堀田 剛資 の記事一覧(396件)

堀田 剛資
猫とバイクと文庫本、そして東京多摩地区をこよなく愛するwebCG編集者。好きな言葉は反骨、嫌いな言葉は権威主義。今日もダッジとトライアンフで、奥多摩かいわいをお散歩する。
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2024.7.11 自動車ニュース 堀田 剛資
完全新設計のアメリカンクルーザー 新型「インディアン・スカウト」登場
ポラリス ジャパンが新型「インディアン・スカウト」を日本初公開。クルーザータイプのモーターサイクルで、従来型よりフレームもエンジンも刷新。より高い操縦性や快適性と、力強い走りを実現しているという。価格は196万円から268万円。
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2024.7.5 エッセイ 堀田 剛資
第793回:ハイパフォーマンスなのに静かでエコ!? グッドイヤーの新製品「イーグルF1アシメトリック6」を試す
グッドイヤーから登場した、新たなフラッグシップタイヤ「イーグルF1アシメトリック6」。ハイパフォーマンス系のタイヤながら、静かで快適で、しかもエコ! ……と、そんなうたい文句はどこまで本当なのか? 特設コースと一般道で、その実力の一端に触れた。
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2024.6.28 デイリーコラム 堀田 剛資
実車を見ての印象は? 関係者は何を語った!? 「フェラーリ12チリンドリ」発表会見聞録
いよいよ日本でもお披露目された「フェラーリ12チリンドリ」。攻めたデザインの狙いは? 世界のファンの反応は? 12気筒モデルはいつまでつくり続けるの!? この日のために来日したプロダクトマネジャーのお話を、実車を間近に見た印象とともにリポートする。
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2024.6.20 画像・写真 堀田 剛資
レンジローバーSVビスポーク1858エディション
内外装に見る、繊細なグレーのコーディネートが特徴の「レンジローバーSVビスポーク1858エディション」。その意匠は日本の墨絵から着想を得たものだという。日英国交樹立の年である“1858”を車名に冠した特別な一台の姿を、写真で紹介する。
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2024.6.20 画像・写真 堀田 剛資
レンジローバーSVビスポーク バルモラルエディション
プレミアムSUV「レンジローバー」をベースに、英国のイメージを取り入れたという「レンジローバーSVビスポーク バルモラルエディション」。英国王室の休暇地であり、エリザベス女王も晩年を過ごしたという城の名を車名に冠した、貴重なモデルを写真で紹介する。
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2024.6.20 自動車ニュース 堀田 剛資
レンジローバーに日本専用の限定モデル「SVビスポーク バルモラルエディション」が登場
ジャガー・ランドローバー・ジャパンが、日本専用の限定モデル「レンジローバーSVビスポーク バルモラルエディション」を発表。車名の由来は英国王室の所有するバルモラル城で、グリーンの専用ボディーカラーと、淡いモノトーンのインテリアが魅力だ。
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2024.6.20 自動車ニュース 堀田 剛資
墨絵をモチーフにしたデザインが特徴 「レンジローバー」にわずか4台の限定モデル
ジャガー・ランドローバー・ジャパンがプレミアムSUV「レンジローバー」の限定モデル「SVビスポーク1858エディション」を発表。日英の文化的な“つながり”を表したという一台で、日本の墨絵に着想を得た淡いモノトーンのエクステリア/インテリアが魅力だ。
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2024.6.14 デイリーコラム 堀田 剛資
初めての4WD! 初めてのハイブリッド! 初物尽くしの「シボレー・コルベットE-Ray」をキーマンが語る
最高出力664PSを誇る「シボレー・コルベットE-Ray」。コルベット初の4WD、初のハイブリッドモデルは、どのようなクルマに仕上がっているのか? 同じ高性能バージョンである「Z06」との違いは? ハンドルを握ったGMジャパンの商品担当が語る。
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2024.6.8 画像・写真 堀田 剛資
「CHEVROLET FUN DAY 2024」の会場から
今年も開催されたシボレーの祭典「CHEVROLET FUN DAY」。好天に恵まれた富士スピードウェイには、全国から「コルベット」や「カマロ」が集結した。249台ものシボレー車が集い、話題の「コルベットE-Ray」もお披露目されたイベントの様子を写真でリポートする。
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2024.6.4 画像・写真 堀田 剛資
シボレー・シルバラードZR2/コルベットZ06 Z07パッケージ装着車
GMジャパンがファンイベントで、“右ハンドル”の「シルバラードZR2」と、サーキットでの走りに特化した「コルベットZ06 Z07パッケージ装着車」を展示! これはまさか、日本導入の下準備か? アメリカ車好きの夢が膨らむ2台の姿を、写真で紹介する。
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2024.6.4 画像・写真 堀田 剛資
シボレー・コルベットE-Ray
いよいよ日本導入がアナウンスされた「シボレー・コルベットE-Ray」。0-96km/h加速は歴代コルベットで最速の2.5秒! 最高出力664PSを誇る、コルベット史上初の4WD、初のハイブリッドモデルの詳しい姿を、写真で紹介する。
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2024.6.3 自動車ニュース 堀田 剛資
「シボレー・コルベット」初のハイブリッドモデル「E-Ray」 いよいよ日本導入
GMジャパンが「シボレー・コルベットE-Ray」を日本に導入。前輪をモーターで、後輪を6.2リッターV8エンジンで駆動するハイブリッドモデルで、システム最高出力664PSを発生。0-96km/h加速は2.5秒となっている。価格は2350万円。
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2024.5.28 自動車ニュース 堀田 剛資
マツダが電動化時代へ向けたロータリーエンジン開発の概要を発表
マツダが、電動化時代を見据えたロータリーエンジンの開発方針を発表。ロータリーエンジンはカーボンニュートラル燃料への対応や電動パワートレインへの採用に好適であるとし、社会に広く貢献できる技術として育成できるよう挑戦していくとした。
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2024.5.28 自動車ニュース 堀田 剛資
スバルが次世代のシリーズ・パラレル式ハイブリッドシステムを発表
スバルが「e-BOXER」に代わる次世代のハイブリッドシステムを発表。水平対向エンジンと2基のモーターを組み合わせたシリーズ・パラレル式のハイブリッドシステムで、4WD車には走行安定性を重視して、プロペラシャフトを用いた機械式のシステムを採用する。
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2024.5.28 自動車ニュース 堀田 剛資
トヨタがマルチパスウェイのカギとなる新エンジンを公開
トヨタが次世代の小排気量4気筒エンジンを発表した。1.5リッター直4自然吸気エンジンならびに過給エンジン、2リッター直4過給エンジンの3種類で、電動化時代のエンジンの使われ方を想定して燃焼室をショートストローク化。コンパクトな設計を実現している。
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2024.5.17 デイリーコラム 堀田 剛資
これぞ究極の現地現物 「トヨタ・ランドクルーザー」の開発者が語る相伝の“クルマづくり”
世界各地の実地調査でクルマの使われ方を知り、真のクロカンのつくり方を、後進へと伝えていく。「トヨタ・ランドクルーザー」の取材において、開発者の話に感じた“人の手によるクルマづくり”とは? 名物エンジニアの思い出話とともにwebCG編集部員が語る。
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2024.5.16 画像・写真 堀田 剛資
レクサスLM500h“バージョンL”
レクサスブランドのプレミアムMPV「LM」に、6人乗り仕様の“バージョンL”が登場。3列シーターになっても、レクサスのクオリティーと“おもてなし”は健在か? 充実した装備と上質な車内空間が自慢の“ラグジュアリームーバー”の姿を、写真で紹介する。
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2024.5.13 画像・写真 堀田 剛資
ジープ・ラングラー アンリミテッド スポーツ/ラングラー アンリミテッド サハラ/ラングラー アンリミテッド ルビコン ハイベロシティ―
80年を超える歴史を誇るクロスカントリーモデル「ジープ・ラングラー」。その最新モデルが、いよいよ日本に導入された。新しくなった内外装のデザインを、東京・渋谷のMIYASHITA PARKで行われた発表会の様子とともに、写真で紹介する。
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2024.5.10 自動車ニュース 堀田 剛資
「ジープ・ラングラー」の大幅改良モデル登場! 装備を強化するとともに値下げも実施
ステランティス ジャパンが、「ジープ・ラングラー」の改良モデルを日本に導入。最新のインフォテインメントシステムやパワーシートを採用するなど、従来モデルより装備を強化。いっぽうで価格は799万円~889万円と、改良前よりやや値下げしている。
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2024.5.10 デイリーコラム 堀田 剛資
計画の変更は必要ナシ? ステランティスは昨今のEV不振をどう見ているのか
欧米でEVの販売が頭打ちとなるいっぽうで、今後もどんどんEVの新型車を投入しようとしているステランティス。彼らはEV人気のトーンダウンをどう考えているのか? 各メーカー/サプライヤーを渡り歩いてきた、ステランティス ジャパンの打越社長に話を聞いた。
