生方 聡 の記事一覧(872件)

生方 聡

生方 聡

モータージャーナリスト。1964年生まれ。大学卒業後、外資系IT企業に就職したが、クルマに携わる仕事に就く夢が諦めきれず、1992年から『CAR GRAPHIC』記者として、あたらしいキャリアをスタート。現在はフリーのライターとして試乗記やレースリポートなどを寄稿。愛車は「フォルクスワーゲンID.4」。

  • 2023.12.11 Gear Up! 2024 Winter 生方 聡

    【Gear Up!】Pick Up! | ボッシュ カーサービス

    クルマそのものはもちろん、電装品等の分野でも世界有数のスペシャリストが、ドイツに本拠を置くボッシュ。その豊富な知識や経験、技術を用いての点検・整備が受けられる「ボッシュ カーサービス」が日本でも展開されている。

  • 2023.12.11 Gear Up! 2024 Winter 生方 聡

    【Gear Up!】BEST BUY 2024 カーナビ | カロッツェリア サイバーナビ

    カロッツェリアのフラッグシップモデル「サイバーナビ」の最新モデルが登場した。進化のポイントはオーディオのさらなる高音質化とオンライン機能の搭載だ。これで具体的にどんなことができるのか、詳しく見てみよう。

  • 2023.12.11 Gear Up! 2024 Winter 生方 聡

    【Gear Up!】Wheel Catalog

    クルマは十年一日のごとく進化していくが、それは足元を飾るホイールも同じ。BBSとENKEI、MOMO、RAYSの最新コレクションは、いずれも高度なテクノロジーによって軽さと強度、そして美しさをすべて実現した優れものばかりだ。

  • 2023.12.11 Gear Up! 2024 Winter 生方 聡

    【Gear Up!】Winter Items Collection 2023-2024 | スタッドレスタイヤ/オールシーズンタイヤ

    いよいよウインターシーズン到来。愛車を日々の生活に使うにしても、レジャーに使うにしても、タイヤ選びは楽しく、そして悩ましいポイントだ。日本の厳しい冬に対応する3つの最新タイヤの魅力をリポートする。

  • 2023.11.6 試乗記 生方 聡

    ボルボEX30シングルモーター(RWD)/EX30ツインモーター(4WD)【海外試乗記】

    2030年の電気自動車専業ブランド化を掲げるスウェーデンのボルボ。量販が見込めるコンパクトサイズの「EX30」には、そのプランをリードする重要な役目が与えられているはずだ。国内導入を前にプリプロダクションモデルの仕上がりを試した。

  • 2023.10.30 2023-2024 Winter webCGタイヤセレクション<AD> 生方 聡

    日本の冬を足元から支える コンチネンタルのスタッドレス&オールシーズンタイヤ

    コンチネンタルタイヤは日本の厳しい冬に対応する2種類のスタッドレスに加えて、オールシーズンタイヤもラインナップしている。それぞれの個性の違いを探るとともに、実際にオールシーズンタイヤでドライとウエット路をドライブしてみた。

  • 2023.10.23 試乗記 生方 聡

    ミツオカ・ビュート ストーリー15LX(FF/CVT)【試乗記】

    富山の個性派ミツオカのコンパクトカー「ビュート」がフルモデルチェンジ。ベースモデルの変更という大ナタが振るわれた新型は、新たに「ビュート ストーリー」を名乗る。果たしてドライブした印象はどんなものか。

  • 2023.8.4 エッセイ 生方 聡

    第756回:「フォルクスワーゲンID.4」の限界に挑戦! 最新BEVの“走り”の実力に迫る

    フォルクスワーゲンの電気自動車(BEV)「ID.4」をテストコースに持ち込み、さまざまな環境下で走りを体験! 摩擦係数の低いウエット路面やタイトなハンドリングコースなど、普段は遭遇しないような難しいシチュエーションでID.4が見せた、最新BEVの“地力”とは?

  • 2023.7.10 Gear Up! 2023 Summer 生方 聡

    Gear Up! Selection | IRON SHIELD(アイアンシールド)

    自動車盗難への対策は決して怠れない現状、日々進化するセキュリティーシステムがあっても防ぎきれないことも多いはずだ。ならばいま一度原点に戻ってプリミティブな方法を試してみてはいかがだろう。二重三重の備えが、大事な愛車を守ってくれるはずだ。

  • 2023.7.10 Gear Up! 2023 Summer 生方 聡

    Gear Up! Selection | BLAZECUT(ブレイズカット)

    現代車やクラシックカーを問わず、電気系統のショートなどが原因で起こる車両火災。そんな予想だにしないアクシデントに対しても、画期的な備えがあることをご存じだろうか。それがメンテナンス不要の自動消火システム「BLAZECUT」である。

  • 2023.7.10 Gear Up! 2023 Summer 生方 聡

    Pick Up! | KeePer

    愛車の美しさを守るだけでなく、よりつややかに、しかも手軽に維持できると評判の「キーパーコーティング」。今回は、キーパーコーティングのなかでも、ずばぬけたつやと満足を提供する「EXキーパー」を実際に施工し、その仕上がりをチェックする。

  • 2023.7.10 試乗記 生方 聡

    日産セレナe-POWERルキシオン(FF)【試乗記】

    日産の定番ミニバン「セレナ」のなかでも、最上級モデルとなるのが「e-POWERルキシオン」だ。先進の運転支援システムとハイブリッドシステムを備えたハイテクファミリーカーは、「このクルマなら家族の足として長く使える」と思わせる、納得の仕上がりだった。

  • 2023.6.24 試乗記 生方 聡

    メルセデス・ベンツEQS450 4MATIC SUV(4WD)【試乗記】

    メルセデス・ベンツの電気自動車(EV)ラインナップに、ラージサイズの3列シートSUV「EQS SUV」が登場。全長5mを超える電気仕掛けの巨人は、都会に映える存在感やEVならではの走りに加え、最先端のハイテクにも感心させられる一台となっていた。

  • 2023.6.16 デイリーコラム 生方 聡

    さようなら「アウディTT」! ドイツが生んだ美と先進のコンパクトスポーツ

    3代・25年の歴史に幕を下ろすこととなった、アウディのコンパクトスポーツ「TT」。ドイツ流の造形美と先進性を追求し続けたこのクルマの足跡と、自動車業界に与えた影響を、初代を所有していたこともあるモータージャーナリストの生方 聡が語った。

  • 2023.4.26 試乗記 生方 聡

    メルセデス・ベンツA200dセダン(FF/8AT)【試乗記】

    マイナーチェンジによって内外装をリフレッシュし、さらに最新のADASやインフォテインメントシステムの採用で安全性と快適性を向上させたという「メルセデス・ベンツA200dセダン」。SUVブームのなかにあってもきらりと光る、伝統のセダンならではの魅力とは?

  • 2023.4.24 クムホが開くスタンダードタイヤの新しい世界<AD> 生方 聡

    ワンランク上の低燃費タイヤ「KUMHO ecowing ES31」を試す

    走る・曲がる・止まるの基本性能に加えて快適性や耐摩耗性、燃費性能も水準以上。プレミアムを名乗らなくても、基本性能を何ひとつおろそかにしないのがクムホの考えるスタンダードタイヤである。「ecowing ES31」の魅力をリポートする。

  • 2023.4.14 試乗記 生方 聡

    メルセデス・ベンツB200d(FF/8AT)【試乗記】

    マイナーチェンジしたメルセデス・ベンツのCセグメントMPV「Bクラス」に試乗。ブラッシュアップされた内外装デザインや「Sクラス」譲りの最新デジタルデバイスなどによって、ファミリー向けといわれるコンパクトハッチはいかなる進化を遂げたのか。

  • 2023.4.7 試乗記 生方 聡

    メルセデス・ベンツA180(FF/7AT)【試乗記】

    メルセデス・ベンツのエントリーモデルに位置づけられるコンパクトハッチバック「Aクラス」がマイナーチェンジ。内外装がブラッシュアップされ、先進運転支援システムを含む自慢のデジタルデバイスが進化を遂げたというが、果たしてその仕上がりやいかに。

  • 2023.1.20 2023 Spring webCGタイヤセレクション<AD> 生方 聡

    KUMHO CRUGEN HP71を味わう

    「CRUGEN(クルーゼン)HP71」はクムホのSUV用プレミアムタイヤだ。静粛性や乗り心地の水準はまさにプレミアム。「上質な室内空間を提供する」のうたい文句に偽りなしの仕上がりを見せている。実勢価格とのバランスを考えると、恐るべきコストパフォーマンスだ。

  • 2022.12.28 試乗記 生方 聡

    メルセデスAMG C43 4MATIC(4WD/9AT)【試乗記】

    「メルセデスAMG C43 4MATIC」に積まれるM139は、2リッター直4エンジンにF1由来の電動・排気ターボチャージャーを組み込んだAMG謹製の最新パワーユニット。そのパフォーマンスは、「もしや力不足では?」という疑念を拭い去るに十分なものだった。