電気自動車 の検索結果
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2026.9.3 自動車ニュース webCG 編集部
ボルボのコンパクトBEV「EX30」に黒をテーマにドレスアップした限定車「ブラックエディション」が登場
ボルボ・カー・ジャパンは2026年9月3日、電気自動車「EX30」に黒をテーマにドレスアップした台数150台の限定車「EX30ウルトラP5ロングレン ジエレクトリック ブラックエディション」を設定。同日、販売を開始した。
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2026.9.3 自動車ニュース webCG 編集部
「レンジローバー」の初の電気自動車「レンジローバー・エレクトリック」が登場
英ジャガー・ランドローバーは2026年9月2日(現地時間)、レンジローバー初の電気自動車「レンジローバー・エレクトリック」を発表した。システム最高出力550PSを発生し、一充電走行距離は599km(WLTPモード)をうたう。
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2026.8.17 エッセイ 清水 草一
第342回:どうしてこんなに高いんですか
清水草一の話題の連載。BYDが日本の軽自動車市場に向けて独自開発した電気自動車「ラッコ」が上陸した。早速、愛車「ダイハツ・タント」の後継として検討すべく、近所のディーラーで試乗することに。果たしてその印象は?
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2026.8.13 デイリーコラム 櫻井 健一
ボルボのフラッグシップ電気自動車「EX90」が上陸 軌道修正された電動化戦略の今を探る
ボルボのフラッグシップ電気自動車(BEV)「EX90」と「ES90」が日本に上陸。2030年までに完全BEVブランドになるという目標は軌道修正したが、2040年までに温室効果ガス排出ゼロ企業を目指す方針に変わりはない。ボルボの電動化戦略の今を探る。
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2026.8.11 試乗記 鈴木 真人
ボルボES90ウルトラ ツインモーター パフォーマンス(4WD)【試乗記】
新型電気自動車「ES90」は、ボルボが「フラッグシップクロスオーバー」と紹介する新種の5ドアハッチバックモデル。「SPA2」プラットフォームによるゆとりあるボディーと、ボルボの次世代電気自動車アーキテクチャーの織りなす走りを報告する。
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2026.8.6 デイリーコラム 玉川 ニコ
補助金効果で爆売れ 納車が長期化する「ホンダ・スーパーONE」に代わるおススメのBEVは?
場合によっては軽規格の電気自動車(BEV)「ホンダN-ONE e:」よりも安く乗れるとネット界隈で話題の「スーパーONE」。ただし、納車に時間かかると肝心の補助金が……。と、そんな人気のスーパーONEに代わるBEVを下町の中古車評論家がご紹介。
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2026.7.31 自動車ニュース webCG 編集部
「フォルクスワーゲンID. Buzz」に日本導入1周年を記念した限定モデルが登場 猫型ロボット風の特別な色調に
フォルクスワーゲン ジャパンは2026年7月31日、フル電動ミニバン「ID. Buzz(IDバズ)」の日本導入1周年を記念した台数70台の限定車「1st Anniversary Edition(ファーストアニバーサリーエディション)」を設定。同日、注文の受け付けを開始した。
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2026.7.30 デイリーコラム 世良 耕太
1990年代の名車「プリメーラ」が復活? 日産のグローバル戦略の一翼を担うBEVの正体を探る
日産が新型ピックアップトラック「ナバラ プロ プラグインハイブリッド」と新型BEV「プリメーラ」をフィリピンで発表した。いずれも中国を生産・輸出のハブとするグローバル戦略の一翼を担うモデルだ。果たして日本導入の可能性は?
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2026.7.28 画像・写真 webCG 編集部
写真で解説する軽規格の電気自動車「BYDラッコ」
「BYDラッコ」は、100%電動の軽スーパーハイトワゴン。海外の自動車メーカーで初となる日本の軽規格にあわせた専用設計のBEVで、軽自動車では世界初のSDVとしても注目される。このラッコの内外装や発表イベントの様子を、写真で詳しく紹介する。
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2026.7.28 自動車ニュース webCG 編集部
BYDが軽規格のBEV「ラッコ」を発売 両側スライドドアのスーパーハイトワゴン
BYDオートジャパンは2026年7月28日、軽自動車規格の電気自動車(BEV)「BYD RACCO(ラッコ)」の日本導入を発表。同日、販売を開始した。日本の軽規格にあわせた専用設計のBEVで、車両本体価格は214万5000円から。
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2026.7.23 自動車ニュース webCG 編集部
ボルボがBEV「EX30クロスカントリー」のグレード名称を変更 RWDの特別仕様車も発売
ボルボ・カー・ジャパンは2026年7月23日、コンパクト電気自動車「EX30クロスカントリー」のグレード名称を変更するとともに、特別仕様車「EX30クロスカントリー ウルトラP5ロングレンジ エレクトリック」を発売した。
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2026.7.23 自動車ニュース webCG 編集部
プロトタイプBEVを公開 レンジローバー第5のモデル「レンジローバーGT」が間もなく登場
英ジャガー・ランドローバーは2026年7月22日(現地時間)、レンジローバーブランドに投入する第5のモデル「レンジローバーGT」の画像を初公開した。新開発の「EMAアーキテクチャー」を採用した初のフル電動レンジローバーモデルとして登場を予定している。
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2026.7.22 試乗記 櫻井 健一
ボルボEX90プラス ツインモーター パフォーマンス(4WD)【試乗記】
ボルボのフル電動SUV「EX90」が上陸。3列7人乗りのキャビンを有する圧倒的なサイズや空力性能を磨き上げたボディー、継続的なアップグレードに対応する最新の電子プラットフォームと、新たなフラッグシップにふさわしいトピックが並ぶ。果たしてその走りは?
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2026.7.20 試乗記 今尾 直樹
ホンダ・インサイト(FWD)【試乗記】
3000台の限定で販売される新型「インサイト」は、クロスオーバー風のフォルムと、これまでのホンダ車にはなかった内外装のデザインテイストが新鮮だ。中国で生産され、日本独自の名前が与えられた新型電気自動車の走りと仕上がりを、ロングドライブで確かめた。
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2026.7.6 試乗記 生方 聡
日産リーフB5 X(FWD)【試乗記】
先に登場した「B7」の容量78kWhに対して、少し控えめな容量55kWhの駆動用バッテリーを搭載する「日産リーフB5」。日常使いをシミュレートしながら、現実的な一充電走行距離や走り、使い勝手を、購入を真剣に検討するカスタマー目線でチェックした。
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2026.6.8 エッセイ 清水 草一
第337回:「ルーチェ」に比べればタダ同然
清水草一の話題の連載。フルモデルチェンジで3代目に進化した「日産リーフ」を夜の首都高に連れ出した。「非常に良くなった」「静かで快適」といった評判を耳にする量販・量産BEVのパイオニアに、カーマニアは何を感じた?
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2026.6.4 自動車ニュース webCG 編集部
「MINIカントリーマンE」「MINIカントリーマンSE ALL4」の一充電走行距離がアップ
BMWジャパンは2026年5月28日、MINIブランドの電動コンパクトSUV「カントリーマンE」および「カントリーマンSE ALL4」の仕様変更を実施し、同日、販売を開始した。両モデルとも一充電走行距離がアップしている。
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2026.6.4 デイリーコラム 玉川 ニコ
気づけばすでに4モデル スバルのBEV戦略と水平対向エンジンの未来を考える
「ソルテラ」に続き、「トレイルシーカー」「アンチャーテッド」「ゲッタウェイ」と、いつの間にか4モデルが顔をそろえたスバルのBEV。伝統的な水平対向エンジンやシンメトリカルAWDはこの先どうなるのか? スバルの未来戦略を探る。
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2026.5.27 自動車ニュース webCG 編集部
ボルボがコンパクトBEV「EX30」のグレード名称と一部仕様を変更
ボルボ・カー・ジャパンは2026年5月27日、コンパクトBEV「EX30」のグレード名称と一部仕様を変更し、同日、販売を開始した。ラインナップは全3モデル展開に改められたが、価格については従来モデルからの変更はない。
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2026.5.14 デイリーコラム 世良 耕太
プジョーが「ターボ100」を発表 電動化をうたう一方で進めていた新エンジン開発の背景とは?
電動化を強力に推進するその陰で、しっかりとエンジンの開発を継続していたプジョー。姿を現した新たな1.2リッター直3ターボエンジン「ターボ100」の特徴を確かめながら、プジョーのパワーユニット戦略をあらためて分析する。