生方 聡 の記事一覧(872件)

生方 聡

生方 聡

モータージャーナリスト。1964年生まれ。大学卒業後、外資系IT企業に就職したが、クルマに携わる仕事に就く夢が諦めきれず、1992年から『CAR GRAPHIC』記者として、あたらしいキャリアをスタート。現在はフリーのライターとして試乗記やレースリポートなどを寄稿。愛車は「フォルクスワーゲンID.4」。

  • 2024.10.25 最高峰技術の結晶 レイズが鍛えた高性能ホイールの世界<AD> 生方 聡

    伝統と革新のホイール「ボルクレーシングGシリーズ」

    軽さと強さだけではない。見た目の美しさだけでもない。それらを最高レベルで両立させるレイズのホイールが、ボルクレーシングの「Gシリーズ」だ。クルマ好きを魅了し続ける名作の歴史、そして技術的ハイライトを紹介する。

  • 2024.10.21 試乗記 生方 聡

    BMW iX2 xDrive30 Mスポーツ(4WD)【試乗記】

    フルモデルチェンジで第2世代に進化したBMWのクーペSUV「X2」。そのラインナップに加わったBEV「iX2」のステアリングを握り、一新されたクーペライクなフォルムと、システム最高出力306PSを誇る電動4WDパワートレインが織りなす走りを確かめた。

  • 2024.10.1 試乗記 生方 聡

    フォルクスワーゲンTクロスTSI Rライン(FF/7AT)【試乗記】

    日本の道路環境にフィットする「ポロ」クラスのコンパクトSUVとして人気を博した「フォルクスワーゲンTクロス」がマイナーチェンジ。内外装の質感アップと充実した装備の採用をセリングポイントに掲げる、ジャーマンSUVの進化を確かめた。

  • 2024.9.27 試乗記 生方 聡

    フィアット600eラプリマ(FWD)【試乗記】

    「フィアット600e」は、“かわいい”をキーワードとした丸みのある4ドアハッチバックフォルムが目を引くBセグメントの電気自動車(BEV)。個性的な内外装デザインとゆとりある実用性をバランスさせた、最新イタリアンBEVの走りを報告する。

  • 2024.9.6 最高峰技術の結晶 レイズが鍛えた高性能ホイールの世界<AD> 生方 聡

    進化し続ける名品「TE37」を知る

    走りにこだわるクルマ好きに広く知られる、レイズの高性能ホイール「VOLK RACING(ボルクレーシング)」。なかでも人気の「TE37」シリーズに、新たなモデルがラインナップされた。マニアならずとも装着してみたくなる、その魅力とは?

  • 2024.9.2 最高峰技術の結晶 レイズが鍛えた高性能ホイールの世界<AD> 生方 聡

    圧倒的存在感! 「ホムラ2×9R」の魅力に迫る

    思わず触れてみたくなる造形美は、レイズが磨き上げてきた鋳造技術に裏打ちされている。そんなプレミアムホイール「HOMURA(ホムラ)」の最新作を装着したなら、あなたの愛車も一段と輝きを増すに違いない。

  • 2024.8.29 最高峰技術の結晶 レイズが鍛えた高性能ホイールの世界<AD> 生方 聡

    ボルクレーシングの逸品「G29」に高ぶる

    これまでさまざまな高性能ホイールを世に送り出してきた、日本のホイールメーカー「RAYS(レイズ)」。世界基準の技術力をフルに生かして開発された、新製品「G29」とは? その特徴について詳しくリポートする。

  • 2024.8.13 試乗記 生方 聡

    アウディSQ8スポーツバックe-tron(4WD)【試乗記】

    マイナーチェンジで「e-tron Sスポーツバック」から「SQ8スポーツバックe-tron」へと車名が改められたアウディの高性能電動クーペSUVに試乗。3基のモーターによる合計500PSを超える最高出力と、電動4WD「クワトロ」が織りなす走りを報告する。

  • 2024.7.31 エッセイ 生方 聡

    第801回:【ボルボEX30やめました】5カ月の付き合いにピリオド サブスクの費用や電費などを総括する

    モータージャーナリストの生方 聡が「ボルボEX30」のある暮らしをリポート。2024年3月中旬の納車から約5カ月、ついに(早すぎる)別れがやってきた。最終回では費用と電費を総括する。

  • 2024.7.26 エッセイ 生方 聡

    第800回:晴れの日は静かで雨の日も安心 グッドイヤーのSUV用タイヤ「アシュアランス マックスガードSUV」を試す

    日本グッドイヤーが2024年の夏に市場投入した「ASSURANCE MAXGUARD SUV(アシュアランス マックスガードSUV)」。街乗りや乗用車としてSUVを利用するユーザーに向けたこのスタンダードタイヤの実力を、ロングドライブで確かめた。

  • 2024.7.16 Casa e Garage 2024 SUMMER 生方 聡

    【Casa e Garage】自分だけの時間を彩るBang & Olufsen<AD>

    自分だけの空間でぜいたくな時間を過ごしたいのなら、ガレージと同様にホームシアターにもこだわりたい。デンマーク発のBang & Olufsenがプロデュースする極上のオーディオビジュアル体験がそれを可能にしてくれる。

  • 2024.7.16 試乗記 生方 聡

    ヒョンデ・アイオニック5 N(4WD)【試乗記】

    韓国ヒョンデの高性能ブランド「N」が日本に「アイオニック5 N」を送り込んできた。オシャレなカラーリングのハッチバックボディーに積まれたパワートレインは、なんと最高出力650PSを発生。高速道路と一般道でその実力の一端を味わってみた。

  • 2024.7.9 エッセイ 生方 聡

    第794回:【ボルボEX30買いました】不具合が消えて機能が拡充 初めてのソフトウエアアップデートに挑戦

    モータージャーナリストの生方 聡が「ボルボEX30」のある暮らしをリポート。今回はリコールとサービスキャンペーンにまつわる車両ソフトウエアのアップデートにチャレンジした。

  • 2024.7.9 デイリーコラム 生方 聡

    「フォルクスワーゲン・ゴルフ」のスポーツモデルが大集合! 初代「GTI」の偉大さをあらためて知る

    フォルクスワーゲンファンの聖地であるドイツ・オスナブリュックに「GTI」や「R」をはじめとした「ゴルフ」のスポーツモデルが大集合。もはや伝説と化している希少なモデルを眺めるとともに、初代と2代目のゴルフGTIを乗り比べてみた。

  • 2024.7.5 試乗記 生方 聡

    メルセデス・マイバッハGLS600 4MATIC(4WD/9AT)【試乗記】

    マイナーチェンジしたラグジュアリーSUV「メルセデス・マイバッハGLS600 4MATIC」に試乗。大きなボディーの内側に置かれるのは4座のみという、ぜいたく極まりないショーファードリブンモデルの走りを、運転席とリッチな装備が満載される後席との両方で味わった。

  • 2024.7.3 エッセイ 生方 聡

    第792回:千葉・木更津の循環型ライフスタイル提案施設でジャガー・ランドローバーの電動化に向き合う

    電動化を推進する英国伝統のプレミアムブランド、ジャガーとランドローバー。その取り組みを知るために、循環型のライフスタイルを提案する千葉・木更津のクルックフィールズで行われたアクティビティーに参加した。

  • 2024.6.25 試乗記 生方 聡

    BYDシール(RWD)/シールAWD(4WD)【試乗記】

    中国のBYDが日本に向けて新たに「SEAL(シール)」を送り込んできた。先に上陸した2モデルと同様、装備やスペックに対して圧倒的に低価格なのは間違いない。目の肥えたカスタマーの多いDセグメントセダンのカテゴリーで、存在感を放つことはできるだろうか。

  • 2024.6.21 試乗記 生方 聡

    メルセデス・ベンツEQA250+(FWD)【試乗記】

    メルセデス・ベンツの電気自動車ラインナップにおいて、エントリーモデルに位置づけられる「EQA」がマイナーチェンジ。アップデートされた内外装デザインの仕上がりと、大容量・高電圧バッテリーの搭載などによって進化した走りを確かめた。

  • 2024.6.18 エッセイ 生方 聡

    第790回:【ボルボEX30買いました】何回充電したら東京~仙台を往復できる?

    モータージャーナリストの生方 聡が「ボルボEX30」のある暮らしをリポート。今回は都内の自宅と宮城県のサーキット「スポーツランドSUGO」を往復ドライブ。往復700kmにも上る道のりだが、果たして何度の充電で帰りつけるのだろうか。

  • 2024.6.3 試乗記 生方 聡

    BMW X2 xDrive20i Mスポーツ(4WD/7AT)【試乗記】

    フルモデルチェンジした「BMW X2」が上陸。まずは2代目のエントリーモデルに位置づけられるガソリンエンジン車「X2 xDrive20i Mスポーツ」をロングドライブに連れ出し、大きく変貌を遂げた内外装の仕上がりと走りの進化を確かめた。