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MINI 試乗記・新型情報

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  • 2024.10.3 webCG Movies 山野 哲也

    思考するドライバー 山野哲也の“目”――MINIジョンクーパーワークス カントリーマンALL4編

    レーシングドライバー山野哲也が「MINIカントリーマン」のトップモデル「ジョンクーパーワークスALL4」に試乗。その走りに、プロのレーシングドライバーはどんなことを感じたのか? 動画でリポートします。

  • 2024.9.22 思考するドライバー 山野哲也の“目” 山野 哲也

    MINIジョンクーパーワークス カントリーマンALL4(後編)

    レーシングドライバー山野哲也が「MINIジョンクーパーワークス カントリーマンALL4」に試乗。前編ではデザインを褒め尽くしたところで紙幅が尽きてしまったが、もちろんその走りにも見どころはたっぷり。余すことなく語ってもらおう。

  • 2024.9.15 思考するドライバー 山野哲也の“目” 山野 哲也

    MINIジョンクーパーワークス カントリーマンALL4(前編)

    レーシングドライバー山野哲也が「MINIカントリーマン」に試乗。シャシーのみならず(日本では)車名までリニューアルされた新型を、山野はどのようにジャッジするのか。トップパフォーマンスモデル「ジョンクーパーワークスALL4」のステアリングホイールを委ねた。

  • 2024.8.21 アウトビルトジャパン AUTO BILD 編集部

    MINIクーパーSE(FWD)【海外試乗記】

    電気自動車でも内燃機関車でも、常に「クーパー」と呼ばれるようになった新型MINIのハッチバック。価格にデザイン、パワーユニット、装備、そしてドライビングテストリポートと、新しくなったMINIクーパーの全情報をお届けする!

  • 2024.8.7 デイリーコラム 沼田 亨

    「レクサスLBX」には「MORIZO RR」 人の名前をいただくクルマを検証する

    「GRヤリス」のエンジンを搭載して話題の「レクサスLBX MORIZO RR」。MORIZOとはモリゾウ、つまりトヨタの豊田章男会長であり、メーカートップの名をそのままいただいたことになる。これと同様に著名人をはじめとした「人の名前」を持つクルマを検証する。

  • 2024.7.6 試乗記 今尾 直樹

    MINIジョンクーパーワークス カントリーマンALL4(4WD/7AT)【試乗記】

    「MINIカントリーマン」のトップモデル「ジョンクーパーワークス(JCW)ALL4」に試乗。ファンならば「JCW」の3文字に身構えるかもしれないが、この新型にその心配は不要。乗り味はどこまでいっても洗練されており、これこそが新世代MINIの真骨頂である。

  • 2024.6.14 自動車ニュース webCG 編集部

    新世代MINIの第4弾 5ドアハッチバックモデル「MINIクーパー5ドア」が上陸

    BMWジャパンは2024年6月13日、MINIブランドのハッチバックモデル「MINIクーパー5ドア」の導入を発表し、同日、販売を開始した。納車は2024年第4四半期以降を予定している。

  • 2024.6.12 画像・写真 webCG 編集部

    MINIクーパー5ドア

    MINIのハッチバックモデル「クーパー」に、5枚のドアと3人乗りのリアシートを備えた「クーパー5ドア」が登場。MINIならではのスタイリングと高い機能性を併せ持つニューモデルの姿を、写真で紹介する。

  • 2024.6.12 自動車ニュース webCG 編集部

    MINIのハッチバックモデルに5ドアの「クーパー5ドア」が登場

    MINIのハッチバックモデル「MINIクーパー」に、5ドアの「クーパー5ドア」が登場。3ドアモデルよりホイールベースを72mm、全長を172mm拡大しており、リアシートは6:4分割可倒式の3人乗りとなっている。荷室容量は5人乗車時で275リッターだ。

  • 2024.6.6 画像・写真 webCG 編集部

    MINIエースマン

    MINIブランドの新型電気自動車「エースマン」が上陸。2024年6月6日に国内販売がスタートした。サイズのうえでは既存の「MINIクーパー」と「MINIカントリーマン」の間におさまる、クロスオーバーモデルの姿を写真で紹介する。

  • 2024.6.6 自動車ニュース webCG 編集部

    新型電気自動車「MINIエースマン」が上陸

    BMWジャパンは2024年6月6日、MINIブランドの新型電気自動車「エースマン」の販売を開始した。「エースマンE」と「エースマンSE」の2モデル展開で、デリバリーの開始時期は同年の第4四半期以降になる見込み。

  • 2024.6.4 試乗記 佐野 弘宗

    MINIカントリーマンS ALL4(4WD/7AT)【試乗記】

    MINIのSUVモデルがいよいよフルモデルチェンジ。名前も新たに「MINIカントリーマン」となった新型は、どのような一台に仕上がっているのか? 巨大化したキャビンに込めた“遊び心”と、進化を遂げた今どきの“ゴーカートフィール”に触れた。

  • 2024.5.27 試乗記 渡辺 敏史

    MINIクーパーSE(FWD)【海外試乗記】

    新世代「MINIクーパー3ドア」の最大のトピックは、電気自動車バージョンが中核モデルとしてラインナップされたことにある。果たして、どんなクルマに仕上がっているのか? スペイン・バルセロナで試乗した。

  • 2024.4.10 エッセイ 渕野 健太郎,清水 草一

    第20回:MINIクーパー/カントリーマン(後編)

    “新時代のMINI”といえば、SUVの「カントリーマン」も忘れてはいけない。矛盾に満ちた「MINI史上最大」というフレーズが面白いニューモデルの完成度と、新しいMINIファミリーのちょっとユニークなブランド価値を、この道20年の元カーデザイナーが語る。

  • 2024.4.3 エッセイ 渕野 健太郎,清水 草一

    第19回:MINIクーパー/カントリーマン(前編)

    MINI新時代の幕開けを告げる、新しいデザインの「MINIクーパー/カントリーマン」。すっきりシンプルになったクーパーのイメージは有識者の目にどう映るのか? 過去3世代の流れと決別し、新しい挑戦に臨む次世代のMINIを、元カーデザイナーが読み解く。

  • 2024.3.12 試乗記 渡辺 敏史

    MINIカントリーマンSE ALL4/ジョンクーパーワークス カントリーマン【海外試乗記】

    「クロスオーバー」改め「カントリーマン」として世代交代を果たした、MINIブランドのSUVモデル。従来のイメージとは異なる、その乗り味とは? 新たに設定されたフル電動モデルと合わせて、ポルトガルからリポートする。

  • 2024.3.8 デイリーコラム 渕野 健太郎

    キーワードはUXデザイン! 新型「MINIクーパー3ドア/カントリーマン」はここがスゴい

    次世代「MINI」の旗手として登場した、新型「MINIクーパー3ドア」と「MINIカントリーマン」。これら2台のニューモデルには、「乗る人の“体験”をデザインする」という意欲的な試みが取り入れられていた。MINIブランドの新しい挑戦を元カーデザイナーが語る。

  • 2024.3.4 デイリーコラム 玉川 ニコ

    アフターコロナの2023年、どんな輸入車が売れていた?

    コロナウイルスの騒動が収束し外国人観光客が増えた一方、物価高が意識された2023年。果たして国内の輸入車市場はどうなっていたのか? JAIA(日本自動車輸入組合)の統計データをもとに、その動向を振り返る。

  • 2024.3.1 自動車ニュース webCG 編集部

    「MINIカントリーマン」に新グレード「E」「SE ALL4」登場 航続距離400km以上のBEVモデル

    「MINIカントリーマン」に新グレード「E」「SE ALL4」が登場した。容量66.45kWhのリチウムイオンバッテリーを搭載した電気自動車で、Eでは462km、SE ALL4では433kmの航続距離を実現。普通充電に加え、出力130kWの急速充電にも対応している。

  • 2024.3.1 自動車ニュース webCG 編集部

    BMWが「MINIクーパー3ドア」を発売 日本での量販モデルとして初の電気自動車を設定

    BMWジャパンが「MINIクーパー3ドア」を発売。MINIの3ドアコンパクトとしては10年ぶりのフルモデルチェンジで、日本での量販モデルとして初めて電気自動車が設定された点もトピックとなっている。EV仕様の航続距離は305~402kmだ。

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