クルマ好きなら毎日みてる webCG 新車情報・新型情報・カーグラフィック

プジョー 508 試乗記・新型情報

プジョー 508 試乗記 プジョー 508 ニュース プジョー 508 画像・写真
  • 2022.10.3 エッセイ

    第242回:カーマニアは目が命

    清水草一の話題の連載。年を重ねおっさんになると、体の衰えにリンクしてカーマニア活動もてきめんに衰えるが、どんな状況であれ楽しみ方は発見できる。そう、トム・クルーズ世代には、とろけるようなフランス車の走りがサイコーなのだ!

  • 2022.9.29 自動車ニュース

    「208」「リフター」「3008」などプジョーの一部モデル値上げ

    ステランティス ジャパンは2022年9月29日、プジョーの「208」「2008」「リフター」「3008」「5008」「508」「508SW」について、同年10月1日出荷分より車両本体価格を改定すると発表した。

  • 2022.9.5 エッセイ

    第240回:全天候型ふわとろ戦闘機

    清水草一の話題の連載。エリート特急こと「BMW 320d」の次なる愛車として導入した「プジョー508 GT BlueHDi」のタイヤ交換を行った。選んだのは憧れのオールシーズンタイヤ。これで本物の全天候型戦闘機ちょいワル特急の完成だ!

  • 2022.8.22 エッセイ

    第239回:永福町のトム・クルーズ

    清水草一の話題の連載。7.5万km走ったエリート特急こと愛車「BMW 320d」の持病が再発した。足まわりのヤレも気になっていたので、いっそ修理ではなく買い替えを決意! 「シビック」や「クラウン」といった候補を向こうに、次期愛車として選んだのは?

  • 2022.8.8 デイリーコラム

    新車も中古も高すぎる!! クルマ好きはどうすりゃいいの?

    長期の納車待ちに、一部モデルの受注停止。輸入車値上げの報もやむことはなく……。クルマの購入意欲がそがれる話ばかりの昨今だが、われわれに打つべき手はあるのか? そんなさなかに1台買った、清水草一が熱く語る!

  • 2022.7.27 自動車ニュース

    新型「308」を含むプジョーの全モデル値上げ 価格上昇率は2.0~5.0%

    ステランティス ジャパンは2022年7月27日、プジョー全モデルの車両本体価格を改定すると発表した。新型「308」や「308SW」「e-208」「e-2008」は同年8月1日から、そのほかの全モデルは同年8月22日から新価格を適用する。

  • 2022.6.1 From Our Staff

    『CAR GRAPHIC』2022年7月号発売 新型「プジョー308」はCセグメントを変えるか?

    『CG』2022年7月号では、新型「プジョー308」を徹底テスト。さまざまなライバル車同士を比べてみる巻頭特集や、CG創刊当時のクルマにもう一度乗ってみる特別企画「Back to 1962―1962年の車を2022年の道へ」にも注目。

  • 2022.5.29 試乗記

    プジョー508プジョースポールエンジニアード(4WD/8AT)【レビュー】

    プジョーのモータースポーツ部門が開発したハイブリッドセダン「508プジョースポールエンジニアード」。フランスでステアリングを握った筆者は、プジョーらしさに満ちたアツい走りに、思わずほほをゆるめるのだった。

  • 2022.3.3 自動車ニュース

    プジョーの一部ラインナップの価格改定 2%の値上げに

    ステランティス ジャパンがプジョーの一部ラインナップの価格を改定。2%の値上げを実施する。対象となるのは「リフター」「3008」「5008」「508/508SW」で、2022年4月1日より新価格が適応される。

  • 2021.12.9 自動車ニュース

    プジョーの9モデルが2022年1月1日から新価格に 「308」を除く全車で値上げ

    グループPSAジャパンは2021年12月9日、2022年1月1日に「308」を除くプジョー全車の車両本体価格を改定すると発表した。価格改定は、原材料の価格上昇や原油価格高騰を要因とした輸送費の上昇等など、コストアップによるものと説明されている。

  • 2021.9.20 エッセイ

    第657回:登録済み未使用車を狙え! 新車は高いが、お買い得な輸入車5選

    登録済み未使用車とは、一般に「ディーラーなどの名義で登録されたが一度もユーザーの手に渡っていない販売車両」のこと。新車価格は高いが、ひょっとしたら狙えるかもしれないというお得なモデル5台を紹介する。

  • 2021.9.1 自動車ニュース

    プジョーブランドの体感イベント開催 新型「308」や「508プジョースポールエンジニアード」を先行展示

    グループPSAジャパンは2021年9月2日から5日まで、東京都港区の六本木ヒルズでプジョーブランドの体感イベント「LION EXPERIENCE 2021(ライオンエクスペリエンス2021)」を実施する。オープンに先駆けて1日、記念セレモニーを開催した。

  • 2021.6.2 自動車ニュース

    「プジョー508/508SW」のプラグインハイブリッド車発売

    グループPSAジャパンは2021年6月2日、プジョーブランドのフラッグシップサルーン「508」およびステーションワゴン版である「508SW」にプラグインハイブリッド車を追加設定し、販売を開始した。

  • 2020.10.16 自動車ニュース

    「プジョー508/508SW」の特別仕様車「プレミアムレザーエディション」発売

    グループPSAジャパンは2020年10月16日、プジョーブランドのフラッグシップサルーン「508」およびそのステーションワゴン版である「508SW」に特別仕様車「プレミアムレザーエディション」を設定し、販売を開始した。

  • 2020.9.25 自動車ニュース

    プジョーの高性能ハイブリッドモデル「508プジョースポールエンジニアード」がデビュー

    グループPSAは2020年9月24日(現地時間)、「508プジョースポールエンジニアード」を発表した。プジョーの歴史上最もパワフルというハイブリッドカーで、システム最高出力360PS、最大トルク520N・mを発生する。

  • 2020.7.31 自動車ニュース

    プジョーの「SUV 3008」「SUV 5008」「508」が新価格に

    グループPSAジャパンが、プジョーの「SUV 3008」「SUV 5008」および上級サルーン「508」の価格を改定し、2020年8月1日より新価格で販売すると発表した。モデルにより、1万9000円から6万8000円の値上げとなる。

  • 2019.7.4 自動車ニュース

    「プジョー508」のステーションワゴン版「508SW」発売 5人乗車時の荷室容量は先代を大きく上回る530リッターに

    プジョー・シトロエン・ジャポンは2019年6月27日、新型ステーションワゴン「プジョー508SW」を発売した。同車は2018年のパリモーターショーでワールドプレミアされたモデルで、後席を倒して得られる荷室スペースは最大1780リッターにも及ぶ。

  • 2019.6.27 試乗記

    プジョー508 GTライン(FF/8AT)【試乗記】

    伝統的なセダンスタイルを捨て、プジョーが新型「508」で世に問うたのはアグレッシブな4ドアクーペだ。そのスタイリングを楽しむとともに、最新の8段ATやADAS、プジョー初となる電子制御アクティブサスペンションなどの出来栄えを確かめた。

  • 2019.6.14 試乗記

    プジョー508 GT BlueHDi(FF/8AT)【試乗記】

    端正なセダンフォルムから一転、最新の「プジョー508」はアグレッシブなクーペスタイルのDセグモデルへと変貌を遂げた。プジョーは「セダンの概念を革新する」と声高らかに宣言するが、果たしてその実力は? ディーゼルモデルの走りを確かめてみた。

  • 2019.6.6 谷口信輝の新車試乗

    プジョー508 GTライン(後編)

    「迷っている友達がいたら薦めたい!」 第一級のプロにそこまで言わせる、新型「プジョー508」の長所とは? 一方の“気になるところ”と合わせて、レーシングドライバー谷口信輝の試乗インプレッションをお届けする。

プジョー 508の記事を読んだユーザがよく見る車種の新型情報
車買取・中古車査定 - 価格.com

メルマガでしか読めないコラムや更新情報、次週の予告などを受け取る。

ご登録いただいた情報は、メールマガジン配信のほか、『webCG』のサービス向上やプロモーション活動などに使い、その他の利用は行いません。

ご登録ありがとうございました。