クルマ好きなら毎日みてる webCG 新車情報・新型情報・カーグラフィック

第61回:いい加減、ワタシたちはBYDやヒョンデと向き合うべきじゃないのか!?(前編) 【カーデザイン曼荼羅】 の画像

YouTube Facebook Twitter

クルマ好きなら毎日みてる webCG 新車情報・新型情報・カーグラフィック
  • CATEGORY
    記事一覧
  • CAR BRAND
    ブランドで選ぶ
  • FEATURE/ESSAY
    特集・エッセイ
  • PREMIUM
    会員限定記事
  • USED CAR
    中古車を探す
  • MOVIES
    おすすめの動画
  • GUIDE
    徹底比較ガイド
  1. ホーム
  2. エッセイ
  3. カーデザイン曼荼羅
  4. 第61回:いい加減、ワタシたちはBYDやヒョンデと向き合うべきじゃないのか!?(前編)
  5. 画像・写真
ブランド一覧はこちらこの記事を読んだ人が他に読んだ記事試乗記ニュース画像・写真モーターショー自動車ヒストリー特集エッセイクルマ生活Q&AFrom Our StaffデイリーコラムCarScope谷口信輝の新車試乗水野和敏的視点池沢早人師の恋するニューモデル思考するドライバー山野哲也の“目”あの多田哲哉の自動車放談webCGプレミアム記事一覧webCGプレミアムプランとは日刊!名車列伝動画ギャラリープレゼントアウトビルトジャパンニューモデルSHOWCASE失敗しない中古車選びカーマニア人間国宝への道エディターから一言カーテク未来招来マッキナ あらモーダ!読んでますカー、観てますカーおすすめの動画小沢コージの勢いまかせ!!リターンズ自動車保険 トヨタレクサススバルマツダスズキダイハツホンダ日産三菱ポルシェメルセデス・ベンツアウディBMWMINIフォルクスワーゲンボルボルノープジョージャガーアルファ・ロメオフェラーリ
【webCG】もっと安くて満足できる自動車保険は?実際に契約した4804人による評価を見る【2025年】
  • 世界的に高い評価を得ている「BYDシール」。今回は前後編に分けて、BYDやヒョンデなど、中・韓のカーデザインについて考えてみたい。

    1/24世界的に高い評価を得ている「BYDシール」。今回は前後編に分けて、BYDやヒョンデなど、中・韓のカーデザインについて考えてみたい。

  • 米ニューヨークのホテル街にて、信号待ちの列に並ぶ「テスラ・モデル3」と「ホンダ・アコード」「ヒョンデ・アイオニック5」。日本では地味な存在だが、韓国車は世界市場では日本車のバチバチのライバルだ。(2023年9月撮影)

    2/24米ニューヨークのホテル街にて、信号待ちの列に並ぶ「テスラ・モデル3」と「ホンダ・アコード」「ヒョンデ・アイオニック5」。日本では地味な存在だが、韓国車は世界市場では日本車のバチバチのライバルだ。(2023年9月撮影)

  • 2022年7月のBYDの日本導入発表会より、日本導入予定のモデルとして紹介された3車種。写真向かって右から、「ドルフィン」「ATTO 3」「シール」である。日本では、コンパクトSUVのATTO 3から販売が開始された。

    3/242022年7月のBYDの日本導入発表会より、日本導入予定のモデルとして紹介された3車種。写真向かって右から、「ドルフィン」「ATTO 3」「シール」である。日本では、コンパクトSUVのATTO 3から販売が開始された。

  • コンパクトハッチバックの「ドルフィン」。海の生き物に着想を得てデザインされたという「海洋」シリーズの第1弾として、2022年8月に中国で発売された。

    4/24コンパクトハッチバックの「ドルフィン」。海の生き物に着想を得てデザインされたという「海洋」シリーズの第1弾として、2022年8月に中国で発売された。

  • 「BYDドルフィン」のリアクオータービュー。 
	ほった「……どの辺がイルカちゃんなんですかね?」 
	清水「さぁ……」

    5/24「BYDドルフィン」のリアクオータービュー。 
    ほった「……どの辺がイルカちゃんなんですかね?」 
    清水「さぁ……」

  • 渕野「クルマの大きさの割に、顔まわりが小さくまとまって見えませんか?」 
	清水「確かに」 
	ほった「そうですね。今どきの他のクルマの顔が、皆デカすぎるってのもありますけど」

    6/24渕野「クルマの大きさの割に、顔まわりが小さくまとまって見えませんか?」 
    清水「確かに」 
    ほった「そうですね。今どきの他のクルマの顔が、皆デカすぎるってのもありますけど」

  • 清水「こうして見ると、確かにフロントタイヤから先が間延びしてるような」 
	ほった「ドアの下側のプレスラインも、個性を出そうとしてちょっとムリしちゃった感がありますね」 
	(写真:向後一宏)

    7/24清水「こうして見ると、確かにフロントタイヤから先が間延びしてるような」 
    ほった「ドアの下側のプレスラインも、個性を出そうとしてちょっとムリしちゃった感がありますね」 
    (写真:向後一宏)

  • (中国本国では)「ドルフィン」に続いて登場した「ATTO 3」。プロポーションは洗練され、ディテールも大幅にこなれたものとなった。(写真:向後一宏)

    8/24(中国本国では)「ドルフィン」に続いて登場した「ATTO 3」。プロポーションは洗練され、ディテールも大幅にこなれたものとなった。(写真:向後一宏)

  • 「ジャパンモビリティショー2023」の会場より、BYDのブースに展示された「ドルフィン」(写真向かって右)と「シール」(同左)。

    9/24「ジャパンモビリティショー2023」の会場より、BYDのブースに展示された「ドルフィン」(写真向かって右)と「シール」(同左)。

  • 「BYD ATTO 3」のサイドビュー。(写真:向後一宏)

    10/24「BYD ATTO 3」のサイドビュー。(写真:向後一宏)

  • 比較用に、こちらは「フォルクスワーゲンTロック」のサイドビュー。

    11/24比較用に、こちらは「フォルクスワーゲンTロック」のサイドビュー。

  • 清水「『ATTO 3』は、なんかフロントマスクが安っぽく見えるんだよ」 
	ほった「確かに、一昔前のはやりって感じがしなくもないですが……」

    12/24清水「『ATTO 3』は、なんかフロントマスクが安っぽく見えるんだよ」 
    ほった「確かに、一昔前のはやりって感じがしなくもないですが……」

  • 「ATTO 3」はイギリスの自動車賞でエレクトリックカー・オブ・ザ・イヤーに輝いている。BYDはおひざ元の中国以外でも、高く評価されているのだ。

    13/24「ATTO 3」はイギリスの自動車賞でエレクトリックカー・オブ・ザ・イヤーに輝いている。BYDはおひざ元の中国以外でも、高く評価されているのだ。

  • BYDの日本導入発表会にて、webCGほったが撮影した「BYDシール」。確かに没個性だとは思うけど、要らん個性をお客にムリヤリ押し付けてくるようなクルマと比べたら、はるかにマシ。というのが彼の意見だ。

    14/24BYDの日本導入発表会にて、webCGほったが撮影した「BYDシール」。確かに没個性だとは思うけど、要らん個性をお客にムリヤリ押し付けてくるようなクルマと比べたら、はるかにマシ。というのが彼の意見だ。

  • かつてwebCGほったが憧れていた「BMW 5シリーズ」は、今ではこんなお姿に。 
	ほった「……今のクルマって、本当にプロポーションがいいんですかね?」 
	清水「その話は、また今度にしよう」

    15/24かつてwebCGほったが憧れていた「BMW 5シリーズ」は、今ではこんなお姿に。 
    ほった「……今のクルマって、本当にプロポーションがいいんですかね?」 
    清水「その話は、また今度にしよう」

  • 清水「これはナニ?」 
	ほった「『ドルフィン』と『ATTO 3』と『シール』のテールランプです。個別のディテールのクオリティーもそうですけど、そろそろこういう細部のデザインにも、統一感を持たせるべきなんじゃないかと思いまして」

    16/24清水「これはナニ?」 
    ほった「『ドルフィン』と『ATTO 3』と『シール』のテールランプです。個別のディテールのクオリティーもそうですけど、そろそろこういう細部のデザインにも、統一感を持たせるべきなんじゃないかと思いまして」

  • 清水氏が指摘する、「ATTO 3」のフロントマスクのメッキ装飾。

    17/24清水氏が指摘する、「ATTO 3」のフロントマスクのメッキ装飾。

  • グリルレスのフロントマスクが用いられた、テスラの電気自動車(EV)「モデル3」。EVはもちろんだが、今日ではエンジン車の世界でも、「シームレスグリル」といってグリルを目立たせないデザインがひとつの潮流となっている。

    18/24グリルレスのフロントマスクが用いられた、テスラの電気自動車(EV)「モデル3」。EVはもちろんだが、今日ではエンジン車の世界でも、「シームレスグリル」といってグリルを目立たせないデザインがひとつの潮流となっている。

  • 「東京オートサロン2025」より、BYDオートジャパンの東福寺厚樹社長と「BYDシール エディション ペールグリーン」。東福寺社長いわく、シールは日本でもデザインのよさで好評を博しているという。

    19/24「東京オートサロン2025」より、BYDオートジャパンの東福寺厚樹社長と「BYDシール エディション ペールグリーン」。東福寺社長いわく、シールは日本でもデザインのよさで好評を博しているという。

  • 「シール」のサイドビュー。キャビンがいささか長いことを除けば、ロングノーズ、ショートデッキの典型的なFRセダン(エンジンは積んでいないけど)だ。

    20/24「シール」のサイドビュー。キャビンがいささか長いことを除けば、ロングノーズ、ショートデッキの典型的なFRセダン(エンジンは積んでいないけど)だ。

  • BYDの新型SUV「シーライオン7」。そのディテールにも表れているとおり、BYDでは今後、「シール」に導入したデザインコンセプトを各モデルに展開していくようだ。

    21/24BYDの新型SUV「シーライオン7」。そのディテールにも表れているとおり、BYDでは今後、「シール」に導入したデザインコンセプトを各モデルに展開していくようだ。

  • 1990年登場の初代「三菱ディアマンテ」。逆スラントのフロントマスクが「BMWに似てる!」と指摘されたが、マーケットの反応は良好で、同年の日本カー・オブ・ザ・イヤーにも輝いている。

    22/241990年登場の初代「三菱ディアマンテ」。逆スラントのフロントマスクが「BMWに似てる!」と指摘されたが、マーケットの反応は良好で、同年の日本カー・オブ・ザ・イヤーにも輝いている。

  • BYDは既存の自動車メーカーを買収し、2003年に自動車事業に参入した。写真は最初の量販モデルである2005年登場の「F3」。

    23/24BYDは既存の自動車メーカーを買収し、2003年に自動車事業に参入した。写真は最初の量販モデルである2005年登場の「F3」。

  • 「ジャパンモビリティショー2023」にて、BYDブースに展示された「シール」。同ショーに訪問された読者諸氏の目に、このクルマはどう映っただろうか?

    24/24「ジャパンモビリティショー2023」にて、BYDブースに展示された「シール」。同ショーに訪問された読者諸氏の目に、このクルマはどう映っただろうか?

渕野 健太郎

渕野 健太郎

プロダクトデザイナー兼カーデザインジャーナリスト。福岡県出身。日本大学芸術学部卒業後、富士重工業株式会社(現、株式会社SUBARU)にカーデザイナーとして入社。約20年の間にさまざまなクルマをデザインするなかで、クルマと社会との関わりをより意識するようになる。主観的になりがちなカーデザインを分かりやすく解説、時には問題定義、さらにはデザイン提案まで行うマルチプレイヤーを目指している。

→連載記事リスト「カーデザイン曼荼羅」
「渕野 健太郎」の記事一覧へ
清水 草一

清水 草一

お笑いフェラーリ文学である『そのフェラーリください!』(三推社/講談社)、『フェラーリを買ふということ』(ネコ・パブリッシング)などにとどまらず、日本でただ一人の高速道路ジャーナリストとして『首都高はなぜ渋滞するのか!?』(三推社/講談社)、『高速道路の謎』(扶桑社新書)といった著書も持つ。慶大卒後、編集者を経てフリーライター。最大の趣味は自動車の購入で、現在まで通算47台、うち11台がフェラーリ。本人いわく「『タモリ倶楽部』に首都高研究家として呼ばれたのが人生の金字塔」とのこと。

→連載記事リスト「カーマニア人間国宝への道」
→連載記事リスト「カーデザイン曼荼羅」
「清水 草一」の記事一覧へ
記事本文に戻る トップページに戻る
【webCG】もっと安くて満足できる自動車保険は?実際に契約した4804人による評価を見る【2025年】
カーデザイン曼荼羅の新着記事
  • 第134回:アウディデザイン水掛け論 ―これが未来のアウディか? 「ヌヴォラーリ」と他のモデルに見る不整合―
    第134回:アウディデザイン水掛け論 ―これが未来のアウディか? 「ヌヴォラーリ」と他のモデルに見る不整合― 2026.10.28 微妙に迷いが見えていたアウディのデザインに、新しい潮流が? これまでとは異なるモチーフが取り入れられた「ヌヴォラーリ」の造形は、次世代のフォーシルバーリングスを指し示すものなのか? カーデザインの識者と、アウディデザインの未来について考えた。
  • 第133回:軽EVのデザインを考える(後編) ―「ラッコ」も「eスカイ」も夢がない!? 軽EVが“普通のデザイン”になった理由―
    第133回:軽EVのデザインを考える(後編) ―「ラッコ」も「eスカイ」も夢がない!? 軽EVが“普通のデザイン”になった理由― 2026.10.21 「BYDラッコ」に「スズキeスカイ」と、新作が登場しては業界の話題をさらっている軽の電気自動車(EV)。しかし、そのデザインはどれも普通というか、エンジン車の延長線上にないか? 急速におとなしくなった軽EVの潮流を、カーデザインの識者と考えた。
  • 第132回:軽EVのデザインを考える(前編) ―「スズキeスカイ」にみる“大衆車メーカー”スズキのスゴみ―
    第132回:軽EVのデザインを考える(前編) ―「スズキeスカイ」にみる“大衆車メーカー”スズキのスゴみ― 2026.10.14 希代の凡作か? 実はすべてが計算のうちか? スズキ初の軽乗用電気自動車「eスカイ」の造形を、カーデザインの識者と考察。つかみどころのないイメージの背景にある、“大衆車メーカー”スズキの慧眼(けいがん)に思いをはせた。
  • 第131回:新型三菱パジェロ(後編) ―レトロブームには頼らない? 最新のデザイントレンドを追求した三菱の思惑―
    第131回:新型三菱パジェロ(後編) ―レトロブームには頼らない? 最新のデザイントレンドを追求した三菱の思惑― 2026.10.7 正式発表を間近に控え、ますますファンの間で話題が盛り上がっている新型「三菱パジェロ」。歴史的な旗艦の復活だというのに、三菱があえてレトロブームに乗らなかった理由とは? カーデザインの識者とともに、新型パジェロに見る最新のデザイントレンドを探る。
  • 第130回:新型三菱パジェロ(前編) ―泥や雪より都会が似合う!? 高級&上質に進化した“関越キング”に思う―
    第130回:新型三菱パジェロ(前編) ―泥や雪より都会が似合う!? 高級&上質に進化した“関越キング”に思う― 2026.9.30 いよいよ登場した新型「三菱パジェロ」。復活を遂げたクロスカントリーSUVの雄だが、そのデザインは海や山やスキー場より、むしろ都会が似合うものに仕上がっていた!? 三菱が世に問う渾身の力作、その造形をカーデザインの識者とともに考察した。
カーデザイン曼荼羅の記事をもっとみる
新着記事
  • 「BYDラッコ」がアジアにはばたく!? ニッポンの軽自動車規格が海外勢に奪われる日 NEW

    「BYDラッコ」がアジアにはばたく!? ニッポンの軽自動車規格が海外勢に奪われる日

    2026.10.30デイリーコラム
    中国のBYDが、軽BEVの「ラッコ」を日本以外でも販売すると発表! 日本独自のスモールカー規格は、はたして海外でも受け入れられるのか? 本家・日本のメーカーが、海外展開に及び腰だった理由とは? BYDが食指を動かす、軽自動車の秘めた可能性を探る。
  • メルセデスのトップからのまさかの転身 BMW日本法人の上野金太郎社長にインタビュー

    メルセデスのトップからのまさかの転身 BMW日本法人の上野金太郎社長にインタビュー

    2026.10.29デイリーコラム
    メルセデス・ベンツ日本からビー・エム・ダブリューのトップへ。いわば巨人の四番から阪神の四番のような異例の転身を遂げた上野金太郎社長。両ブランドの文化や製品の違い、今後の販売戦略などについて話を聞いた。
  • ボルボEX90ウルトラ ツインモーター パフォーマンス(後編)

    ボルボEX90ウルトラ ツインモーター パフォーマンス(後編)

    2026.10.29あの多田哲哉の自動車放談
    ボルボの新世代EV「EX90」に、トヨタでさまざまなクルマを開発してきた多田哲哉さんが試乗。ちょっと気になったところと、クルマとしての魅力を感じたポイントについて熱く語る。
  • 写真で解説する「メルセデス・ベンツ・エレクトリックGLC」

    写真で解説する「メルセデス・ベンツ・エレクトリックGLC」

    2026.10.28画像・写真
    メルセデス・ベンツの新たなフル電動SUV「エレクトリックGLC」がデビュー。2026年10月28日に国内での注文受け付けがスタートした。一体どんなクルマなのか、その見どころを写真とともに解説する。
  • 「ミッションS」だけではない? 2035年に向けたポルシェの新戦略を探る

    「ミッションS」だけではない? 2035年に向けたポルシェの新戦略を探る

    2026.10.28デイリーコラム
    ポルシェは2026年10月7日、新中期戦略「Sportwagenschmiede'35」を発表した。新型パワーユニット搭載の「ミッションS」をはじめとするニューモデルで、経営状態の立て直しを目指す。その注目すべき内容を詳しく解説する。
  • 日産フェアレディZ NISMO(FR/9AT)【試乗記】

    日産フェアレディZ NISMO(FR/9AT)【試乗記】

    2026.10.28試乗記
    「日産フェアレディZ」のマイナーチェンジモデルが登場。改良の主眼はZが受け継いできたヘリテージのさらなる深化と性能の強化だという。もはやお値段1000万円(!)に迫らんとする「NISMO」の9段ATモデルを試す。
新着記事をもっとみる
webCGプレミアムプラン

注目のキーワード

最新ニュース試乗記コラムトヨタスズキダイハツ三菱日産自動車保険車一括査定

注目の記事AD

  • キャデラックのラグジュアリーBEVを、月々定額で。賢いクルマとの付き合い方を、お金のプロが語る。
    キャデラックのラグジュアリーBEVを、月々定額で。賢いクルマとの付き合い方を、お金のプロが語る。 特集
  • 先進の技術が体感できる! 常に時代をリードしてきた日産のSUV「エクストレイル」を特集。
    先進の技術が体感できる! 常に時代をリードしてきた日産のSUV「エクストレイル」を特集。 特集
  • 冬は目前。各社自慢の最新のオールシーズン&スタッドレスタイヤの実力をテストした。
    冬は目前。各社自慢の最新のオールシーズン&スタッドレスタイヤの実力をテストした。 特集
  • 重いSUVや電気自動車にも対応。新たな冬用タイヤ「ブリヂストン・ブリザック アイスピーク」の実力に迫る。
    重いSUVや電気自動車にも対応。新たな冬用タイヤ「ブリヂストン・ブリザック アイスピーク」の実力に迫る。 特集
  • 雪を求めて北国へ。「デリカD:5」とクムホのオールシーズンタイヤでどこまで行けるのか?
    雪を求めて北国へ。「デリカD:5」とクムホのオールシーズンタイヤでどこまで行けるのか? 特集
注目の記事一覧へ

キャンペーン・お得な情報AD

[webCG]あなたにベストな自動車保険は? 約4000人の意見を反映した人気ランキングを公開! NEW[webCG]クルマを高く手軽に売りたいですか? 車一括査定サービスのおすすめランキングを紹介NEW[webCG]ただいま利用者増加中! カーリースサービスのおすすめランキングベスト10を発表!NEW
週間アクセスランキングシーライオン7
  • BYDシーライオン7 AWD(4WD)【試乗記】
    BYDシーライオン7 AWD(4WD)【試乗記】 2025.5.20 試乗記
  • 第61回:いい加減、ワタシたちはBYDやヒョンデと向き合うべきじゃないのか!?(前編)
    第61回:いい加減、ワタシたちはBYDやヒョンデと向き合うべきじゃないのか!?(前編) 2025.3.19 エッセイ
  • BYDシーライオン7(RWD)/シーライオン7 AWD(4WD)【試乗記】
    BYDシーライオン7(RWD)/シーライオン7 AWD(4WD)【試乗記】 2025.4.15 試乗記
  • BYDが新型電気自動車「シーライオン7」の販売を開始 価格は495万円~572万円
    BYDが新型電気自動車「シーライオン7」の販売を開始 価格は495万円~572万円 2025.4.15 自動車ニュース
  • BYDが「シーライオン7」の仕様を変更 国内累計受注2000台を記念した特別仕様車も発売
    BYDが「シーライオン7」の仕様を変更 国内累計受注2000台を記念した特別仕様車も発売 2026.7.15 自動車ニュース
関連キーワード
シーライオン7 BYD ヒョンデ(ヒュンダイ) 自動車デザイン カーデザイン エッセイ

メルマガでしか読めないコラムや更新情報、次週の予告などを受け取る。

ご登録いただいた情報は、メールマガジン配信のほか、『webCG』のサービス向上やプロモーション活動などに使い、その他の利用は行いません。

ご登録ありがとうございました。

Follow us
CONTENTS
  • プレミアムプラン限定記事
  • 試乗記
  • ニュース
  • 画像・写真
  • デイリーコラム
  • From Our Staff
  • エッセイ
  • 特集
  • 注目の記事
  • モーターショー・オートサロン
  • バイク
  • アウトビルトジャパン
  • 日刊!名車列伝
  • 中古車検索
ABOUT US
  • 運営会社
  • webCGについて
  • プレミアムプランについて
  • 著者一覧
  • サイトマップ
  • 著作権/プライバシーポリシー
  • 利用規約
  • 特定商取引法に基づく表記
  • メルマガ登録
  • プッシュ通知設定
  • お問い合わせ
  • 広告掲載
  • 採用情報
Copyright webCG Inc. All rights reserved.

webCGの最新記事の通知を受け取りませんか?

詳しくはこちら

表示されたお知らせの「許可」または「はい」ボタンを押してください。