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1/62025年3月31日に国内での販売が終了する「スバル・レガシィ アウトバック」。レガシィとしては7代目、アウトバックとしては6代目となる。
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2/6「WRX S4」は素晴らしいスポーツセダンだが、持ち味を生かせるのはフラッグシップとはまた別の分野だろう(とスバリストの筆者は考える)。
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3/6値段だけで考えれば「ソルテラ」も有力だが、いかんせん販売台数が物足りず……。
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4/6スバルとしてはちょっと異質な都会派クロスオーバーということになっている「レヴォーグ レイバック」。ただし、あくまでレヴォーグの派生モデルだけにフラッグシップは荷が重いか。
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5/6現行のスバル車としては最も凝ったメカニズムのハイブリッドを搭載する「クロストレックS:HEV」。同じ機構が次期型「フォレスター」にも採用される予定だ。
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6/6間もなく国内版もお披露目されるはずの新型「フォレスター」。次期型「アウトバック」登場までの暫定政権となってしまうのか!?

玉川 ニコ
自動車ライター。外資系消費財メーカー日本法人本社勤務を経て、自動車出版業界に転身。輸入中古車専門誌複数の編集長を務めたのち、フリーランスの編集者/執筆者として2006年に独立。愛車は「スバル・レヴォーグSTI Sport R EX Black Interior Selection」。
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