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1/112025年こそ発売されるはずの「トヨタ・クラウン エステート」。ようやく現行型クラウンのラインナップが完成することになる。
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2/11現在は販売が終了している「ダイハツ・ムーヴ」。スライドドアを採用するといううわさは本当だろうか。
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3/11スバルの販売の中心である北米ではすでに発売されている新型「フォレスター」。ストロングハイブリッド版の「e-BOXER」を搭載する。
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4/112025年秋に発売される新型「ホンダ・プレリュード」。最新のハイブリッドシステムとともに「S+ Shift」と呼ばれる疑似変速機構を搭載する。
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5/11ホンダからは「N-ONE e:」も登場予定。N-ONEのBEVなのでエクステリアデザインはそれほど変わらないだろう。
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6/11北米などではすでに販売されている新型「日産キックス」。日本の現行モデルは「e-POWER」専用車のため、整備され次第の導入だろうか。
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7/11現行型「日産リーフ」は2017年のデビュー。電気自動車のパイオニアではあるものの、8年の間にライバルが一気に増加し、現状ではちょっと買いづらいポジションとなっている。
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8/11「日産エルグランド」。こまめに手が入れられてデビュー当初の面影はないが、現行モデルは2010年発売の大ベテランだ。
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9/11現行型「トヨタRAV4」は2018年のニューヨーク国際自動車ショーでデビュー。大ヒットモデルだけに次期型のデザインはキープコンセプトだろう。
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10/11現行型「スズキ・スイフトスポーツ」の最終モデル「ZC33Sファイナルエディション」。ただのファイナルエディションではなく、わざわざ型式名をつけているところに次期型登場の予感!?
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11/11スズキの「ジムニー5ドア」もお忘れなく!

工藤 貴宏
物心ついた頃からクルマ好きとなり、小学生の頃には自動車雑誌を読み始め、大学在学中に自動車雑誌編集部でアルバイトを開始。その後、バイト先の編集部に就職したのち編集プロダクションを経て、気が付けばフリーランスの自動車ライターに。別の言い方をすればプロのクルマ好きってとこでしょうか。現在の所有車両は「スズキ・ソリオ」「マツダCX-60」、そして「ホンダS660」。実用車からスポーツカーまで幅広く大好きです。
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