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ロータス エキシージ 試乗記・新型情報

ロータス エキシージ 試乗記 ロータス エキシージ ニュース ロータス エキシージ 画像・写真
  • 2021.2.15 デイリーコラム

    さよなら「エリーゼ」、こんにちは「タイプ131」 新時代へと歩み出したロータスのこれから

    長年にわたりロータスを支えてきた「エリーゼ/エキシージ/エヴォーラ」が生産終了へ! 転換期を迎えた英国のスポーツカーメーカーは、どこへ向かおうとしているのか? 紆余(うよ)曲折を経てきた歴史を振り返りつつ、ロータスの未来と、気になる次期モデルを想像する。

  • 2021.2.8 自動車ニュース

    「ロータス・エキシージ」の最後を飾る「ファイナルエディション」2モデルが登場

    「ロータス・エキシージ」の最終生産モデル「エキシージ スポーツ390ファイナルエディション/スポーツ420ファイナルエディション」が登場。ともにエンジンの高出力化による動力性能の向上が図られており、また既存のモデルにはない装飾や装備も特徴となっている。

  • 2021.1.31 池沢早人師の恋するニューモデル

    ロータス・エキシージ スポーツ410(後編)

    漫画『サーキットの狼』の作者、池沢早人師が「ロータス・エキシージ スポーツ410」に試乗。かつて劇中に登場する「ロータス・ヨーロッパ」で、軽量ミドシップスポーツの魅力を世に知らしめた漫画界のスーパーレジェンドが下した総合評価は?

  • 2021.1.25 自動車ニュース

    ロータスが「エリーゼ」「エキシージ」「エヴォーラ」の生産終了を発表

    英ロータスが、現行ラインナップである「エリーゼ」「エキシージ」「エヴォーラ」の生産を終了すると発表した。現在は「タイプ131」と呼ばれる新型スポーツカーの開発を進めており、2021年中にヘセルにてプロトタイプの生産をスタートするとしている。

  • 2021.1.24 池沢早人師の恋するニューモデル

    ロータス・エキシージ スポーツ410(前編)

    漫画『サーキットの狼』の作者、池沢早人師が今回ステアリングを握るのは「ロータス・エキシージ スポーツ410」。劇中で主人公・風吹裕矢の愛車として活躍した「ロータス・ヨーロッパ」のDNAを受け継ぐ、軽量ミドシップスポーツの走りとは?

  • 2020.7.14 エッセイ

    第184回:浦島太郎も悪くない

    清水草一の話題の連載。第184回は「浦島太郎も悪くない」。「ロータス・エキシージ」の公道向け上級モデル「スポーツ410」に試乗! 約20年ぶりの“失神マシン”、再び気絶覚悟で挑んだ先に見えた、ある風景とは?

  • 2020.7.3 自動車ニュース

    「ロータス・エキシージ」に誕生20周年記念モデル登場 世界で150台の特別限定車

    ロータスが「エキシージ」の誕生20周年記念モデル「エキシージ スポーツ410 20thアニバーサリーエディション」を日本導入。2000年に登場した「シリーズ1」をほうふつさせるデザインと充実した装備が魅力の限定モデルで、販売台数は全世界で150台となっている。

  • 2020.4.22 自動車ニュース

    「ロータス・エヴォーラGT410」の受注開始 運動性能と快適性を両立する新グレード

    「ロータス・エヴォーラ」に新モデル「GT410」が登場。「GT410スポーツ」の運動性能はそのままに快適性を高めたもので、サスペンションやタイヤを変更したほか、テールゲートにはリアウィンドウを採用。装備を強化すべく仕様変更も行われている。

  • 2020.1.10 自動車ニュース

    「ロータス・エキシージ」に特別仕様車「スポーツ350 GPエディション」が登場【東京オートサロン2020】

    「ロータス・エキシージ」に特別仕様車「スポーツ350 GPエディション」が登場。往年のロータスのF1マシンをモチーフにしたブラックのカラーリングが特徴で、通常はオプション扱いとなる各種装備も標準で採用されている。

  • 2019.11.21 谷口信輝の新車試乗

    ロータス・エキシージ スポーツ410(後編)

    雨のワインディングロードで驚きのパフォーマンスを見せた「ロータス・エキシージ スポーツ410」。一方で谷口信輝は、足まわりにロータス車共通の特徴があるという。プロが指摘する、その“くせ”とは何なのか?

  • 2019.11.14 谷口信輝の新車試乗

    ロータス・エキシージ スポーツ410(前編)

    試乗を終えたレーシングドライバー谷口信輝も、「本当に楽しい!」と大絶賛。ハイパワーエンジンを搭載する「ロータス・エキシージ」の最新モデル「スポーツ410」の走りを報告する。

  • 2019.7.5 試乗記

    ロータス・エキシージ スポーツ410(MR/6MT)【試乗記】

    過給機付きの3.5リッターV6エンジンを搭載した「ロータス・エキシージ」の最新モデル「スポーツ410」。7年にわたり連綿と施されてきた改良は、このクルマにどのような進化をもたらしたのか? 卓越した走行安定性と洗練されたエンジンの妙味を堪能した。

  • 2019.1.11 自動車ニュース

    【東京オートサロン2019】最高出力436psの「ロータス・エキシージ カップ430」限定発売

    ロータス車の正規輸入元であるエルシーアイは2019年1月11日、「ロータス・エキシージ」のハイパフォーマンスモデル「エキシージ カップ430」を日本に導入すると発表し、10台の台数限定で発売した。

  • 2018.6.22 自動車ニュース

    「ロータス・エキシージ」に走りを高めた「スポーツ410」登場

    「ロータス・エキシージ」シリーズに高性能モデルの「スポーツ410」が登場。最高出力を416psに高めた過給機付きV6エンジンの採用に加え、空力関係や足まわりについても改良を実施。0-100km/h加速が3.4秒、最高速が290km/hという動力性能を実現している。

  • 2018.5.17 自動車ニュース

    「ロータス・エキシージ」に特別な内外装の70周年記念モデル登場

    「ロータス・エキシージ」に特別仕様車「70thアニバーサリーエディション」登場。2018年が、ロータスの創業者、コーリン・チャップマンが最初のクルマを作ってから70周年にあたることを記念した限定モデルで、特別な内外装や充実した装備を特徴としている。

  • 2018.2.1 試乗記

    ロータス・エキシージ スポーツ380(MR/6MT)【試乗記】

    ロータスの製品群の中でも、より走りを突き詰めた「エキシージ」が“380”に進化。より強力になった3.5リッターV6スーパーチャージドエンジンと、さらなる軽量化が図られたボディー、それに合わせて最適化の図られた足まわりが織り成す走りに触れた。

  • 2018.1.12 画像・写真

    東京オートサロン2018(ロータス)

    ロータスの正規輸入総代理店であるエルシーアイ(LCI)は、「エキシージ カップ380」と「エリーゼ」の2台を展示した。ブースの様子を写真で紹介する。

  • 2017.3.10 JAIA輸入車試乗会2017

    第4回:バラエティー豊かなモデルが勢ぞろい
    輸入車チョイ乗りリポート~600万円から1000万円編~

    年に一度のインポートカーの祭典、JAIA合同試乗会の会場から、「レンジローバー イヴォーク コンバーチブル」「ポルシェ718ケイマン」「ボルボV60ポールスター」「ロータス・エキシージ」の走りをリポートする。

  • 2016.11.8 自動車ニュース

    ロータス、2016年11月8日より新価格で販売

    エルシーアイは2016年11月8日、同日付けでロータス車の価格を改定すると発表した。新価格は「エリーゼ」シリーズが572万4000円から700万円、「エキシージ」シリーズが880万円から972万円、「エヴォーラ400」が1258万2000円となっている。

  • 2016.10.19 試乗記

    ロータス・エキシージ スポーツ350(MR/6MT)【試乗記】

    大幅な軽量化により、動力性能をさらに突き詰めた「ロータス・エキシージ スポーツ350」。より速く、より荒々しくなったその走りを堪能し、名だたるスーパーカーでさえ持ち合わせていない、このクルマだけの“特権”に触れた。

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