生を担う重要モデルの仕上がりを報告する。
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2026.7.10 自動車ニュース webCG 編集部
日産が新型コンパクトSUV「テクトン」を発表 インド生産のグローバルモデル
日産自動車は2026年7月9日(現地時間)、インドにおいて新型コンパクトSUV「テクトン」を発表した。ルノーグループとの協業のもと、インド国内市場および輸出市場向けにインドで開発・生産される。
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2026.7.2 自動車ニュース webCG 編集部
トヨタが「レクサスUX」に新グレード「シャイニングエッセンス」を追加
トヨタがレクサスブランドのコンパクトSUV「UX」に、新グレード「シャイニングエッセンス」を追加。明るく上質な仕立てが特徴のモデルで、新色「SOU(蒼)」を加えた全8種類のボディーカラーが用意される。価格はFF車が521万円、4WD車が547万5000円。
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2026.7.1 自動車ニュース webCG 編集部
トヨタが「カローラ クロス」を一部改良 「カローラ」シリーズの誕生60周年記念モデルも発売
トヨタが「カローラ クロス」を一部改良し、「GRスポーツ」の装備を強化。同時に特別仕様車「Z“アドベンチャー”」を設定した。「カローラ」シリーズの誕生60周年を記念したモデルで、アウトドアイメージを強調したエクステリアが特徴となっている。
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2026.6.16 試乗記 青木 禎之
ホンダZR-V e:HEVクロスツーリング(4WD/CVT)【試乗記】
「ホンダZR-V」といえば、スポーティーな走りが魅力のコンパクトSUVだが……人気ジャンルの一台にもかかわらず、その存在感はちょっと薄めだ。今回の一部改良でアピールを強めることはできたのか? 特別仕様車「クロスツーリング」に試乗して確かめた。
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2026.6.6 試乗記 生方 聡
ボルボXC40ウルトラB4 AWD(4WD/7AT)【試乗記】
ボルボのエントリーモデルにしてブランドの屋台骨を支える「XC40」も登場からはや8年。これまで内外装やパワートレインにおいて地道なアップデートが重ねられてきたコンパクトSUVは、いかなる進化を遂げたのか。トップグレード「XC40ウルトラB4 AWD」の走りを報告する。
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2026.5.14 自動車ニュース webCG 編集部
「アルファ・ロメオ・ジュニア」にアイボリーの特別仕様車「アヴォリオクラシコ」登場
ステランティス ジャパンがアルファ・ロメオのコンパクトSUV「ジュニア」に特別仕様車「イブリダ アヴォリオクラシコ」を設定。1970年代に人気を博したというアイボリーのボディーカラーをモチーフに、外装をコーディネートしている。価格は499万円。
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2026.5.9 試乗記 玉川 ニコ
スズキeビターラZ(FWD)【試乗記】
スズキが満を持して投入した、コンパクトSUVタイプの新型電気自動車(BEV)「eビターラ」に試乗。スズキの将来を占う量販BEVの第1弾は、「よいものを手ごろな価格で」という彼らのポリシーにたがわぬ一台に仕上がっていた。
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2026.5.6 試乗記 渡辺 敏史
ジープ・アベンジャー4xeハイブリッド アップランド(4WD/6AT)【試乗記】
ジープのなかでも最も小柄な「アベンジャー」に、4WDのマイルドハイブリッド車「4xe」が登場。頼りになるリアモーターと高度なマルチリンク式リアサスペンションを備えた新顔は、いかなる走りを見せるのか? 悪路以外でも感じられる、その恩恵を報告する。
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2026.4.25 試乗記 佐野 弘宗
アルファ・ロメオ・ジュニア イブリダ プレミアム(FF/6AT)【試乗記】
世界的に好調な販売を記録している、昨今のアルファ・ロメオ。その人気をけん引しているのが、コンパクトSUV「ジュニア」だ。箱根のワインディングロードでの試乗を通し、その魅力をあらためて確かめた。これが新時代のアルファの生きる道だ。
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2026.3.10 試乗記 生方 聡
ジープ・アベンジャー4xeハイブリッド アップランド スタイルパック装着車(4WD/6AT)【試乗記】
「ジープ・アベンジャー」のラインナップに、待望の「4xeハイブリッド」が登場。既存の電気自動車バージョンから、パワートレインもリアの足まわりも置き換えられたハイブリッド四駆の新顔は、悪路でもジープの名に恥じないタフネスを披露してくれた。
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2026.3.4 自動車ニュース webCG 編集部
48Vマイルドハイブリッドシステムを採用した「MINIカントリーマン」が上陸
BMWジャパンは2026年3月3日、48Vマイルドハイブリッドシステムを採用する「MINIカントリーマン」の導入を発表し、同日、販売を開始した。同年第2四半期以降の納車開始を予定している。
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2026.2.22 試乗記 佐野 弘宗
アルファ・ロメオ・トナーレ ハイブリッド インテンサ(FF/7AT)【試乗記】
2025年の大幅改良に、新バリエーション「インテンサ」の設定と、ここにきてさまざまな話題が飛び交っている「アルファ・ロメオ・トナーレ」。ブランドの中軸を担うコンパクトSUVの、今時点の実力とは? 定番の1.5リッターマイルドハイブリッド車で確かめた。
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2026.2.5 試乗記 佐野 弘宗
スズキeビターラZ(4WD)/eビターラZ(FWD)【試乗記】
スズキから初の量販電気自動車(BEV)「eビターラ」がいよいよ登場! 全長4.3mで、航続距離433~520km(WLTCモード)、そして何よりこのお値段! 「By Your Side」を標榜(ひょうぼう)するスズキ入魂のBEVは、日本のユーザーにも喜ばれそうな一台に仕上がっていた。
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2026.2.4 エッセイ 渕野 健太郎,清水 草一
第101回:コンパクトSUV百花繚乱(後編) ―理由は“見た目”だけにあらず! 天下を制した人気者の秘密と課題―
今や世界的にマーケットの主役となっているコンパクトSUV。なかでも日本は、軽にもモデルが存在するほどの“コンパクトSUV天国”だ。ちょっと前までニッチだった存在が、これほどの地位を得た理由とは? カーデザインの識者と考えた。
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2026.1.28 エッセイ 渕野 健太郎,清水 草一
第100回:コンパクトSUV百花繚乱(前編) ―デザイン的にも粒ぞろい! 老若男女をメロメロにする人気者の実情―
日本国内でも、海外でも、今や自動車マーケットで一大勢力となっているコンパクトSUV。ちょっと前までマイナーな存在だったこのジャンルは、なぜ老若男女をメロメロにする人気者となったのか? 話題の車種を俯瞰(ふかん)しつつ、カーデザインの識者と考えた。
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2026.1.5 試乗記 佐野 弘宗
スズキ・クロスビー ハイブリッドMZ(4WD/CVT)【試乗記】
デビューから8年を迎え、大幅な改良が施された「スズキ・クロスビー」。内外装に車体にパワートレインにと、全方位的に手が加えられた“AセグメントSUVの元祖”は、フォロワーであるダイハツ・トヨタ連合のライバルとも伍(ご)して戦える実力を獲得していた。
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2025.12.22 試乗記 生方 聡
メルセデス・ベンツGLA200d 4MATICアーバンスターズ(4WD/8AT)【試乗記】
メルセデス・ベンツのコンパクトSUV「GLA」に、充実装備の「アーバンスターズ」が登場。現行GLAとしは、恐らくこれが最終型。まさに集大成となるのだろうが、その仕上がりはどれほどのものか? ディーゼル四駆の「GLA200d 4MATIC」で確かめた。
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2025.12.16 試乗記 青木 禎之
スバル・クロストレック ツーリング ウィルダネスエディション(4WD/CVT)【試乗記】
これは、“本気仕様”の日本導入を前にした、観測気球なのか? スバルが数量限定・期間限定で販売した「クロストレック ウィルダネスエディション」に試乗。その強烈なアピアランスと、存外にスマートな走りをリポートする。
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2025.11.20 デイリーコラム 櫻井 健一
「アルファ・ロメオ・ジュニア」は名門ブランド再興の立役者になれるのか?
2025年6月24日に日本導入が発表されたアルファ・ロメオの新型コンパクトSUV「ジュニア」。同ブランド初のBセグメントSUVとして期待されたニューモデルは、現在、日本市場でどのような評価を得ているのか。あらためて確認してみたい。