マツダ の検索結果 22ページ目
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2018.12.26 自動車ニュース webCG 編集部
マツダからSUVスタイルの軽トールワゴン登場
マツダの軽トールワゴン「フレアワゴン」にSUVライクな意匠が特徴の新モデル「タフスタイル」が登場。「スズキ・スペーシア ギア」の姉妹モデルにあたり、専用デザインの内外装に加えて、はっ水加工のシート表皮や防汚仕様のラゲッジスペースも特徴となっている。
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2018.12.20 自動車ニュース webCG 編集部
マツダ、軽乗用車「キャロル」の安全装備を強化
マツダは2018年12月20日、軽乗用車「キャロル」に一部改良を実施し、販売を開始した。昼間の歩行者検知機能を追加した衝突被害軽減ブレーキ「デュアルセンサーブレーキサポート」などの先進安全装備を上位モデルに採用している。
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2018.12.18 自動車ニュース webCG 編集部
【東京オートサロン2019】マツダが新型「マツダ3」を国内初公開
マツダは東京オートサロン2019(開催期間:2019年1月11日~13日)において、新型「マツダ3」の用品装着車を日本国内で初公開するほか、同モデルの開発者によるトークショーを開催する。
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2018.12.14 自動車ニュース webCG 編集部
マツダがコネクティビティー技術活用の移動サービス実証実験を開始
マツダは2018年12月14日、広島県三次市において住民や自治体と連携して、コネクティビティー技術を活用した移動サービス実証実験を開始したと発表した。得られたデータは、次世代コネクティビティー技術や自動運転技術を用いたライドシェアサービスの開発にも役立てていく。
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2018.11.28 画像・写真 webCG 編集部
マツダ3(日本名:アクセラ)
マツダが新型「マツダ3(日本名:アクセラ)」を世界初公開した。新世代プラットフォーム「スカイアクティブビークルアーキテクチャー」や圧縮着火型ガソリンエンジン「スカイアクティブX」といった新機軸を搭載した新型の姿を写真で紹介する。
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2018.11.28 自動車ニュース webCG 編集部
【LAショー2018】マツダ、新型「アクセラ」を発表
マツダは2018年11月27日(現地時間)、アメリカ・ロサンゼルスモーターショー開幕前夜に行われたプレビューイベントで新型「マツダ3(日本名:アクセラ)」を世界初公開した。4代目となる新型マツダ3は、従来通りセダンとハッチバックをラインナップする。
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2018.11.26 デイリーコラム 鈴木 ケンイチ
新世代「スカイアクティブ」の試金石
新型「アクセラ」からマツダのこれからを思うロサンゼルスモーターショーでの世界初公開が秒読み段階となった、新型「マツダ3(日本名:アクセラ)」。このクルマに投入される、新世代の「スカイアクティブ」テクノロジーとはどのようなものなのか? その概要をおさらいする。
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2018.11.8 自動車ニュース webCG 編集部
【LAショー2018】マツダ、新型「アクセラ」を世界初公開
マツダは2018年11月8日、ロサンゼルス自動車ショー(開催期間:2018年11月30日~12月9日)において、新型「マツダ3(日本名:アクセラ)」を世界初公開すると発表した。
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2018.11.2 試乗記 鈴木 真人
マツダ・ロードスターRF VS(FR/6MT)【試乗記】
パワートレインの出力向上や運転支援システムの強化など、大幅な改良を受けた「マツダ・ロードスターRF」。雨雲の下でのドライブを通し、ハードトップを備えた“快適仕様”なロードスターの意義について考えた。
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2018.10.26 エッセイ 生方 聡
第531回:“商品改良”によって最新技術を惜しみなく投入
改良型「マツダCX-5/CX-8」にチョイ乗りリポート2018年10月に相次いで改良を受けたマツダのSUV「CX-5」と「CX-8」。国内のマツダ車としては久しぶりにラインナップされたガソリンターボエンジンや、進化した車両運動統合制御技術の仕上がりを、クローズドコースでテストした。
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2018.10.25 自動車ニュース webCG 編集部
マツダ、「CX-8」にガソリンモデルを追加設定
マツダは「CX-8」の一部改良モデルを、2018年11月29日に発売する。今回の改良では、パワーユニットにガソリンエンジンを追加設定したほか、車両運動制御技術「G-ベクタリングコントロール」を進化させた「G-ベクタリングコントロール プラス」を全車に標準装備した。
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2018.10.24 デイリーコラム 渡辺 陽一郎
マツダにガソリンターボ車が復活!
「CX-5」の2.5リッターターボはどこがスゴイ?マツダが「CX-5」のモデルラインナップに2.5リッターガソリンターボエンジン搭載車を追加することを発表した。ディーゼルを除くと、近年はターボの採用に積極的でなかったマツダがこうした動きを見せた背景には、どのような技術的進化があるのだろうか。
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2018.10.19 自動車ニュース 関 顕也
「マツダ・ビジョン クーペ」がアート展に登場
マツダは、東京・赤坂の東京ミッドタウンで開催中の「東京ミッドタウン デザインタッチ2018」(会期:2018年10月19日~11月4日)に、コンセプトモデル「ビジョン クーペ」を出展した。
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2018.10.11 自動車ニュース webCG 編集部
マツダが「CX-5」を一部改良 2.5リッターターボモデルを追加設定
マツダが「CX-5」を一部改良。2.5リッター直4ガソリンターボエンジン搭載モデルを追加設定したほか、充実した装備と上質な内外装が魅力の特別仕様車「エクスクルーシブモード」を設定。車両運動制御技術「G-ベクタリングコントロール プラス」を全車に標準装備した。
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2018.10.9 試乗記 高平 高輝
マツダ・アテンザワゴン25S Lパッケージ(FF/6AT)【試乗記】
2012年のデビュー以来、4度目のマイナーチェンジを行った「アテンザ」は、マツダのフラッグシップモデルとして“走るよろこび”をより追求したという。地道に改良を重ね進化を続けるという手法は、欧州ブランドでは当たり前のように聞くが、日本車では珍しいともいえる。その仕上がりは?
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2018.10.3 画像・写真 大音 安弘
「Be a driver. Experience at FUJI SPEEDWAY」の会場から
2018年9月23日に開催されたマツダのファンイベント「Be a driver. Experience at FUJI SPEEDWAY」。希少な車両が数多く展示され、来場者数は4800人にものぼったイベントの様子を、写真とともにリポートする。Mr.ルマンは健在だ!
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2018.10.2 自動車ニュース webCG 編集部
マツダ、2020年に独自開発の電気自動車を導入
マツダは2018年10月2日、パワートレインの電動化とコネクティビティーについての技術戦略を発表した。2020年をめどに市場に投入するという独自開発の電気自動車には、新開発のロータリーエンジンをレンジエクステンダーとして搭載する。
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2018.9.28 自動車ニュース webCG 編集部
「マツダ787B」の4ローターエンジン、6分の1スケールで発売
マツダのモータースポーツ応援サイトなどを運営するMZRacingは2018年9月27日、1991年のルマン24時間レースで総合優勝した「マツダ787B」に搭載されていた、R26B型4ローターロータリーエンジンの6分の1スケールモデルを発売すると発表した。
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2018.9.12 試乗記 塩見 智
マツダ・アテンザセダンXDプロアクティブ(FF/6AT)【試乗記】
マイナーチェンジを受けた「マツダ・アテンザセダン」に試乗。“マイチェン”とはいえ、その内容はエンジンやシャシーにも手が入った大規模なもの。現行型の最終バージョン(?)の仕上がりを確かめるとともに、来るべき次期型にも思いをはせた。
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2018.9.11 試乗記 下野 康史
マツダCX-3 XD Lパッケージ(4WD/6AT)【試乗記】
デビュー以来最大の仕様変更が実施された、マツダのコンパクトSUV「CX-3」。ボディーや足まわりをリファインし、より排気量の大きなディーゼルエンジンを搭載したことで、その走りはどう変わったのか? 上級モデルに試乗して確かめた。
