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1/10「フェラーリ458イタリア」のエンジンルーム。
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2/10「プジョー308 BlueHDi」
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「プジョー308 BlueHDi」のエンジンルームと筆者。(写真=池之平昌信)
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4/10「プジョー308 BlueHDi」の“やる気”スイッチ。(写真=池之平昌信)
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5/10市販車のシガーソケットに取り付けられるタイプの「サウンドレーサー」はこちら。エンジンの回転数に合わせて音が変化する仕組みで、軽自動車など小型車に取り付けるとより音と走りのギャップが楽しめる。価格は6048円(税込み)。詳しくは輸入販売元のキャンディータワーまで。
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6/10「BMW 320d」と「マツダCX-5 XD」のエンジンルームを比較中の筆者。(写真=池之平昌信)
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7/10「BMW 320d」と「CX-5 XD」のエンジンフィールの違いはほとんど感じられなかった。(写真=池之平昌信)
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8/10「ボルボV40 D4」と「アクセラXD」(2.2)を比較試乗してみたが、結果はほぼ互角だった。(写真=池之平昌信)
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9/10「MINIクロスオーバー」(2014年モデル)
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10/10♪いすゞのトラック~♪「エルフ」。筆者が指す近所の水道屋さん仕様はより小型のもの。形だけご参考までに。

清水 草一
お笑いフェラーリ文学である『そのフェラーリください!』(三推社/講談社)、『フェラーリを買ふということ』(ネコ・パブリッシング)などにとどまらず、日本でただ一人の高速道路ジャーナリストとして『首都高はなぜ渋滞するのか!?』(三推社/講談社)、『高速道路の謎』(扶桑社新書)といった著書も持つ。慶大卒後、編集者を経てフリーライター。最大の趣味は自動車の購入で、現在まで通算47台、うち11台がフェラーリ。本人いわく「『タモリ倶楽部』に首都高研究家として呼ばれたのが人生の金字塔」とのこと。
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