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電気自動車 の検索結果

  • ホンダ・インサイト(FWD)【試乗記】 NEW
    2026.7.20 試乗記 今尾 直樹

    ホンダ・インサイト(FWD)【試乗記】

    3000台の限定で販売される新型「インサイト」は、クロスオーバー風のフォルムと、これまでのホンダ車にはなかった内外装のデザインテイストが新鮮だ。中国で生産され、日本独自の名前が与えられた新型電気自動車の走りと仕上がりを、ロングドライブで確かめた。

  • 2026.7.6 試乗記 生方 聡

    日産リーフB5 X(FWD)【試乗記】

    先に登場した「B7」の容量78kWhに対して、少し控えめな容量55kWhの駆動用バッテリーを搭載する「日産リーフB5」。日常使いをシミュレートしながら、現実的な一充電走行距離や走り、使い勝手を、購入を真剣に検討するカスタマー目線でチェックした。

  • 2026.6.8 エッセイ 清水 草一

    第337回:「ルーチェ」に比べればタダ同然

    清水草一の話題の連載。フルモデルチェンジで3代目に進化した「日産リーフ」を夜の首都高に連れ出した。「非常に良くなった」「静かで快適」といった評判を耳にする量販・量産BEVのパイオニアに、カーマニアは何を感じた?

  • 2026.6.4 自動車ニュース webCG 編集部

    「MINIカントリーマンE」「MINIカントリーマンSE ALL4」の一充電走行距離がアップ

    BMWジャパンは2026年5月28日、MINIブランドの電動コンパクトSUV「カントリーマンE」および「カントリーマンSE ALL4」の仕様変更を実施し、同日、販売を開始した。両モデルとも一充電走行距離がアップしている。

  • 2026.6.4 デイリーコラム 玉川 ニコ

    気づけばすでに4モデル スバルのBEV戦略と水平対向エンジンの未来を考える

    「ソルテラ」に続き、「トレイルシーカー」「アンチャーテッド」「ゲッタウェイ」と、いつの間にか4モデルが顔をそろえたスバルのBEV。伝統的な水平対向エンジンやシンメトリカルAWDはこの先どうなるのか? スバルの未来戦略を探る。

  • 2026.5.27 自動車ニュース webCG 編集部

    ボルボがコンパクトBEV「EX30」のグレード名称と一部仕様を変更

    ボルボ・カー・ジャパンは2026年5月27日、コンパクトBEV「EX30」のグレード名称と一部仕様を変更し、同日、販売を開始した。ラインナップは全3モデル展開に改められたが、価格については従来モデルからの変更はない。

  • 2026.5.14 デイリーコラム 世良 耕太

    プジョーが「ターボ100」を発表 電動化をうたう一方で進めていた新エンジン開発の背景とは?

    電動化を強力に推進するその陰で、しっかりとエンジンの開発を継続していたプジョー。姿を現した新たな1.2リッター直3ターボエンジン「ターボ100」の特徴を確かめながら、プジョーのパワーユニット戦略をあらためて分析する。

  • 2026.5.5 試乗記 鈴木 真人

    アルファ・ロメオ・ジュニア エレットリカ プレミアム(FWD)【試乗記】

    アルファ・ロメオのコンパクトSUV「ジュニア」にラインナップする電気自動車「ジュニア エレットリカ プレミアム」に試乗。1973年型の「GT1600ジュニア」を所有していたかつてのアルフィスタは、最新のフル電動アルファに触れ、何を感じたのか。

  • 2026.4.30 デイリーコラム 世良 耕太

    BMWの新世代BEV「i3」の姿からエンジン搭載の次期「3シリーズ」を予想する

    「iX3」に続き、完全な電気自動車として登場した新型「i3」。BMWはノイエクラッセをプロジェクトの御旗に電動化を推進しているが、同社の伝統たる内燃機関搭載車「3シリーズ」のゆくえやいかに。 i3の成り立ちからその姿を予想する。

  • 2026.4.23 デイリーコラム 世良 耕太

    MPVの新たなベンチマークか? メルセデス・ベンツの新型電動ミニバン「VLE」を分析する

    BEV専用のモジュール式プラットフォーム「VAN.EA」を初採用したメルセデス・ベンツの電動ミニバン「VLE」が2026年3月に発表された。日本導入が期待され、700kmの一充電走行距離をうたう最新MPVの特徴と開発の狙いを探る。

  • 2026.4.16 デイリーコラム 山崎 元裕

    ランボルギーニが新型BEVの開発・導入を撤回 その理由と目的を探る

    第4のランボルギーニとして登場した2+2のフル電動コンセプトカー「ランザドール」。しかし純電気自動車としての販売計画は撤回され、市販モデルはエンジンを搭載してデビューするという。その判断に至った理由をヴィンケルマンCEOに聞いた。

  • 2026.4.14 自動車ニュース webCG 編集部

    日産が軽BEV「サクラ」のマイナーチェンジモデルを先行公開

    日産自動車は2026年4月9日、近日マイナーチェンジを予定している軽規格の電気自動車「サクラ」の一部デザインをオフィシャルサイトで先行公開した。フロントフェイスにはボディーカラーと同色のカラードグリルを採用している。

  • 2026.4.9 自動車ニュース webCG 編集部

    スバルがフル電動SUV「トレイルシーカー」を正式発表 ゆとりある荷室空間を確保

    スバルは2026年4月9日、新型フル電動SUV「トレイルシーカー」を発表した。スバルがグローバル展開するBEVの第2弾モデルで、「ET-HS」グレードは627km、「ET-SS」(FWD)グレードは734kmの一充電走行距離(WLTCモード)を実現している。

  • 2026.4.3 JAIA輸入車試乗会2026 櫻井 健一

    アウディA6スポーツバックe-tronパフォーマンス(RWD)

    エアロダイナミクスを追求したエクステリアデザインと、未来的で上質感あふれるインテリアや装備の融合がうたわれるアウディの電気自動車「A6スポーツバックe-tronパフォーマンス」。その走りに感心する一方で、気になるポイントも発見した。

  • 2026.3.23 自動車ニュース webCG 編集部

    ノイエクラッセの第2弾 BMWが新型電気自動車「BMW i3」を世界初公開

    独BMWは2026年3月18日(現地時間)、新型電気自動車「BMW i3」を発表した。次世代を意味するノイエクラッセを掲げたモデルの第2弾となり、「3シリーズ」で初の完全電気自動車と紹介される。

  • 2026.3.13 JAIA輸入車試乗会2026 櫻井 健一

    テスラ・モデルYプレミアム ロングレンジAWD(4WD)

    電気自動車(BEV)「テスラ・モデルY」の最新モデルは、これまで以上に無駄を省いた潔いまでのシンプルさが特徴だ。JAIA輸入車試乗会に参加し、マイナーチェンジによってより軽くより上質に進化したアメリカンBEVの走りを確かめた。

  • 2026.3.12 デイリーコラム 生方 聡

    新型「リーフ」は日産の救世主になれるか BEVオーナーの見立ては?

    日産自動車は3代目となる電気自動車(BEV)「リーフ」の受注台数が、注文受け付け開始から約4カ月で6000台を超えたと明らかにした。その人気の秘密や特徴を、自らもBEVを所有するモータージャーナリスト生方 聡が解説する。

  • 2026.3.5 JAIA輸入車試乗会2026 櫻井 健一

    BYDシーライオン7 AWD(4WD)

    堂々たるスタイルにライバルの上をいくパワーと一充電走行距離、そしてざっくり2割はお得なプライスを武器とする電気自動車「BYDシーライオン7」。日本市場への上陸から1年がたち、少しずつ存在感が増してきた電動クーペSUVの走りやいかに。

  • 2026.3.2 エッセイ 清水 草一

    第330回:「マカン」のことは忘れましょう

    清水草一の話題の連載。JAIA(日本自動車輸入組合)主催の報道関係者向け試乗会に参加し、「T-ハイブリッド」システムを搭載する「911タルガ4 GTS」とBEV「マカン ターボ」のステアリングを握った。電動化が進む最新ポルシェの走りやいかに。

  • 2026.2.28 試乗記 生方 聡

    フォルクスワーゲンID.4プロ(RWD)【試乗記】

    フォルクスワーゲンのミッドサイズ電気自動車(BEV)「ID.4」の一部仕様変更モデルが上陸。初期導入モデルのオーナーでもあるリポーターは、その改良メニューをマイナーチェンジに匹敵するほどの内容と評価する。果たしてアップデートされた走りやいかに。

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