堀田 剛資 の記事一覧(408件)

堀田 剛資

堀田 剛資

猫とバイクと文庫本、そして東京多摩地区をこよなく愛するwebCG編集者。好きな言葉は反骨、嫌いな言葉は権威主義。今日もダッジとトライアンフで、奥多摩かいわいをお散歩する。

  • 2017.11.7 エッセイ 堀田 剛資

    第20回:おかえり、バイパー

    相模原へドナドナされたっきり、帰ってくる気配のない「ダッジ・バイパー」。メカさんからの「費用がどれくらいになるか……」という電話に、頭を抱える貧乏リポーター。聞いて失笑、語るは涙のトラブルリポート、いよいよここに完結!

  • 2017.10.2 デイリーコラム 堀田 剛資

    せっかくの自動運転も宝の持ち腐れ?
    webCGほったが“昔ながら”のHMIに物申す

    “自動運転”に“コネクテッドカー”と、急速な進化を遂げるジドーシャだが、機能ばかりがいくら進んでも意味がない? 自他共に認める「機械オンチのハイテクオタク」ことwebCGほったが、相変わらずのヒューマン・マシン・インターフェイスに物申す。

  • 2017.9.29 エッセイ 堀田 剛資

    第19回:そうカンタンに直ると思ったか!?

    「エンジン警告灯点灯」「エアコン不動」「燃調不良」というトラブルの波状攻撃に、ついに入院を余儀なくされたwebCGほったの「ダッジ・バイパー」。“ドナドナ”からひと月が経過した現時点での現状を報告する。

  • 2017.8.17 エッセイ 堀田 剛資

    第18回:トラブル・オン・マンデー

    エンジンの不調にエアコンの故障と、webCGほったの「ダッジ・バイパー」をトラブルの波状攻撃が襲う! 読者諸兄姉の皆さま、これが400万円未満で売られていた“中古並行・改造歴あり・16年落ち”のスポーツカーのリアルである。

  • 2017.8.12 エッセイ 堀田 剛資

    第432回:公道で「アイサイト・ツーリングアシスト」を体験!
    先進の運転支援システムの“現状”と“課題”を考える

    「WRX S4」「レヴォーグ」の改良モデルから導入が進められている、スバルの最新運転支援システム「アイサイト・ツーリングアシスト」。より緻密になった加減速の制御と、強化された操舵支援機能を、渋滞の首都高速道路で試した。

  • 2017.7.17 NewキャデラックCTSセダン日常劇場<PR> 堀田 剛資

    第4回:「キャデラックCTSセダン」でぶらり一人旅
    最新鋭のキャデラックが持つ“新しい”以外の魅力とは?

    「NewキャデラックCTSセダン日常劇場」もいよいよフィナーレ。最終回となる第4回は、webCGの編集ほったが埼玉・長瀞を一人旅。思いつき先行の無計画ツアーを通して、キャデラックの最新モデルが持つ“新しさ”以外の魅力を発見した。

  • 2017.7.6 エッセイ 堀田 剛資

    第17回:バイパーほったのみなさんのおかげです

    秘密兵器「トーヨー・プロクセスR888R」を手に入れたwebCGほったが、再び“アメ車のアメ車によるアメ車のための走行会”こと「AUTO-X(オートクロス)」に挑戦! “FR素人”のぺーぺー編集者は、最新の競技用タイヤに見合うタイムを出すことができたのか?

  • 2017.6.27 エッセイ 堀田 剛資

    第16回:タイヤ狂想曲

    購入時から「ダッジ・バイパー」に装着されていた「ミシュラン・パイロットスポーツ」がいよいよご臨終……。新しいタイヤ探しに臨むwebCGほったの前に立ちはだかった壁とは? 武蔵野の小市民は無事にタイヤを交換することができるのか?

  • 2017.6.23 CAR LIFE with Dyson <PR> 堀田 剛資

    Dyson V6 Car + Boat Extra vol.4

    webCG編集部内において、いつの間にやらすっかり少数派となった独身男子。数少ない“生き残り”のひとりである編集ほったが、「Dyson V6 Car + Boat Extra」とともにマイカーである「ダッジ・バイパー」の清掃に臨む。

  • 2017.6.19 エッセイ 堀田 剛資

    第423回:運転支援システムのパイオニアがさらに進化
    スバルの新しいアイサイトを試す

    ステレオカメラを使ったスバルの運転支援システム「アイサイト」が、さらなる進化を遂げた。新機能「アイサイト・ツーリングアシスト」とはどのようなものか? 「レヴォーグ」「WRX S4」に搭載される予定の新システムを、クローズドコースで試す。

  • 2017.6.10 エッセイ 堀田 剛資

    第419回:初めての挑戦から10年
    スバルのニュルブルクリンクでの戦いを現地リポート

    今年で参戦10年目。スバルが「世界一過酷なレース」といわれるニュルブルクリンク24時間レースに挑戦し続ける意義とは? 今年のレース模様とともに、同社のモータースポーツの特色をリポートする。

  • 2017.6.6 試乗記 堀田 剛資

    MINIクーパーS EクロスオーバーALL4(4WD/6AT)【海外試乗記】

    2代目となる新型「MINIクロスオーバー」に、プラグインハイブリッド車(PHV)の「クーパーS E ALL4」が登場。1.5リッター直3ターボエンジンと電動モーターが織り成す走りを、スペイン・バルセロナで試した。

  • 2017.5.31 試乗記 堀田 剛資

    BMW 530dツーリング(FR/8AT)/520dツーリング(FR/8AT)【海外試乗記】

    1991年の誕生以来、これまでに100万台以上が販売されてきたという「BMW 5シリーズ ツーリング」。その最新モデル「G31」に、BMWのお膝元であるドイツ・バイエルンの地で試乗する機会を得た。

  • 2017.5.20 エッセイ 堀田 剛資

    第15回:ああ自動車税

    クルマを1台持っているというだけでこの課税!? 排気量8リッターのマッスルカー「ダッジ・バイパー」をどうにか維持するwebCGほったのもとに、悪夢の納税通知書が届く。そこに書かれていた恐怖の税額とは?

  • 2017.4.24 エッセイ 堀田 剛資

    第14回:走れ、毒ヘビ

    8リッターV10でレッツ・フルスロットル!? 「世界一ケチなバイパーオーナー」ことwebCGほったが、富士スピードウェイでオートクロスに挑戦! 武蔵野在住の小市民は、どう猛で豪快な「ダッジ・バイパー」を手なずけることができたのか?

  • 2017.4.14 エッセイ 堀田 剛資

    第13回:バイパー、取材を受ける

    排気量8リッターの怪獣「ダッジ・バイパー」と“編集部きっての三枚目”ことwebCGほったが、男性ファッション誌の取材を受ける!? ギョーカイ激震の珍事はなぜ起きてしまったのか? その裏で記者が考えていた「ゆとり世代的メディア論」とは?

  • 2017.4.2 エッセイ 堀田 剛資

    第400回:510psのAMG GTで富士の本コースを激走!
    メルセデスAMGでサーキットの走り方を学ぶ

    豪快な高性能マシンを取りそろえたメルセデスのサブブランド「メルセデスAMG」。F1でも活躍を見せる同ブランドのドライビングセミナーが、富士スピードウェイで催された。イベントの内容を、実際に参加したwebCG編集部員がリポートする。

  • 2017.3.24 キャデラックCTSセダン日常劇場<PR> 堀田 剛資

    第6回:キャデラックの旗艦「CT6」でドライブ!
    アメリカを求めて2人の編集部員はどこへ?

    今回、ドライブに連れ出したのは「キャデラックCT6プラチナム」。全長5190mm、全幅1885mmを誇る、キャデラックのフラッグシップセダンである。2人の編集部員が、アメリカの空気を求めて出掛けた場所とは?

  • 2017.3.23 エッセイ 堀田 剛資

    第12回:素晴らしい音楽が欲しいんだ

    豪快なアメ車といえばドレスアップのド定番。webCGほったの「ダッジ・バイパー」にも、そこかしこに過去のこん跡が残されているのである……。今回はそんな、バイパーに宿る“思い出のメモリー”と、オーディオ交換にまつわるお話を紹介させていただく。

  • 2017.3.10 キャデラックCTSセダン日常劇場<PR> 堀田 剛資

    第4回:カユいところに手が届く?
    「キャデラックCTS」の“気遣い機能”をご紹介

    アダプティブクルーズコントロールなんてもう当たり前!? キャデラックのご多聞にもれず、便利機能が満載の「CTSセダン」。先進的なだけではない、各種装備の使い勝手を、東京-横浜間のドライブを通じてリポートする。