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池沢早人師の恋するニューモデル

  • 2021.9.12 池沢早人師の恋するニューモデル

    ルノー・メガーヌ ルノースポール トロフィーEDC(後編)

    漫画『サーキットの狼』の作者、池沢早人師によるルノーのホットハッチ「メガーヌ ルノースポール トロフィーEDC」の試乗リポート後編。公道での乗り味と、このクルマは果たして誰にオススメなのかについて、より詳しく語ってもらった。

  • 2021.9.5 池沢早人師の恋するニューモデル

    ルノー・メガーヌ ルノースポール トロフィーEDC(前編)

    漫画『サーキットの狼』の作者、池沢早人師がマイナーチェンジしたルノーの高性能ハッチバック「メガーヌ ルノースポール トロフィーEDC」に試乗。かつてその2020年モデルを愛車として選んだ漫画界のレジェンドは、最新モデルをどう評価したのか。

  • 2021.8.15 池沢早人師の恋するニューモデル

    ポルシェ911ターボ(後編)

    漫画『サーキットの狼』の作者、池沢早人師が「余分なストレスを抱えることなく走りを楽しめるスポーツカー」と、高評価した「ポルシェ911ターボ」。唯一、ウイークポイントとして挙がったのは?

  • 2021.8.8 池沢早人師の恋するニューモデル

    ポルシェ911ターボ(前編)

    漫画『サーキットの狼』の作者、池沢早人師が最高出力580PSを誇る「ポルシェ911ターボ」に試乗。かつて自身初のポルシェとなった名車930型911ターボとは何が異なり、また何が“同じ”だったのだろうか?

  • 2021.7.18 池沢早人師の恋するニューモデル

    ホンダeアドバンス(後編)

    漫画『サーキットの狼』の作者、池沢早人師がその走りの楽しさを絶賛した電気自動車「ホンダe」。シティーコミューターとしての個性や完成度としなやかスポーツハンドリングに舌を巻く一方で、実はホンダに提案したいことがあるのだという。

  • 2021.7.11 池沢早人師の恋するニューモデル

    ホンダeアドバンス(前編)

    漫画『サーキットの狼』の作者、池沢早人師が今回ステアリングを握るのは電気自動車「ホンダe」。シティーコミューターとして居住性や航続距離を割り切ったというホンダ初の量産型EVは、箱根のワインディングロードでいかなる走りをみせたのか。

  • 2021.6.20 池沢早人師の恋するニューモデル

    アウディRS 5クーペ(後編)

    漫画『サーキットの狼』の作者、池沢早人師が「アウディRS 5クーペ」に試乗。オンロードに4WDを持ち込んだ「アウディ・クワトロ」の再来といわれる高性能クーペに、漫画界のレジェンドにして元JGTCレーサーが下した最終評価は?

  • 2021.6.13 池沢早人師の恋するニューモデル

    アウディRS 5クーペ(前編)

    漫画『サーキットの狼』の作者、池沢早人師が「アウディRS 5クーペ」に試乗。アウディスポーツが手がけたスタイリッシュなハイパフォーマンスクーペは、漫画界のレジェンドにして元JGTCレーサーの目に、どのように映ったのだろうか。

  • 2021.5.23 池沢早人師の恋するニューモデル

    ジャガーFタイプR-DYNAMICコンバーチブルP300(後編)

    前回、「とにかく足の収まりがいいので安心して飛ばせる」と「ジャガーFタイプ コンバーチブル」のシャシーを評価した漫画『サーキットの狼』の作者、池沢早人師。過去、何台ものオープンカーを愛車にしてきたベテランの最終ジャッジは?

  • 2021.5.16 池沢早人師の恋するニューモデル

    ジャガーFタイプR-DYNAMICコンバーチブルP300(前編)

    漫画『サーキットの狼』の作者である池沢早人師が、最高出力300PSの2リッター直4ターボエンジンを搭載する「ジャガーFタイプR-DYNAMICコンバーチブルP300」に試乗。伝統あるブリティッシュブランドが誇るオープンモデルの印象を語った。

  • 2021.4.25 池沢早人師の恋するニューモデル

    ポルシェ718ケイマンGTS 4.0(後編)

    漫画『サーキットの狼』の作者、池沢早人師による「ポルシェ718ケイマンGTS 4.0」の試乗リポート後編。前回、「エンジン特性は刺激的ではないが、非常にバランスのいいスポーツカーである」と評したポイントについて、より詳しく語ってもらった。

  • 2021.4.18 池沢早人師の恋するニューモデル

    ポルシェ718ケイマンGTS 4.0(前編)

    漫画『サーキットの狼』の作者、池沢早人師が今回試乗するのは、ポルシェの2シーターミドシップクーペ「718ケイマンGTS 4.0」。4気筒版の「GTS」に対し35PS増しとなる、最高出力400PSの4リッター水平対向6気筒NA+6段MTの印象は?

  • 2021.3.28 池沢早人師の恋するニューモデル

    日産GT-Rプレミアムエディション(後編)

    漫画『サーキットの狼』の作者、池沢早人師による「日産GT-Rプレミアムエディション」の試乗リポート後編。前回、「速いし足も高次元に進化したが、刺激的ではない」と評した走りについて、より詳しく語ってもらった。

  • 2021.3.21 池沢早人師の恋するニューモデル

    日産GT-Rプレミアムエディション(前編)

    漫画『サーキットの狼』の作者、池沢早人師の連載企画「池沢早人師の恋するニューモデル」。今回は誕生から50年以上の歴史を誇り、和製ハイパフォーマンスモデルとして進化を続ける「日産GT-R」を題材に、その印象を語ってもらった。

  • 2021.2.28 池沢早人師の恋するニューモデル

    マクラーレン720Sスパイダー(後編)

    漫画『サーキットの狼』の作者、池沢早人師が絶賛した「マクラーレン720Sスパイダー」の試乗リポート後編。「本当に欠点がない! 公道では無敵かもしれない」と言い切るその理由を、より詳しく語ってもらった。

  • 2021.2.21 池沢早人師の恋するニューモデル

    マクラーレン720Sスパイダー(前編)

    漫画『サーキットの狼』の作者、池沢早人師が今回試乗するのは、F1マシン譲りのテクノロジーが注ぎ込まれた「マクラーレン720Sスパイダー」。最高出力720PSの4リッターV8ツインターボを搭載する、オープンスーパースポーツの印象は?

  • 2021.1.31 池沢早人師の恋するニューモデル

    ロータス・エキシージ スポーツ410(後編)

    漫画『サーキットの狼』の作者、池沢早人師が「ロータス・エキシージ スポーツ410」に試乗。かつて劇中に登場する「ロータス・ヨーロッパ」で、軽量ミドシップスポーツの魅力を世に知らしめた漫画界のスーパーレジェンドが下した総合評価は?

  • 2021.1.24 池沢早人師の恋するニューモデル

    ロータス・エキシージ スポーツ410(前編)

    漫画『サーキットの狼』の作者、池沢早人師が今回ステアリングを握るのは「ロータス・エキシージ スポーツ410」。劇中で主人公・風吹裕矢の愛車として活躍した「ロータス・ヨーロッパ」のDNAを受け継ぐ、軽量ミドシップスポーツの走りとは?

  • 2020.12.27 池沢早人師の恋するニューモデル

    アルピーヌA110(後編)

    漫画『サーキットの狼』の作者、池沢早人師による「アルピーヌA110ピュア」の試乗リポート後編。一部の好事家に、かの「ロータス・ヨーロッパ」の再来ともいわれている、軽量なフレンチミドシップスポーツの最終評価は?

  • 2020.12.20 池沢早人師の恋するニューモデル

    アルピーヌA110(前編)

    漫画『サーキットの狼』の作者、池沢早人師が今回試乗するのは、生産終了から約40年の時を経て21世紀に復活した「アルピーヌA110」。ライトウェイトミドシップスポーツの楽しさを誰よりも知る漫画界のスーパーレジェンドが、その印象を語る。

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