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1/11カーマニア集団・MJ戦略参謀本部のメンバー。左からマリオ二等兵、伊達軍曹、MJ参謀長(清水草一)。
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2/11伊達軍曹の愛車は「スバルXV」。
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3/11「フィアット500ツインエア」。写真はビッグマイナーチェンジを受けた現行モデル。
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4/11「ポルシェ911カレラ(タイプ996)」。写真はイメージ。
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5/11マリオ二等兵の愛車は「スバル・インプレッサG4」。
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6/11「スバル・サンバー」
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7/11「スバル・ヴィヴィオ」
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8/11「ホンダNSX」
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9/11「レクサスLC500」
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10/11MJ参謀長が以前所有していた「フェラーリ458イタリア」。(写真=池之平昌信)
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11/11「ランボルギーニ・アヴェンタドールSクーペ」

清水 草一
お笑いフェラーリ文学である『そのフェラーリください!』(三推社/講談社)、『フェラーリを買ふということ』(ネコ・パブリッシング)などにとどまらず、日本でただ一人の高速道路ジャーナリストとして『首都高はなぜ渋滞するのか!?』(三推社/講談社)、『高速道路の謎』(扶桑社新書)といった著書も持つ。慶大卒後、編集者を経てフリーライター。最大の趣味は自動車の購入で、現在まで通算47台、うち11台がフェラーリ。本人いわく「『タモリ倶楽部』に首都高研究家として呼ばれたのが人生の金字塔」とのこと。
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