生方 聡 の記事一覧(879件)

生方 聡

生方 聡

モータージャーナリスト。1964年生まれ。大学卒業後、外資系IT企業に就職したが、クルマに携わる仕事に就く夢が諦めきれず、1992年から『CAR GRAPHIC』記者として、あたらしいキャリアをスタート。現在はフリーのライターとして試乗記やレースリポートなどを寄稿。愛車は「フォルクスワーゲンID.4」。

  • 2025.1.31 エッセイ 生方 聡

    第818回:静かでエコでプレミアム 中・大型SUV向けタイヤ「ヨコハマ・アドバンV61」を試す

    横浜ゴムが2025年3月に発売する中・大型SUV向けタイヤ「ADVAN(アドバン)V61」。低燃費・低電費性能、操縦安定性、静粛性を高次元でバランスさせ、快適な乗り心地を実現すると紹介されるこのグローバルタイヤの実力を、ひと足先に確かめた。

  • 2025.1.29 試乗記 生方 聡

    ボルボEX40ウルトラ ツインモーター(4WD)【試乗記】

    「XC40リチャージ」から「EX40」へと名称の変更が行われたボルボの電動コンパクトSUVが上陸。内外装の改良ポイントと走りの進化を確かめるため、前後にモーターを積む4WDの最上級モデル「EX40ウルトラ ツインモーター」を郊外に連れ出した。

  • 2025.1.22 試乗記 生方 聡

    フォルクスワーゲン・ティグアンeTSI Rライン(FF/7AT)【試乗記】

    フォルクスワーゲンで販売台数トップを堅守する「ティグアン」がフルモデルチェンジ。一新された内外装とマイルドハイブリッド機構を搭載したパワートレイン、そして可変ダンピングシステム「DCC Pro」が組み込まれた足まわりが織りなす走りをチェックした。

  • 2025.1.10 自動車ニュース 生方 聡

    改良型「ゴルフR」「ゴルフRヴァリアント」が日本上陸

    フォルクスワーゲン ジャパンは2025年1月10日、千葉・幕張メッセで開催中の「東京オートサロン2025」の会場で、「ゴルフR」のマイナーチェンジモデルと、そのステーションワゴン版である「ゴルフRヴァリアント」を発表した。

  • 2025.1.10 自動車ニュース 生方 聡

    MIDホイールが新作のカーボンリムホイールを発表【東京オートサロン2025】

    アルミホイールブランドのMIDホイールは2025年1月10日、東京オートサロン2025の会場において、カーボンリムの新ホイール「エレメント シックス」や、キャンプブランド「DOD」とのコラボ製品を展示した。

  • 2024.11.22 2024-2025 Winter webCGタイヤセレクション<AD> 生方 聡

    街だって荒野だって走破する! 「Cooper Discoverer Road+Trail AT」の実力を検証

    「Cooper Discoverer Road+Trail AT」の守備範囲はその名のとおりロードとトレイルだ。つまりオンロードでの高い快適性とオフロードでの高い走破性の両方を追い求めたぜいたくなオールテレインタイヤなのである。「ジープ・ラングラー」に装着した印象をリポートする。

  • 2024.10.29 試乗記 生方 聡

    MINIクーパー3ドアSE(FWD)【試乗記】

    最高出力218PS、一充電走行距離402kmを掲げる電動パワートレイン搭載の「MINIクーパー3ドアSE」に試乗。伝統の3ドアモデルにラインナップする最新の電気自動車バージョンにも、ファンが期待する“らしさは”あるのか。その仕上がりをチェックした。

  • 2024.10.25 最高峰技術の結晶 レイズが鍛えた高性能ホイールの世界<AD> 生方 聡

    伝統と革新のホイール「ボルクレーシングGシリーズ」

    軽さと強さだけではない。見た目の美しさだけでもない。それらを最高レベルで両立させるレイズのホイールが、ボルクレーシングの「Gシリーズ」だ。クルマ好きを魅了し続ける名作の歴史、そして技術的ハイライトを紹介する。

  • 2024.10.21 試乗記 生方 聡

    BMW iX2 xDrive30 Mスポーツ(4WD)【試乗記】

    フルモデルチェンジで第2世代に進化したBMWのクーペSUV「X2」。そのラインナップに加わったBEV「iX2」のステアリングを握り、一新されたクーペライクなフォルムと、システム最高出力306PSを誇る電動4WDパワートレインが織りなす走りを確かめた。

  • 2024.10.1 試乗記 生方 聡

    フォルクスワーゲンTクロスTSI Rライン(FF/7AT)【試乗記】

    日本の道路環境にフィットする「ポロ」クラスのコンパクトSUVとして人気を博した「フォルクスワーゲンTクロス」がマイナーチェンジ。内外装の質感アップと充実した装備の採用をセリングポイントに掲げる、ジャーマンSUVの進化を確かめた。

  • 2024.9.27 試乗記 生方 聡

    フィアット600eラプリマ(FWD)【試乗記】

    「フィアット600e」は、“かわいい”をキーワードとした丸みのある4ドアハッチバックフォルムが目を引くBセグメントの電気自動車(BEV)。個性的な内外装デザインとゆとりある実用性をバランスさせた、最新イタリアンBEVの走りを報告する。

  • 2024.9.6 最高峰技術の結晶 レイズが鍛えた高性能ホイールの世界<AD> 生方 聡

    進化し続ける名品「TE37」を知る

    走りにこだわるクルマ好きに広く知られる、レイズの高性能ホイール「VOLK RACING(ボルクレーシング)」。なかでも人気の「TE37」シリーズに、新たなモデルがラインナップされた。マニアならずとも装着してみたくなる、その魅力とは?

  • 2024.9.2 最高峰技術の結晶 レイズが鍛えた高性能ホイールの世界<AD> 生方 聡

    圧倒的存在感! 「ホムラ2×9R」の魅力に迫る

    思わず触れてみたくなる造形美は、レイズが磨き上げてきた鋳造技術に裏打ちされている。そんなプレミアムホイール「HOMURA(ホムラ)」の最新作を装着したなら、あなたの愛車も一段と輝きを増すに違いない。

  • 2024.8.29 最高峰技術の結晶 レイズが鍛えた高性能ホイールの世界<AD> 生方 聡

    ボルクレーシングの逸品「G29」に高ぶる

    これまでさまざまな高性能ホイールを世に送り出してきた、日本のホイールメーカー「RAYS(レイズ)」。世界基準の技術力をフルに生かして開発された、新製品「G29」とは? その特徴について詳しくリポートする。

  • 2024.8.13 試乗記 生方 聡

    アウディSQ8スポーツバックe-tron(4WD)【試乗記】

    マイナーチェンジで「e-tron Sスポーツバック」から「SQ8スポーツバックe-tron」へと車名が改められたアウディの高性能電動クーペSUVに試乗。3基のモーターによる合計500PSを超える最高出力と、電動4WD「クワトロ」が織りなす走りを報告する。

  • 2024.7.31 エッセイ 生方 聡

    第801回:【ボルボEX30やめました】5カ月の付き合いにピリオド サブスクの費用や電費などを総括する

    モータージャーナリストの生方 聡が「ボルボEX30」のある暮らしをリポート。2024年3月中旬の納車から約5カ月、ついに(早すぎる)別れがやってきた。最終回では費用と電費を総括する。

  • 2024.7.26 エッセイ 生方 聡

    第800回:晴れの日は静かで雨の日も安心 グッドイヤーのSUV用タイヤ「アシュアランス マックスガードSUV」を試す

    日本グッドイヤーが2024年の夏に市場投入した「ASSURANCE MAXGUARD SUV(アシュアランス マックスガードSUV)」。街乗りや乗用車としてSUVを利用するユーザーに向けたこのスタンダードタイヤの実力を、ロングドライブで確かめた。

  • 2024.7.16 Casa e Garage 2024 SUMMER 生方 聡

    【Casa e Garage】自分だけの時間を彩るBang & Olufsen<AD>

    自分だけの空間でぜいたくな時間を過ごしたいのなら、ガレージと同様にホームシアターにもこだわりたい。デンマーク発のBang & Olufsenがプロデュースする極上のオーディオビジュアル体験がそれを可能にしてくれる。

  • 2024.7.16 試乗記 生方 聡

    ヒョンデ・アイオニック5 N(4WD)【試乗記】

    韓国ヒョンデの高性能ブランド「N」が日本に「アイオニック5 N」を送り込んできた。オシャレなカラーリングのハッチバックボディーに積まれたパワートレインは、なんと最高出力650PSを発生。高速道路と一般道でその実力の一端を味わってみた。

  • 2024.7.9 エッセイ 生方 聡

    第794回:【ボルボEX30買いました】不具合が消えて機能が拡充 初めてのソフトウエアアップデートに挑戦

    モータージャーナリストの生方 聡が「ボルボEX30」のある暮らしをリポート。今回はリコールとサービスキャンペーンにまつわる車両ソフトウエアのアップデートにチャレンジした。